17. 2019年11月23日 03:50:02 : FNA4GiQJKI : STdNcU9zdzk1WC4=[1]
各選管への働きかけが重要。誰でも自宅からでも出来ることです。
選挙の前に、電話、ファックス、メール、直接訪問などで選管に、「開票作業の際、一度バーコードで票の束を読み取った後、その票を候補者別、政党別に立会人にわかりやすいように、机の上などに積み重ねて置くこと」を頼む。
もし不正ソフトにより、候補者の票が入れ替わったとしても、票が積み重ねてあると確認が容易になります。
また、投票箱の管理に関しても、移動の際は常に2人以上、出来れば3人で投票箱を運び、どこかに保存する際は、そこに監視カメラを設置することを求める。加えて開票場所にもカメラをつけてもらう。
不正をしているのは選管職員の一部に過ぎません。ほとんどの職員は真面目ですから、真面目な職員が有権者からの要求だからと言って、上記のことを実施した場合、不正をしようとしていた人もやりずらくなります。
こうしたことを実施するだけで、かなりの割合で不正選挙は防げます。また要望書は多ければ多い程、効果が上がります。
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/704.html#c17