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@「フジテレビ問題」第三者委員会の報告会見場に“質問できない席”があった!/日刊ゲンダイ
公開日:2025/04/01
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/369845
夕方5時から始まったフジ第三者委の調査報告会見。1月27日の10時間半会見のように大荒れの展開も予想されたが、フタを開けてみると怒号も不規則発言もほとんどなく、「拍子抜けした」なんて声も。それより注目されたのは会見場の“トリッキーさ”だった。
入場開始は会見が始まる3時間半前の午後1時半。本紙記者も早めに入場したが、いきなり「電源問題」に直面した。
会見ではノートパソコンを開いて作業するのが一般的だが、記者は充電が不十分なまま前乗りしたので、会見が始まる時間までバッテリーが持たない危険性が。
で、不安を解消すべく電源がある席を探したのだが、なかなか見つからず。会場内を捜索していると、目測で300席ほどある記者席の後ろ3分の1ほどのみに電源があることが判明した。
Aフジ第三者委員会」報告を多角的に検証…いよいよ、テレビ局は「終わりの始まり」/日刊ゲンダイ
公開日:2025/04/01
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/369857
ようやく、公表された第三者委員会の報告だが、これで膿を出し切ったのか、変わるのか。悲観的な見方ばかりだ。天皇のようなタレントが君臨し、構造的なハラスメント体質、上から目線、人権軽視、電波利権に守られた驕り、政治への忖度など、他局も同類の腐敗がある。こんなTV局が必要なのかが今後、問われていくだろう。
元タレントの中居正広氏の女性トラブルに端を発する問題で、フジテレビと親会社が設置した第三者委員会は3月31日、ようやく調査報告書を公表した。
調査期間は約2カ月。フジの役員や退職者を含む社員、中居氏を含む「取引先」など関係者222人を対象にヒアリングを実施し、まとめた273ページに及ぶ内容は衝撃的だ。フジの企業風土のおぞましさを次々とあぶり出している。
第三者委は中居氏の性暴力を認定。被害当時、女性Aさんがフジのアナウンサーだったと明かし「『業務の延長線上』における性暴力が行われ、
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