★阿修羅♪ > V05sd2hFSXh4b0E= > 100000
 
g検索 V05sd2hFSXh4b0E=  
 
V05sd2hFSXh4b0E= コメント履歴 No: 100000
http://www.asyura2.com/acat/v/v0/v05/V05sd2hFSXh4b0E=/100000.html
[NWO7] ドナルド・トランプ氏 「頑丈なWTCビル倒壊は飛行機だけでは無理、爆弾もあっただろう」  魑魅魍魎男
9. シリア、暗黒時代に突入[93] g1aDioNBgUGIw42Vjp6R44LJk8uT_A 2025年3月10日 07:44:38 : 9Y11QzaA1M : V05sd2hFSXh4b0E=[1]
<▽36行くらい>

WTCのツインタワーがペチャンコに崩壊したのなら、30階位の高さにならなければならないが、実際には粉々になり、残ったのは2−3階位の高さであり、ガラスや鉄骨のほとんどは解けて粉々になり消えてしまった。 ガラスや鉄骨や近くの自動車が解けたり黒焦げになっているにも関わらず、紙は燃えなかった。しかも、自動車の破壊され方が異常であった。 

これは、当時、知られていない Directed Energy Weapon という秘密兵器が用いられたからである、といった科学者がいた!!


「DEW」とは、今では、誰もが知る当たり前の用語であるが、25年前には存在しなかった用語である!


Directed Energy Weapons という用語を最初に使用したのは、Dr. Judy Woodで、彼女は1992年に Ph.D. (Materials Engineering Science)を取得し、現在65歳位。

9/11 当時、彼女は、知られていない秘密兵器、Energy Weapon というものが存在しそれがツインタワー破壊に用いられたと主張した。

当時、誰も彼女の主張に同意する科学者がいなかったので、“The New Investigation”と称して、その存在を証明すべく、ウェブサイトDrJudyWood.com を立ち上げた。

ウェブサイトでは、9・11の数多くの写真でもって、マイクロウエーブを使ったEnergy Weaponという秘密兵器が存在し、写真がその様な秘密兵器が存在するという確実なる証拠であり、それがツインタワー破壊に用いられたと結論した。


その後、2011年に、”Where did the Towers go?  The Evidence of the directed Free-Energy Technology on 9/11” というタイトルの本を出版し、英国等各地を講演して歩くのだが、確か、2018年のカリファルニア、人口約6万人のパラダイス市を全壊した山火事“キャンプファイヤー”の時と記憶しているが、「パラダイス市の山火事にはDEWは用いられてはいない」という可笑しな声明を出し、舞台から消え去ってしまった。


その後、彼女のウェブサイトは更新されており、というより、証拠写真となった写真の多くが消えた新しいウェブサイトに移り、おまけにそれらの写真の鮮明さも消えさり、保存することもできなくなっている。

古い方のウェブサイトも証拠とされた多くの写真が消え去っており、彼女についての新しい情報は全くない。幸い、当方は当時全ての写真を保存したのだが。


前述のとおり、彼女がツインタワー破壊にはDEWが使用されたと主張した唯一の科学者であったが、数々のインタビューで、陰で自分の理論に同意してくれる科学者も居るが、名前を明かすことはできない、と言っていた。 


http://www.asyura2.com/23/holocaust7/msg/661.html#c9

[カルト50] 軍事用兵器で民間人や家や森林を燃やして地上げを行うことが平然と行われているのに黙認されている。新しい戦争。 イワツバメ
7. シリア、暗黒時代に突入[94] g1aDioNBgUGIw42Vjp6R44LJk8uT_A 2025年3月10日 10:23:31 : 9Y11QzaA1M : V05sd2hFSXh4b0E=[2]

Dr.ジュディウッドが、WTCツインタワーがDEWで破壊された証拠として以下の事を挙げている:

‐WTCのツインタワーがペチャンコに崩壊したのなら、30階位の高さにならなければならないが、実際には粉々になり、残ったのは2−3階位の高さである。 故に本のタイトルが「Where did the Towers go?」

‐ガラスや鉄骨のほとんどは解けて粉々になり消えてしまった。タワーは、トランプがいう様に、外枠がメタルでできた、最も頑強な設計となっているが、そのメタルの殆どが粉となり消えてしまった。 

‐ガラスや鉄骨や近くの自動車が解けたり黒焦げになっているにもかかわらず、紙は燃えなかった。

‐自動車の破壊され方が異常である。

‐メタルの腐食が異常に早い。 すぐ錆びてもろくなる。

更に、9月12日にニューヨークを襲うとされていた 巨大なハリケーン・エリンが方向を変え、消えてしまったことにも触れ、HAARPを用いた気象操作にも触れている。



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/295.html#c7

   

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > V05sd2hFSXh4b0E= > 100000  g検索 V05sd2hFSXh4b0E=

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/  since 1995
 題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
掲示板,MLを含むこのサイトすべての
一切の引用、転載、リンクを許可いたします。確認メールは不要です。
引用元リンクを表示してください。