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(回答先: うそつきの手口・・難波の個室ビデオ店火災、無実の客に全ての自白と、証拠をでっちあげている。殺人罪などで起訴 投稿者 0_0 日時 2008 年 10 月 24 日 17:17:54)
難波の個室ビデオ店火災
間違いなく冤罪と思われる。
2008年10月1日午後の逮捕から現在(2009/08/18)まで、322日である。
2008年10月1日午後の逮捕から初公判(2009年9月14日)まで、348日である。
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事件の経過、前の報
うそつきの手口・・難波の個室ビデオ店火災、無実の客に全ての自白と、証拠をでっちあげている。殺人罪などで起訴
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/377.html
大阪のビデオ店放火、無罪主張へ 小川被告「火付けていない」
16人が死亡した大阪・難波の個室ビデオ店火災で、放火と殺人などの罪に問われた小川和弘被告(47)が、9月14日に開かれる大阪地裁の初公判(秋山敬裁判長)で無罪を主張する方針であることが18日、分かった。
大阪府警や大阪地検によると、小川被告は逮捕時に容疑を認めていたが、その後「火を付けていない。たばこの不始末かもしれない」と否認に転じた。被告側は起訴状の内容を認めない方針で、公判では自白の任意性などが争点になるとみられる。
起訴状によると、小川被告は昨年10月1日午前2時55分ごろ、大阪市浪速区の「キャッツなんば店」の個室で、自殺しようと計画し、新聞などが入ったキャリーバッグにティッシュペーパー数枚を置きライターで放火。
同店を全焼させて客16人を死なせた上、救急搬送された6人のうち4人に傷害を負わせたとしている。
2009/08/18 11:05 【共同通信】
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被告、無罪主張へ…大阪・個室ビデオ店放火事件
大阪市で昨年10月、個室ビデオ店が放火され、16人が死亡した事件で、殺人と同未遂、現住建造物等放火の罪で起訴された無職小川和弘被告(47)が公判で、「火は付けていない」などと全面的に無罪を主張することがわかった。
大阪地裁は17日、初公判を9月14日に開くことを決めた。
小川被告は逮捕当初、「死にたくなって火を付けた。死人などが出るのはわかっていた」と容疑を認めたが、その後、放火や殺意を否認したとされる。
昨年10月の起訴後、公判前整理手続きが適用され、小川被告は当初の自白について「吸っていたたばこの火を消した記憶がなく、警察に『お前の個室が火元だ』と言われて認めてしまった」と主張しているという。
起訴状では、小川被告は昨年10月1日午前2時55分頃、「試写室キャッツなんば店」の個室で自殺を企て、ティッシュペーパーにライターで火を付けて新聞紙などに放火。ほかの個室にいた男性客22人のうち、16人を一酸化炭素中毒などで殺害、残る6人中4人に重軽傷を負わせた、とされる。
(2009年8月18日03時07分 読売新聞)
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難波ビデオ店放火、被告が無罪主張へ 全面否認に転じる
2009年8月18日3時3分
大阪・難波の個室ビデオ店で16人が死亡した昨年10月の放火事件で、殺人と現住建造物等放火などの罪で起訴された無職小川和弘被告(47)が公判で無罪を主張する方針を固めたことがわかった。大阪地裁は争点を絞る公判前整理手続きを17日で終え、初公判を9月14日に開くと決めた。
関係者によると、小川被告が自殺しようとして放火したとの検察側の見方に対し、被告側は公判で「自殺の意思はなく、火はつけていない。寝ていて目が覚めたら煙が充満していたので屋外に逃げた」などと主張する予定という。
捜査側によると、小川被告は火災直後、大阪府警の任意聴取に「出火時は寝ていた」と説明。逮捕直後は「店のティッシュペーパーに火をつけ、バッグの中の新聞紙や下着に燃え移らせた」「こんな所で火をつけたら、ほかの人が死ぬのはわかっていた」と容疑を認め、途中から全面否認に転じたとされる。
検察側は、狭い店内の燃え方など現場の状況などを積み重ね、放火や殺意を立証するとみられる。(平賀拓哉)
アサヒ・コム
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ビデオ店放火、無罪主張へ=公判は1カ月で結審−大阪地裁
大阪市浪速区の個室ビデオ店で昨年10月、16人が死亡した放火事件で、殺人と現住建造物等放火などの罪に問われた無職小川和弘被告(47)側が、裁判で「火は付けていない」と無罪を主張する方針であることが19日、分かった。
17日までの大阪地裁での公判前整理手続きの結果、9月14日に初公判を開き、計8回の集中審理で10月15日に論告求刑などを行って結審することが決まった。
小川被告は当初、「生きていくのが嫌になった」と放火を認めたが、その後、殺意を否認。弁護側は公判で「自殺する状況でなかった」と主張し、自白の任意性と信用性を争う方針。
弁護人によると、小川被告は自白について「たばこの後始末をした記憶がなく、取り調べで『お前の部屋が火元だ』と言われたため」と話している。
公判では、取り調べで容疑を否認する状況を録画したDVDも上映される予定という。(2009/08/19-19:01)時事ドットコム
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大阪、否認の取り調べ映像上映へ 個室ビデオ店火災の公判
16人が死亡した大阪・難波の個室ビデオ店火災で、放火と殺人などの罪に問われた小川和弘被告(47)の取り調べ状況を録画した映像が証拠採用され、大阪地裁の公判で上映されることが19日、関係者の話で分かった。
否認する被告の様子が映っているといい、こうした映像が証拠採用されるのは珍しい。
小川被告は逮捕時に容疑を認めたが、その後否認に転じた。被告側はこの映像を基に当初の自白の任意性について争い、無罪を主張する方針。
関係者によると、映像は大阪地検の捜査段階の取り調べ状況を録画したうちの一部で約1時間。公判前整理手続きで、証拠採用が決まった。初公判は9月14日。
起訴状によると、小川被告は昨年10月1日午前2時55分ごろ、大阪市浪速区の「キャッツなんば店」の個室で、自殺しようと計画し、新聞などが入ったキャリーバッグにティッシュペーパー数枚を置きライターで放火。
同店を全焼させて客16人を死なせた上、救急搬送された6人のうち4人に傷害を負わせたとしている。
2009/08/19 12:04 【共同通信】
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