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(回答先: 日刊ゲンダイ韓流叩きネタ(^^)「韓国ドラマをタレ流して惨敗した日テレの物笑い」(んなの見えてんじゃん) 投稿者 やました 日時 2004 年 9 月 25 日 18:18:48)
株式日記と経済展望
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu79.htm
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冬ソナのプロットは日本のゲーム「君が望む永遠
」と同じ
冬ソナの主題歌が雅夢の歌う「愛はかげろう」の盗作だ
2004年9月26日 日曜日
◆(超日本オタク)ユン・ソクホ監督の春夏秋冬4部作を検証してみる
http://p57.aaacafe.ne.jp/~pakuri/frame.html
★「冬のソナタ」
主題歌が1980年にヒットした雅夢の歌う「愛はかげろう」にそっくり。
コード進行から主旋律まで、そりゃあもうパクリとしか言い様がないほどにそっくり。
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冬のソナタ(日本語訳)
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Oak/2070/huyusona.swf
↓
「愛はかげろう(雅夢)」歌詞付き/作詞/作曲 三浦和人で1980年(昭和55年)の曲
http://west-village.main.jp/music2004/1-a/maiwakagerou.html
※サビをよく聞いてみてください。
○冬ソナのプロットは日本のゲーム「君が望む永遠 」と同じ。
冬のソナタ 【ストーリー】
女が男(主人公)に惚れる⇒主人公が交通事故で死亡(実は意識不明)⇒10年後別の奴と婚約⇒主人公が意識を戻す。恋人の心揺れ動く
君が望む永遠
【ストーリー】
女が男(主人公)に惚れる⇒主人公の恋人が交通事故で意識不明⇒別の奴と付き合う⇒3年後に恋人が意識を戻す。主人公の心揺れ動く
(私のコメント)
昨日に続いて著作権についての問題ですが、PHP 研究所がいくら著作権の違反だと騒いでみても、私は「株式日記と経済展望」のサイトを運用していても、それによって全く利益があるわけではない。あるいはPHP研究所の営業妨害と言う主旨なのでしょうが、金銭的被害をどのように算出するのか。
むしろ、「株式日記」でVOICEを宣伝したことによって何十冊か売り上げが増えたかもしれない。テレビではワイドショーなどで新聞記事を紹介するコーナーがたくさんありますが、新聞各社は著作権違反だと騒いでいるのだろうか。むしろ宣伝になると喜んでいる。どれだけ「やじうま新聞」で紹介されたか競い合っている。
前回の盗作だとクレームを付けられた時も、韓国問題を取り扱った時だ。今回も北朝鮮・韓国の統一問題を取り扱って、著作権の侵害だとクレームをつけてきた。どうやら出版社まで告げ口をしたようだ。私の韓国問題に対する意見に反論があるのならどうして正面から反論せず、告げ口してまで私のサイトを閉鎖に追い込もうという嫌がらせをするのか。
おそらく告げ口した人物は親韓国のネット活動家だろう。しかしこのような嫌がらせ行為はかえって韓国に対する反感を高めるだけだ。私だって嫌韓サイトの真似のようなことはしたくないが、このような嫌がらせは許すことは出来ない。むしろ韓国のためを思えば反米や反日的な政策を取ることは韓国にとって命取りになるから、反日的態度はけしからんと抗議しているのだ。
テレビでは相変わらず冬ソナだ、ヨン様だ、と騒いでいる。ワイドシューなどでも芸能評論家がさまざまなコメントをしている。しかし業界人なら、冬ソナがパクリであることをなぜ誰も指摘しないのか。主題歌を聞いてみてもどこかで聞いたような歌だと誰もが感ずるはずだ。
冬ソナの主題歌は1980年に大ヒットした雅夢の「愛はかげろう」のパクリと言うか、聞き比べれば盗作と言ったほうがいい。少しスローテンポにして前後を少し変えれば冬ソナの主題歌になる。日本の中年女性に大人気なのも、ストーリーもパクリであり、主題歌も元は日本のヒット曲となれば人気の秘密が分かる。それをなぜコメンテーターはテレビで言わないのか。
このようにテレビで人気を煽れば煽るほど、いずれストーリーも主題歌も日本のパクリや盗作騒ぎが大きくなるだろう。そうなれば余計に韓国に対するイメージが悪くなる。テレビのやっていることは韓国への贔屓の引き倒しなのだ。冬ソナブームで動いた金は数十億か数百億円にもなるだろう。
しかし韓国側は「愛はかげろう」の著作権料やプロットの著作権も認めないだろう。この方面に興味のある方は「パクリ大国」でキーワードを打ち込んで検索すればこのような韓国のパクリ問題を取り扱ったサイトがある。直リンをすると親韓国のネット活動家がF5攻撃をかけるので、リンクはしないでくれと言っている。
このような親韓国系のネット活動家は自分達がしている意味が分かっているのだろうか。彼らが活動すればするほど韓国へのイメージを悪くしている。冬ソナブームも電通はいつまで続けるのだろうか。後に続く作品が見当たらない。次のようなニュースがあったので紹介します。
◆韓国ドラマをタレ流して惨敗した日テレの物笑い (ゲンダイネット)
http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story.html?q=25gendainet07115618&cat=30
日本テレビが看板情報番組「さきどり!Navi」を打ち切ってまでスタートさせた「ドラマチック韓流」(午前10・30〜11・25)が、惨憺(さんたん)たる結果を迎えている。
日テレはこの1時間を韓国ドラマの専門枠に設定。その第1弾としてユンソナ、ウォンビン主演の青春ドラマ「レディ・ゴー!」を流した。だが、これが大ズッコケしてしまった。
「大学の映画サークルを中心に若者の夢と挫折、友情と愛を描いた青春もので、99年に韓国で放送されたときは、常時40%前後の視聴率を獲得した人気ドラマ。日本で人気のユンソナが出ているということもあり、悪くても7〜8%はいくと踏んでいたらしい」(テレビ関係者)
が、イザふたを開けてみたら“韓流ブーム”に乗るどころか、2%台の前半をウロウロし、4回目以降は1.4%、1.5%、1.7%(ビデオリサーチ調べ)と目を覆うばかりの数字が続いている。
「視聴者にソッポを向かれるのも当然です。あの時間帯は主婦が何らかの家事をしながら見ているケースが多い。NHKの“冬ソナ”がヒットしたのは日本人の声優やタレントを使い、声を吹き替えて放送したことが大きい。日テレがやらなかったのは、いろいろカネや手間がかかるのを嫌がったんでしょう。完全な手抜きといわれてもしようがない。韓国ものなら主婦は何でも飛びつくだろうと安易な発想がミエミエ。視聴者をなめ切っているとしか思えない」(放送ジャーナリスト・伊勢暁史氏)
最近、日テレは韓国ドラマ「パリの恋人」を7000万円で購入。来年、同枠で放送予定だという。今回の字幕の不人気ぶりに懲りたのか「パリの恋人」は日本語に吹き替え放送をするという。
しかし、“韓流ブーム”は芸能マスコミが作り上げた上げ底人気。放送前にブームが終わっていなければいいけど……。
【2004年9月22日掲載記事】