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Re: 青色光線セラピーの開発者
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/229.html
投稿者 金十字架 日時 2009 年 8 月 24 日 01:41:19: mfAWtS4GF8MpY
 

(回答先: 共心動波  投稿者 金十字架 日時 2009 年 8 月 23 日 02:30:36)

http://denhichi.blog105.fc2.com/blog-category-10.html

より転載
===================
音の力、命の音


土星の北極の六角形 (惑星探査衛星「カッシーニ」撮影)
http://blog-imgs-19.fc2.com/d/e/n/denhichi/cosmossaturn01_01_small.jpg

上記の写真はNASAとヨーロッパが共同で打ち上げた惑星探査衛星
「カッシーニ」が撮影した土星の北極の写真です。
奇妙な六角形が北極を覆っていることが分かります。

この六角形がどうしてできたかは後述します。


下記の動画をご覧ください。7角形が変化する様子です。
http://www.youtube.com/watch?v=SgZm8VIY9xc&e

良く聞くと音が聞こえ、その周波数の微妙な変化に応じて7角形が変化しています。

(You Tubeでは音の変化が良く分かりません)
 つまりこのパターンを形作っているのは音なのです。

土星の北極にある六角形も、土星が発している固有の周波数によって
大気が六角形に形作られていることが分かります。

音が作り出す形のことを総称して「サイマティクス」と呼びます。

音の力を最初に研究したのは、ドイツの科学者・エルンスト・クラドニでした。

1800年代初頭、彼は薄く砂をまいた皿のそばでバイオリンを弾き、
砂が幾何学模様を描く事で、音が物体を動かすことを証明しました。

クラドニ図形と言います。
http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-05/531.htm

さまざまな周波数の音を発生させ、
液体、固体、粉体などに周波数が与える影響を実験し、
「トノスコープ」を使って映像化しました。

  
スイスの科学者  ハンス・イェニー          

     トノスコープ               

ハンス・イェニーの実験を通して、音には「形を作る力があり」、
「形に動きを与え」、「形の変化に周期性を与える」ことが分かりました。
この分野の科学研究は、日本では全くと言って良いほど行われていません。

上記の土星の六角形の意味も理解されていないと思います。

サイマティクスは医学の分野で大きな進歩を遂げました。

イギリスのサー・ピーター・ガイ・マナー博士は人体の臓器や部位、
組織にも固有の振動数・周波数があると考え、30年以上かけて、
臓器や骨、神経、症状など、3500以上の周波数を特定しました。

そして病気や不調を起こしている部位は、本来の健康な周波数が乱れており、
乱れた部位に本来の周波数を共鳴させて元の周波数に戻せば、
健康になることを発見しました。

これが「サイマティクス・セラピー」です。

マナー博士は新生児黄疸の治療に使われている、「青色光線療法」の開発者として知られています。
http://www.youtube.com/watch?v=05Io6lop3mk&e


サイマティクス・セラピーの開発者
マナー博士

日本で開催されたサッカーワールドカップの折、
骨折で参加できないと言われたベッカムが突然来日して活躍しましたが、
この時ベッカムは全治3ヶ月の骨折をサイマティクスで治療し、
1ヶ月程度で治したと言われています。

サイマティクス・セラピーは、WHOでも手術や投薬に依らない
代替医療として認めています。そして医療分野における研究は
日本が最も進んでいるだろうと思います。

現在日本では、内科、外科、産婦人科、心療内科、歯科、動物病院、
鍼灸、整骨・整体、エステなど、150ヶ所以上でサイマティクスが使われています。とは言え、サイマティクス・セラピーはまだほとんど知られておらず、
採用している医療機関は僅かで、保険の対象になりません。

心療内科、メンタル・セラピーで使われるサイマティクスの音の中に、
バッチの音があります。
これはバッチ・フラワー・レメディーで使われる花や樹木の香りを
周波数に変換したもので、ストレスやトラウマ解放に効果を発揮しています。

量子力学から見れば、すべての物質、すべてのエネルギーに
固有の振動数があり、音の研究は新しい科学の体系を作りだすことができる
と思われます。


=====
同ページ下部
=====

情報を疑うー地球は寒くなる

黒点が消えた太陽 (卵黄ではありません)


先日、ヨーロッパから帰った知人の話です。
知人はベルギーの家を2週間留守にし、帰ってみたら1階に50cmの水が溜まり、床、壁、天井、家具など、すべてが使い物にならなくなっていました。寒さで天井を通る水道管が破裂したのです。
出かける前に水道管の破裂を防ぐ為、セントラルヒーティングを18℃にセットして出かけていたそうですが、ブリュッセルでもマイナス20℃近くまで下がり、セントラルヒーティングが役に立たなかったのです。道路ではコーナリングの際、凍結して刃物のようにとがった雪にタイヤが触れて、毎日数百台がパンクしていたと言います。

この冬、ヨーロッパは大変な寒さで、ポーランドやドイツではマイナス30℃近くまで下がり、ロシアが天然ガスの供給を止めたこともあって、多くの死者が出ました。南仏やイタリアでも雪が降り続き、最近、砂漠の国、中東のアラブ首長国連邦(UAE)でも雪が積もりました。

今、ヨーロッパでは地球温暖化Co2説を唱えた専門家を名指しで非難し始めており、その中に日本人の名前もあがっています。気象学の常識である長期的気温変動を知りながら、Co2原因説に加担したのは排出権ビジネスへの協力であると非難されています。

地球は太陽活動の影響で氷河期、間氷期を繰り返しており、2500年周期の小氷河期と、200年周期の太陽活動極小期があります。
18世紀にかけての200年は小氷河期に近い寒冷化で、世界的に農作物が不作で飢饉が起こり、経済活動が停滞しています。


日経サイエンス

太陽活動は黒点数に現れ、太陽活動が低下すると黒点数が減少します。昨年は黒点数が3つしかない状態が半年以上続き、8月には100年ぶりにゼロになりました。この冬の寒さは太陽活動の衰退に原因があり、地球は温暖化ではなく寒冷化に向かっている可能性があります。

太陽活動と経済循環との関連は、10年サイクルのジュグラー・サイクルと50〜60年サイクルのコンドラチェフ・サイクル(金利サイクル)が立証されています。昨年から始まった世界的大不況は太陽黒点の減少と関わりがあるかも知れません。(太陽活動の異常には別の理由があると思っています)

「地球温暖化は二酸化炭素のせいではない」で、気温と太陽活動の関係をご紹介しています。この記事の中で、Co2濃度は最大1%以下と書きましたが、「いずみの環境問題ブッタ斬り」によれば、Co2濃度はわずか0.03%でした。

先日、温暖化ガス探査衛星が打ち上げられましたが、もし地球が寒冷化に向かっているとしたら、二酸化炭素の排出量を増やせというのでしょうか。0.03%のCo2濃度をどれだけ上げれば寒冷化を防げるのでしょう。

マスコミがタブーに縛られ報道できないことがあります。真実が見えにくい時代です。しかし、調べればネット上に真実があり、有力な反対意見があることを知るだけでも意味があります。

参考;「炭酸ガスが世界を救う」ーぜひお読みください。
「太陽黒点が消えた」
「逝きし世の思い出」
「太陽元気なし」
==============
転載終わり


 

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