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(回答先: アルゼンチンの国家破産を考えるにあたって、参考になる投稿 投稿者 最大多数の最大幸福 日時 2006 年 12 月 31 日 18:50:12)
日本のように、あきらめて医療器具など物で返済してもらいなさい。
絶対に現金で返す気はないし、米国債を売却しようとすると、確実に株価が暴落します。
口座そのものを凍結させ、預金封鎖状態を作り出さなくても、銀行の組織的な犯行でしょう。噂が立ってだけで資産逃避を招き、結局、国費投入してきたのがアメリカであり、日本です。
暴落準備金で支払わせたかったんでしょう。
国債だって、国の借金を商品化して、バチカンや創価、保険屋に買わせてきた。早い話、払い戻しそのものであり、そもそも、借金を市中流通から買わせる行為そのもに反対でした。結局は借金で借金を買う行為になったというとこでしょう。
暴落準備金の裏書は税金です。母屋から外孫に資産を引き受けさせる手続きを踏んで、役員職を排出し、株価は鰻上りになりました。
母屋から外孫への横流しは意図的な行為でした。税金をいくら課したところで、引き締めには至らないでしょう。殆どが決算制の口座ですし。預かり税で相殺されて完了です。
財政投融資時代に突入し、借金の商品化時代に幕を閉じたと考えていますけどね。
後は警察と銀行、マスコミで預金を減額してお返しする方法のドラマでもテレビで見ていますよ。
そもそもが返済不能債権でした。それを信用の創造で増やした預金で買っていたのです。何度も何度も生き返らせ、預金を引き伸ばし、また殺して預金を削り、また生き返らせようとしてるのです。
組織的な犯行そのものです。
わたしは破綻状態というより、ゾンビそのものだと考えていますけどね。