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永谷園のお茶漬けを食べると便秘する。食事、体調の記録をつけているのでこれは確かだ。これは酸化防止剤が原因だ。一部の酸化防止剤にはお茶由来のVEや保存料にサケ由来の物が使われている。これらは強度の農薬・殺虫剤に汚染されている為、食べると小犬のクソのような情けないうんこしか出ないし、強い便秘になってまったく何も出なくなる。逆に、下痢で困っている人には朗報だろう。そのような方は、大事な日の数日前からお茶漬けを食べることをお勧めします。絶対にウンコは出ません。よかったですね。
お茶漬けといえば、漫画家の御茶漬海苔です。彼は、どうも宮崎勤事件の作者のようです。東京で幼児誘拐が起きていた1988年末頃、御茶漬海苔氏は連載していた「TVO」という猟奇漫画に「コンビニエンス・チルドレン」という話を発表しました。この話には、宮崎勤に良く似た顔の主人公が登場します。彼は、小学生の妹を犯す兄と友達になります。この友達は、犯した妹を殺して切り刻みゴミ袋に入れて捨てます。そして、当時は全く気付かなかったが、この異常な少年のマンションには「高崎勤」という表札がかかっています。宮崎勤が殺したと言われている少女たちは今生きていれば38歳くらいでしょうか。
「殺害後しばらくたち、死後硬直で固くなった遺体にわいせつ行為を行う様子をビデオ撮影している」「こちらはすぐさまわいせつ行為をしたが、この時点ではまだわずかに息があった模様で足がピクピク動いていたという犯人の証言がある。動機について供述調書では「何ともいえぬスリルがあった」」「Cは失禁した。焦ったのか犯人は被害者を山林に投げ捨てた」「Dの指をもぎ、醤油をかけて焼いて食べた。また、ビニール袋に溜まった血を飲んだ」「幼女を殺すたび、自宅に藁人形を置いて部屋を暗くし、頭に鉢巻きをして蝋燭を数本付け、黒っぽい服を身に付け手を上げ下げし、祖父復活の儀式を執り行ったという」以上は大谷の子息たちがやったことだ。
「A宅に紙片と骨片などの入った段ボール箱が置かれる。2月10日には「今田勇子」名でA事件の犯行声明が朝日新聞東京本社に郵送される。2月11日には同内容の犯行声明がA宅に届く。3月11日、「今田勇子」名での告白文が朝日新聞東京本社とB宅に届く[3]。Aを入間川に沈めて殺したなど、事実と異なるいきさつが書かれていた」これは大谷の信者である警察がやったことだ。これこそ大谷の用心棒らしい最良の仕事だ。
「第一次鑑定では「よくわかんない」、最後の被告人質問では「急に子供の頃が懐かしくなった」と、証言が曖昧であった」曖昧なのも当然だろう。以上は宮崎勤の言である。
殺された少女たちは生きているが(或いは少女時代限定、つまり今は存命ではない)、目的は大谷の精神基盤の根幹を成す「強い復讐心」を後世に伝えていくことだ。つまり、少女に大谷の子供を生ませる。母親は、自分を拉致した男の子どもを激しく憎悪する。母親に愛されない子は強い復讐心を育てる。これにより、一流のうそつき、人殺しを育成することができる。まあ、これは大谷に限らず、タナトスの一族が普通にやっていることだが。
これは江戸時代初期、見付天神など人身御供を実施した日本各地の神社でも行われていた。不細工な少女ならたださらえばよい。しかし、器量よしとなれば周囲が騒ぐのでおいそれとさらえない。そこで、大谷は殺したことにして気に入った少女を誘拐した。死んだ子を探す親はいないからだ。手元に置いておく機満々なのがおわかりいただけるだろう。
しかし、近代になり、人身御供ができなくなってからは、大谷は大量の信者を警察組織に送り込み、どっかの変態に誘拐されて殺されたことにして、少女を入手した。そして、見つかる心配もせず(親は探さないから)、大谷は彼女らを安心して手元においた。そして飽きたら殺した。もともと死んでいることになっているし、墓はたくさんあるw
宮崎勤の実家の近辺には大谷がはびこっている。不動産、工務店、民生委員、精神科医などだ。おそろしいことだ。やつらはうそしかつかない。うそしかつかない民生委員や精神科に何を求めることができるのか?
滅ぶべきは大谷である。大谷が滅べば、すべての問題、改憲問題、TPP、過剰農薬、過剰電磁波、自殺、幼児虐待、いじめなどの問題は消滅すること請け合いである。しかし、それは大谷の用心棒である警察、司法機関が許さない。
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