76. ユダアメから独立せよ[40] g4aDX4NBg4GCqYLnk8aXp4K5guY 2025年3月08日 16:15:18 : FtmrdCn3pI : TWhXVFo2Z1JNSGs=[1]
拡散希望!!
次なるアメリカの資源略奪のターゲットは?!
【 沖縄から始まる”デザイン2030計画”の正体 「 海洋圧迫戦略 」!!】
2020年3月に発表したアメリカの戦略 一見日本の国防のように見せかけ、実は「日本のみを戦場にする計画」
結局 ウクライナ戦争問題は、蓋を開けてみたら見事に「ロシアとアメリカの資源略奪のためのマッチ&ポンプ」だった。
「マッチ」はウクライナ攻撃を開始した「ロシア」、そして「ポンプ」は「アメリカ」。
そしてこの二国は、
ウクライナに存在するレアアースを山分けするために事前に裏で手を結んでいた・・・。これが真実だった。
NATOの勢力がどうのこうの・・・などというのは「ユダヤ金融資本家がただ駒を動かしている」だけであり、対抗するもの同士をつくり紛争を作り出
し、他国の資源を略奪するという策略だった。
自分がこのウクライナ問題を重要視するのは、次なるアメリカによる資源略奪のターゲットにされるのは、「我が国、日本!!」と危惧しているからだ。
・・・・・・・・・・・・・・・
【 ジョセフ・ナイの「対日超党派報告書」】は、既に多くの人たちが知っていることだと思う。
https://pbs.twimg.com/media/FHib2ONagAAzFej?format=jpg&name=small
https://hokusetsu-navi.hatenablog.com/entry/2019/09/12/085409
「東シナ海、日本海近辺には未開発の石油、天然ガスが眠っており、その総量は世界最大のサウジアラビアを超える分量である。
米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。」
「そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。
当初、米国は台湾側に立ち、中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその先頭に参加させる。」
「中国軍は米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が
開始される・・・」
「アメリカは戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心になるように誘導する・・・」
(ジョセフ・ナイの「対日超党派報告書」一部抜粋)
これらを鑑みると、
【 沖縄から始まる”デザイン2030計画”の正体 「 海洋圧迫戦略 」!!】は以下のようなことが考えられる。
1「沖縄に存在する在日米軍が攻撃される。」
( ベトナム戦争開戦のきっかけであった「トンキン湾事件」のように、アメリカ自身が自作自演で在日米軍基地を攻撃する・・・もしくはあらかじめ手
を結んだ中国に攻撃させる )
↓
2 「アメリカが、報復として中国を攻撃する。その際に、日本も米国側に立って参戦させられる。」
↓
3 「次第にアメリカは手を引いてき、「中国 対 日本」 の戦争に仕立て上げられる。」
↓
4 「まるで現在のウクライナのように、米国は日本に対して停戦終結の代償として日本の東シナ海の資源掘削権を要求。
中国と米国があらかじめ裏で手を結んでいれば日本の東シナ海の資源を二国で山分けか?!」
5 「さらに戦争下に置かれたために、アメリカは日本所有の米国債を白紙にさせる。」
戦争を始めてしまったら最後、アメリカを始めとするロック、ロス、ユダヤ金融資本家たちから資源を略奪される餌食となってしまう。
戦争に巻き込まれたばかりにレアアースを略奪されそうな現在のウクライナを教訓とし、日本は絶対に日中戦争などに巻き込まれないように、多くの人たちに
ジョセフ・ナイの「対日超党派報告書」と共に、この、沖縄から始まる”デザイン2030計画”の正体 「 海洋圧迫戦略 」を知ってもらいたい。
拡散希望!!