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<投稿者の非表示で納得いかないコメント転記>Re: <朝日新聞、1面トップ>コロナ 再拡大鮮明 感染者 34都府県で増加 
http://www.asyura2.com/21/senkyo279/msg/879.html
投稿者 HIMAZIN 日時 2021 年 3 月 31 日 22:11:32: OVGN3lMPHO62U SElNQVpJTg
 

(回答先: <朝日新聞、1面トップ>コロナ 再拡大鮮明 感染者 34都府県で増加  投稿者 赤かぶ 日時 2021 年 3 月 31 日 09:55:55)

レスポンス元のコメント欄で非表示とされた私のコメントについて、納得がいかないため転記します。

コロナに懐疑的な投稿・コメントは昨年8月あたりから実施していますが、何故か昨年年末あたりに赤かぶ氏にアラシ認定されてしまい、納得いかないので管理板で理由を問いただしていますが、未だにに本人からの応答無し。

http://www.asyura2.com/13/kanri21/msg/616.html#c7

ここまで来たら、【赤かぶ氏が逃げた】と断言していいでしょう。
公にできるご立派な理由なんて何もなく、ただ見られては都合が悪いコメントを恣意的に非表示しているだけですね。

赤かぶ氏は、櫻井ジャーナルのコロナに懐疑的な記事等を転載しているので、その態度は完全にダブルスタンダードです。

WHOもCt値が高すぎると認めた後、死亡者数が減少(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/21/kokusai30/msg/284.html

●以下転記

11. HIMAZIN[1843] SElNQVpJTg 2021年3月31日 10:51:11 : ECfaSvWBqo : ZTJvT3lURlFvNzI=[3] 報告
▲△▽▼
【赤かぶ氏の煽りが止まらない‼】

・PCR検査が不正確極まりない。
・検査数がバラバラなんで陽性者数の増減で一喜一憂しても意味がない。
・PCR陽性者=感染者ではない。
・飲食店に時短強制するだけの緊急事態宣言なんざ、なんの役にもたたない。
・コロナ重症者・死者はコロナそのものどころか既往症・老衰も含む水増し。
・事象的にPCRやらなければインフル拗らせた肺炎で片付けられるもの。
・そもそも肺炎死のほうが1桁多い。

これだけツッコミどころ満載なのにまだタイヘンダータイヘンダーと大騒ぎしますか。
マスゴミに踊らされすぎ。

[スレ主【赤かぶ】による初期非表示理由]:その他(アラシや工作員コメントはスレ主が処理可能)アラシ。  

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コメント
1. 2021年4月06日 13:25:07 : 6oB6TEmtoh : Lkg3b3RYS1RLaE0=[1110] 報告
「慰安婦証言」初めて報道した元朝日新聞・植村記者が屈しない理由。

2021/04/06(火) 11:29:21.71ID:H/mGOm/r
登録:2021-04-06 09:07 修正:2021-04-06 10:36
ムン・ソンヒ|ジャーナリスト・東京大学博士
 「私一人ではありません。私を支えてくれる仲間たちは屈しません」

 3月24日、東京都の外国特派員協会で開かれた記者会見で、元朝日新聞記者で「週刊金曜日」代表取締役社長の植村隆氏は、力強い口調でこう語った。植村記者を主人公にし、西嶋真司監督が制作したドキュメンタリー映画「標的」(短縮編)の試写会を兼ねた席だった。約2週間前、植村氏の上告は最高裁の決定により東京でも棄却された。昨年11月の札幌訴訟敗訴に続き、植村氏の敗訴がすべて確定したということだ。だが、この日の植村氏は落胆しておらず、むしろ支持してくれる仲間たちとともに闘争を続けるという強い意思を表した。

 2015年に始まった訴訟は約6年間にわたる長い闘いだった。韓国で最初に匿名の元「慰安婦」が証言をしたという植村記者の記事が朝日新聞大阪本社版に掲載されたのは1991年8月11日。記事の冒頭で「女子挺身隊」という名前で戦場に連行されたと書き、本文では「騙されて慰安婦になった」と書いた。3日後、この匿名の元「慰安婦」被害者は、ソウルで実名で記者会見を開き、「第1号証言者」になった。それが金学順(キム・ハクスン)さんだ。これに力づけられ、韓国をはじめ世界各国で「慰安婦被害者」たちの証言が相次いだ。

 ところが、それから23年もたった2014年1月、日本の週刊誌「週刊文春」(2月6日号)は、西岡力元東京基督教大学教授の談話を根拠に、植村記者の1991年の記事を「捏造」と批判する文章を載せた。この文をきっかけに、激しい「植村攻撃」が始まった。これに対抗して植村記者は、西岡力氏とジャーナリストの桜井よしこ氏らを相手取ってそれぞれ東京と札幌の裁判所に名誉毀損の訴訟を起こした。

2021/04/06(火) 11:29:38.83ID:H/mGOm/r
 裁判は惜しくも敗訴に終わったが、多くの弁護人、ジャーナリスト、市民たちが植村記者を応援した。東京の弁護団には約170人、札幌の弁護団には約100人の弁護士が名を連ねた。「植村裁判を支える市民の会」が組織され、北海道から沖縄まで、植村氏は全国を回りながら講演し、裁判の支援も呼び掛けた。日本ジャーナリスト会議(JCJ)、メディア総合研究所、日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)などのジャーナリスト団体が最高裁の決定を批判する声明を発表した。

 外国からも多くの関心を集めた。2015年に植村氏は米国を訪問し、講演を行った。ニューヨーク・タイムズをはじめとする外国メディアも「植村攻撃」に関心を持って報道した。特に、韓国では多くの市民が植村氏の闘いを支持した。ハンギョレ新聞社のイム・ジェギョン初代副社長、自由言論実践財団のイ・ブヨン理事長が中心となり「植村を考える会」を組織し、2回札幌を訪問して裁判を傍聴した。植村氏の闘いは、自分の名誉を守るためだけでなく、言論の自由のための闘いとして高く評価された。

 植村氏は裁判闘争の最中、自分の問題を日本で最初に報道した自由主義独立メディアの「週刊金曜日」の社長になった。経営難に直面している雑誌を廃刊にしてはならないという意味から、喜んで提案を受け入れたという。

 今年1月8日、ソウル中央地裁は日本政府に、元「慰安婦」被害者に一人あたり1億ウォンの賠償を命じる判決を下した。原告の元「慰安婦」被害者たちが最後の救済手段とした韓国の裁判で勝訴したのだ。「週刊金曜日」は4回にわたって本判決文の全文を日本語に翻訳して紹介した。植村氏を批判する前に、判決文を読んで判断してほしいという意味だ。判決文の冒頭には、原告の元「慰安婦」被害者の女性たちの過酷な生涯が書かれている。幸いにも読者からは肯定的な反応を得ている。福岡のある市民団体はこの判決を支持し、菅義偉首相が問題解決に乗り出すことを望むとする要請書を官邸に送った。

 植村氏は「週刊金曜日」の人気コラム「ヒラ社長が行く」で、なぜここまで歴史歪曲が横行するのか、それを突き止めて打ち破るために第2ラウンドの闘争を始めなければならないと書いた。植村氏の闘争の第2ラウンドはこれからだ。

h ttps://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1617676161

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