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(回答先: アメリカの野望(@TRUTH) 投稿者 熊野孤道 日時 2007 年 6 月 15 日 17:37:54)
http://csm.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/index.html#entry-5908107
2006年12月16日 (土)
このブログを書く目的
このブログ自体の存在目的に関する質問が多いので説明。
創作として受け取るのも信じないのも自由だが、当ブログではスパイ映画やX-ファイルなどで主人公が命の危険に晒されながらやっと手に入れるような極秘情報をどんどん公開していく。
もともと各国(アメリカを除く)のWEB媒体で計画的に情報をリークする目的の一環という位置づけだ。
日本だけならともかく、世界各国で同時進行となると話は変わってくる。日本は大抵この手の話を馬鹿にする傾向があるのでさしたる成果は期待されていない。イギリス担当は物理学の博士号を取った人間が書いていて、他の国も社会的に高い地位にいるエリートが担当している。WEB媒体を使えば噂が噂を呼び徐々に広がっていき、マスコミのように制限も掛からないし、金が絡まないため足が付きにくくより多くの人間に見てもらうという点で有利だ。
当ブログの情報源は世界的に優秀なハッカーで、無欲・冷静沈着のいわばハッキング界におけるゴルゴ13的な人物だ。日本には彼を中心として政治家・幕僚長・物理学教授などから構成されるグループがある。機密情報を公開している当ブログが削除されたり圧力が掛かったりしないのはこのメンバーが彼の利用価値を認め、各方面に根回ししているからだ。ただ、彼らが直接情報を公開すると日本では社会的な立場上困るので、情報の内容を理解でき、カネや名声目当てでなくネットに情報をUPできる人間として管理人のヒューマン1に白羽の矢が立った。
世の中には多少の危険を冒してでも答えを知りたがる人種がいる。管理人もその1人だ。
最初この話を聞いたとき自分でもそんなバカなと思ったが、すべての話が宇宙人=神という前提において繋がることと、今まで抱いていた疑問に対し納得のいく回答が得られるので、逆にどこまで話が広がるか楽しみになり、映画や小説がつまらなくなってしまった。それどころかそういった著作物の中に断片的に使われているリーク情報を見つけ、含まれた情報がウソか本物かの区別が簡単に出来るようになった。
イギリスがUFOの存在否定声明を出すと同時にこのプロジェクトはスタートした。
UFOや宇宙人といえばアメリカのロズウェルやエリア51が連想されるが、世界でUFO・宇宙人に関して最も研究が進んでいるのはイギリスだ。イギリスの諜報機関はバチカンが非公開にしている古文書(死海文書など)から昔大西洋に存在したムー大陸の祭壇に立っていた柱が意図的に外され、現在は地中海の海底にあることを突き止めた。この柱からは人間や生物の行動に影響を与える特殊な波長の音波・電磁波・可視波長外の光などが複合的に放射され、当時の人類の文明維持・発展に深く関与し、プレートの動きや地殻変動にまで影響を及ぼしていたことが判明した。これを中継・増幅するのが世界各地に点在する聖地や遺跡に含まれる祭壇(ストーンヘンジ、ピラミッドなど)などのポイントで、文明はこのポイントを中心に発展・滅亡を繰り返してきた。
この柱を復元することで現在のリセットを待つばかりの人類に、ムー大陸時代のような恒久的な平和と身体能力、安定した環境を復活できないかという目論みだ。今は様子を見てレプリカで実験しているが、来年には確実にオリジナルの柱が立つ予定だ。このブログはいわばその計画のための広報セクションである。
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