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(回答先: 高齢化する風俗嬢。60代どころか70代の風俗嬢さえも日本では現れている 投稿者 中川隆 日時 2019 年 12 月 18 日 05:40:55)
梅毒にかかっても治療せず、日本中を這い回って拡散していた風俗嬢2018.11.10
現在、日本では歓楽街のほぼ全域に渡って梅毒が広がっているのだが、中には四国の徳島県や愛媛県のような、あまり外国人が来ないと思われるようなところでも20代の女性の梅毒が蔓延するようになっている。
いったい、どうしてこんなことになっているのか。
徳島県や愛媛県でも梅毒が広がっているのは、徳島県では徳島市徳島駅付近に、愛媛県では松山市・道後(どうご)温泉付近にソープランド街を含めた風俗街があって、そこで20代の女性たちが性サービスをしているからだ。
20代の女性が圧倒的に梅毒に感染しているというのは、彼女たちが風俗に関わっているからだ。それは状況的に見ると否定しようがない。医師も国も早く認めて対策を取らなければならない。このままでは、状況は悪化するばかりだ。
今の風俗は生のフェラチオや口内射精が当たり前のサービスとなっている。世界でも類を見ない「異常な環境」である。このまま放置していたら日本は性病大国になる。風俗のあり方は、このままでは絶対にいけないのだ。
そして、この風俗での梅毒は、なぜ広がったのか、なぜ地方にまで及んでいるのか、という点も私はひとつの推論を持っている。ある、ひとりの風俗嬢の行動が問題になったことがある。彼女の「動き」は興味深いものだった。
https://blackasia.net/?p=10063
日本人よ。風俗から梅毒にかかる地獄の流れは定着したと覚悟せよ2018.07.16
梅毒の勢いが止まらない。マスコミは「若い女性の間でなぜか梅毒が大流行している」と書いているのだが、「なぜ」梅毒が若い女性の間で大流行しているのかと言うと、若い女性が内緒で風俗に働いているからだ。
一見、風俗で働いているように見えない女性が、風俗で働いている。主婦ですらも人知れず風俗で働く環境ができあがっている。(誰にも内緒で風俗に勤めているのであれば徹底的に隠すしかない?)
そして、その風俗には大量の外国人が流れ込んでいる。日本人の男たちが経済的な理由で風俗に行かなくなったことによって、風俗店は外国からやってくる男たちを視野に入れ始め、風俗のサイトも、英語・中国語・韓国語で客寄せをするようになっている。
実際、中国人・韓国人の客が大量に日本人の風俗嬢を買うようになっているのが日本のアンダーグラウンドの現状だ。そして何が起きたのか。
爆発的な梅毒の流行である。マスコミは必ずこのあたりをぼかして書くのだが、何かまずいことでもあるのだろうか。
日本で沈静化していたはずの性病が観光立国を志向するようになった2010年代から爆発的に増えたのは、まぎれもなく「外からもたらされた」からである。
https://blackasia.net/?p=8302
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