http://www.asyura2.com/21/bd63/msg/346.html
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◆ 私たちの世界は「バーチャル」です。例えると「三重の円構造」で、外の円が「真実の世界」、中の円が「メタバースの世界」、内の円が「VRの世界」です。(肉体は真実の世界に有ります)。
◆ 2025年の「意識の転換開始」に向けて経済・社会構造が激変します。自然環境を破壊尽くし、野生生物を殺し尽くし、地下資源を掘り尽くし、食料を食い散らかす「今の意識構造」が転換します。
◆ 2040年ごろの「世界の終わり」に向けて「意識転換する人間」と「しない人間」に二極分化し、「する人間」は意識進化し、「しない人間」は今の地球に残って「進化できない意識」が消滅します。
◆ 「真実の世界」は「今の世界」の延長上に有ります。私たちの「意識レベル」が真実の世界にシンクロした時に「ゲーム」が終わり、(メタバースに閉じ込められた)「自分の意識」が肉体に戻ります。
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@ ところで、『悪の支配層は、「クローン人間」か「人工知能」なのかと言う難問題』に、ご興味をお持ちでしょうか。
今回のテーマは、「悪の支配層は、人間か否か」です。だから、発展して「クローン人間」か「人工知能」かの問題です。
今回の投稿の「ソース」は、「マシュー君」と「バシャール」からパクッタものです。
A−1 「マシュー君」の出所。
文献『マシュー・ブック2 新しい時代への啓示』。(2009年11月初版。著者はスザン・ワード、翻訳は森田玄。発行は株式会社ナチュラルスピリット・パブリッシング80)。
A−2 「バシャール本」の出所。
とにかく、沢山、沢山です。著者は「ダリル・アンカ」。翻訳者は沢山、沢山います。
B 類似する「項目別の記載」について。
(★引用法則がメンドクサイので、全部、「読書感想」による「独自の解釈と想像」です。
Ba (バシャール本について)
◆意識について
バシャa 『バシャールが意識の有る存在だと、どうして分かるのか』、らしいそうだ。
◆コンピューターについて
バシャb 『バシャールが超精巧に作られたコンピューターでは無いと、どうして分かるのか』、
◆人工物について
バシャc 『バシャールが肉体を持って、人間の目の前に居たとしたら、バシャールがロボットのような人工物で無いと、どうして分かるのか』、らしいそうです。
Bb (マシュー君のチャネリングについて)
◆クローンに関して
マシュa 『成人の人間たちが、この方法で複製されている』、らしいそうだ。
マシュb 『ヒト・クローニングは、生きている人の細胞を取って、新しい身体に全く同じものを複製するためのプロセス』、らしいそうだ。
◆脳に関して
マシュc 『(クローンになった人間の身体について話したが)、脳は、また別の事だ。人間の脳はコンピュータなのだ。元の脳からクローンの脳にダウンロードする機能は、コンピュータの操作と全く同じ』、らしいそうだ。
◆指導者たちのクローン化に関して
マシュd 『世界的指導者の幾人かが、過去長年にわたって、クローンとして造られてきている』、らしいそうだ。
◆クローンには「魂」が存在しない
マシュe 『クローン人間に「魂」が誕生する事は無いが、「魂」が自分から選んでクローンに入り込む事は可能』、らしいそうだ。
マシュf 『魂が無いのに、クローンの肉体が生き続けるのは、肉体の化学的組成によって独自に機能できる存在で、その生命力は「それ自身の運動エネルギー」と「有機的機能」を持った相互反応プロセスで維持される』、らしいそうだ。
◆クローンには「感情」が存在しない
マシュg 『魂の無いクローンには、自然に創造された人間には当たり前に存在する「感情」が存在しない。魂が不在のクローンは、状況に合わせて感情を装う事が必要になる』、らしいそうだ。
◆クローンは知的で優秀だ
マシュh 『魂が不在のクローンは、神との繋がりも自然な感情も無いが、機械的で知能的に相応(ふさわ)しい行為をし、言葉を使う特徴が有る』、らしいそうだ。
C 私の解釈。
◆バシャールとマシュー君は、「同じモノ」を、別々の表現をしているだけだ
「バシャール」は『魂を持たない人間は「AI」(人工知能)だ』と言い、「マシュー君」は『魂を持たない人間は「クローン」だ』と言っているように感じます。
◆この世は、「意識」を物質化しただけだから、「どの位置・視点で観るか」という違いだけだ
この世は「メタバース」の中に作られた「VRゲーム」であり、「三重の円構造」の世界の中に有ります。
だから、
「外の円」(真実の世界)から見れば、「中の円」(メタバースの世界)も「内の円」(VRの地球)も、(たとえると「SDカードの中」のように)非物質であり、過去・現在・未来も存在しない、単なる「電子」が往行する世界に過ぎません。
そして、
「中の円」(メタバースの世界)は、非物質的な「幽霊の世界」であり、過去・現在・未来、時間軸、空間などは無茶苦茶な世界です。
「内の円」(VRの地球)は、(感覚的な)「物質化・有機体化の世界」で、私たちが、それを「物質世界・有機体世界」と認識しているに過ぎません。
だから、
「バシャール」は、「VRの地球」から遠く離れた「メタバースの位置」から私たちを見ており、「マシュー君」は「メタバース」から遠く離れた「VRの地球に近い位置」から私たちを見ているのです。
ゆえに、
「バシャール」の表現方法と、「マシュー君」の表現方法に違いが有るのだと思います。
D そして、クローン人間の実在について
全ては、「ユーチューブ動画」と同じで、コンピューター・グラフィックであり、電子の横行に過ぎず、何の実体も存在しません。人間も電磁気的な表現に過ぎないから、「AI」(人工知能)と表現するのも、「クローン人間」と表現するのも、結局は同じことかも知れません。
この世は、何も存在しない「空しい」、「虚しい」、そして「むなしい」世界なのです。
E 最後に、悪の支配層は、「クローン人間」か「人工知能」なのかと言う難問題。
もしかすると、「悪の支配層」は、魂を持った人間では無く、「クローン人間」かも知れないし、「人工知能」かも知れないと言う事です。
だから、
「悪の支配層」が人間で無いなら、彼らに対する考え方も接し方も、「根底から考え直す必要が有る」と言う事です。
F★ 毎回における、お断り。
私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。
★ どう思われますか。
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