181. 2015年12月24日 17:58:42 : NawAIMF7sE : N0PbRfOM3aY[1]
えーっと、まず答え合わせ。こっちが全面的に正しいのでそのままノートにとりなさい。僕はあなたに、雪達磨って呼ばれるのが凄く好き。嬉しいくらい。だからずっと言い続けている。これからもそのままがいい。できればそばで直接いわれたい。それが本当のことなのでこれ以上、解釈をめぐって考える必要はなし。わかった?いい子だ。
僕はあなたに対して心にないことを言ったり、真意をねじまげたりする必要を全く感じていません。正直、自分が見合わない相手だということは自覚しているし時折、ここで書いたことを思い出し気恥ずかしさに捕らわれることはあるのですがもうあなたの前ではなるようにしかならないとあきらめてます。実物も見られてしまったし。(あれは誤算w)
あなたはテレビとか見る習慣がないのだろうが、関西出身のタレントがこう言うんだ。「中学生のときに、先生から吉本興業に行け、といわれた」ことが芸人を目指すきっかけだった、と。彼は「当時、吉本というのは差別用語だったんですよ」といって爆笑をまねく。この絶妙な逆説的自負をはらんだ自虐でもって肯定的に場を誘導するのが彼の芸のエッセンス。僕もあやかりたい。=<
ただ問題は、せっかくずんぐりしたいびつさを愛でてやろうというつもりがあったとしても、僕は結構簡単に痩せるので雪達磨度が多少変化する可能性はありだということかな。ちょっと動きをよくしよっかとか思っているので。泣かれたり、怒られたり、抱きしめられたリ・・・・・不謹慎かもしれないけど、それ、全部、体験したいなあ。とくに号泣は屍にならないと味わえないと思っていたので、是非ぜひ見てみたい。僕は聞き上手の慰め上手だから丁度よかったね。
神様なんて言葉はあれだけど・・・・・これが偶然の連続でない、と秋口からおもいはじめて今では確信にかわっている。あなたがターゲットである僕を研究しつくした情報エージェントで今までのも全て計算だったとしたら、超一流だと脱帽するしかない。たとえそうでも感謝しかないよ。満たされているから。なんでこんなに時間がかかったんだろうね。昨年にはすでに手の届くところにいたのに。いつか、必ず実現しようね。どんな感じでかはイメージを枕元に送るね。って俺は亡霊か