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山路徹レポート『戦下の日常生活』ガザ地区からの報告
http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/569.html
投稿者 妹之山商店街 日時 2014 年 11 月 06 日 08:23:39: 6nR1V99SGL7yY
 

山路徹レポート『戦下の日常生活』ガザ地区からの報告
http://www.youtube.com/watch?v=GhATlB3ezTs


ガザの病院の救急セクションの責任者は、
「国境が閉鎖されて医薬品などが手に入らなくなっています。
一日6時間も12時間も電気が止まってしまいます」


ヘルニアの手術をした男の子の父親は、
「息子の手術中に突然電気が止まったんだ。
手術中の停電は命にかかわる大変な問題だ」
そして病院での取材中にも突然停電になった。


山路徹レポート『戦下の日常生活』ガザ地区からの報告
http://www.bs11.jp/news/2513/
ガザ地区にジャーナリスト山路徹が入り、
普段報道されていない生の現地を取材。
生活の中に戦争を抱えて生きてきたガザ地区の人々の日常生活の
ようすを伝えるとともに、ハマスとイスラエル軍が武力衝突してきた
戦争の傷跡を中東専門家とともに検証する。


<参照>
ガザ 2014
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/palestine/2014/08/post-b5da.html
 

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コメント
 
01. 2014年11月06日 13:18:50 : nJF6kGWndY

ハマスの原理主義を何とかしない限り、外部援助を活用できず、イスラエルによる締め付けが厳しくてガザはダメだが

一方で、ファタハは腐っている

アフガンなどと同様、この手の問題は世界中で一般化しそうだな



02. 2014年11月09日 05:03:33 : 8hoNl2VIyY
今や、問題解決はパレスチナ自身による抵抗闘争のみだということが当事者全ての共通認識として定着している。
地域社会の支援国も含め、現実に責任を負ながらイスラエルとの和平交渉に期待する者は無く、民衆世論も拒否が支配的となっている。
それが、長い困難の中で最も現実的な手段として選択されたということだ。
現在から先、この事が変更されることは二度と無いことが確認されることだろう。

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