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撃墜事件 ウクライナの戦闘機パイロット、マレーシア機撃墜を認める!機関砲で撃墜!機体からは不自然な弾痕のような「穴」も!
http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/570.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 7 月 30 日 18:27:15: igsppGRN/E9PQ
 

【撃墜事件】ウクライナの戦闘機パイロット、マレーシア機撃墜を認める!機関砲で撃墜!機体からは不自然な弾痕のような「穴」も!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3322.html
2014/07/30 Wed. 18:00:13 真実を探すブログ



ドイツのWahrheit für Deutschland紙が、「ウクライナ軍の戦闘機パイロットがマレーシア機を撃墜した」という記事を掲載していることが判明しました。記事によると、スホイ25のパイロットがマレーシア機を撃墜するために、同機に搭載されている機関砲を使用したと主張しているとのことです。スホイ25には強力な機関砲が搭載されており、墜落したマレーシア機からも不自然な弾痕のような穴が発見されています。


当初から「ミサイルの割に機体の残骸などが綺麗」とも指摘されていましたが、機関砲による攻撃が原因で墜落したとすれば、綺麗な撃墜跡も説明可能です。ロシア側はウクライナがマレーシア機付近に戦闘機を飛ばしていた理由を調査していますが、ウクライナ側が管制官との通信記録公開などを拒否していることから、今も平行線状態になっています。


↓戦闘機の機関砲で撃墜可能。




↓ロシアはウクライナが管制官の通信記録を公表しないことを指摘。




↓マレーシア機の不自然な穴


ただ、他にもスペイン人管制官等の「ウクライナ戦闘機がレーダーに写っていた」という証言があることから、ウクライナが戦闘機をマレーシア機付近に飛ばしていたのはほぼ間違いないです。ウクライナ側は「爆発物の破片で機体が破壊され、急激な減圧が起きた」と発表し、ミサイルが原因と断定しました。


各種情報を総合すると、ウクライナ側が妙に焦っているように感じられます。西側諸国として調査に協力しているオランダなどの国々は「まだ結論を出す時期ではない」と言っているわけで、ウクライナのミサイル断定発表は変です。それに、ロシア側の要望している通信記録の公開などもウクライナは拒否していることを考えると、ウクライナの方が悪いことを隠しているように思えます。


☆ウクライナのスホイ25のパイロット マレーシア機撃墜を認める
URL http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_29/275232268/
引用:
ドイツ紙Wahrheit für Deutschlandは、マレーシア航空のボーイング777型機を撃墜したとみられるウクライナのスホイ25のパイロットから話を聞くことに成功したとする記事を掲載した。


Wahrheit für Deutschlandはドイツの主要紙ではないが、同紙は、スホイ25のパイロットが、マレーシア機を撃墜するために、同機に搭載されている砲を使用したと主張している。
Wahrheit für Deutschlandによると、スホイ25は、ロシア参謀本部が提出した画像に写っていたという。
パイロットの名前は明らかにされていないが、このパイロットは、自身が操縦していたスホイ25に搭載されている砲で、マレーシア機が撃墜されたことを認めたという。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_29/275232268/
:引用終了


☆マレーシア機墜落の記録解析 破片貫通で急激な減圧
URL http://www.47news.jp/CN/201407/CN2014072801001979.html
引用: 
 【キエフ共同】ウクライナ東部でのマレーシア航空機撃墜で、ウクライナ政府は28日、飛行データなどを記録したブラックボックスの解析結果として「爆発物の破片で機体が破壊され、急激な減圧が起きた」と公表した。地対空ミサイルによる撃墜という見方が裏付けられた。


 ウクライナ国家安全保障会議の報道官が、首都キエフでの記者会見で明らかにした。


 ミサイルが機体近くで爆発し、破片が機体を貫通。これにより急激な減圧が発生したとみられる。
:引用終了


☆マレーシア機は機関砲で撃墜? ロシアTV Has automatic cannon shot down the Malaysian airliner


☆「墜落原因はミサイル爆発」ウクライナ発表にオランダは不快感


 

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コメント
 
01. 2014年7月30日 18:40:12 : TbZy18kA1M
こんなのもあるみたい。

http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_30/275279237/

専門家:マレーシア機の痕跡は「ブーク」で撃墜されなかったことを署名している

撃墜されたマレーシア航空ボーイングの外板の損害を受けた部分の穴は、
下から脇へ爆発したことを物語っているが、地対空ミサイル「ブーク」は、
上から攻撃する。ロシア陸軍対空防衛部隊のミハイル・クルシ隊長が発表した。

クルシ隊長は、「『ボーイングの外板の損害を受けた部分の全ての穴』は、
弾頭が下から脇へ爆発したことを物語っているが、『ブーク』のミサイルは
上から攻撃する」と主張している。

ウクライナのスホイ25のパイロット マレーシア機撃墜を認める

またクルシ隊長は、「ブーク」のミサイルは非常に特徴的な煙の痕跡を
残すと指摘し、その痕跡は天気が良ければ半径20−25キロ圏内で見えるが、
目撃者はいないと述べ、「これらに基づき、私は自身の経験から、
『ボーイング』は高い確率で、『ブーク』のミサイルで撃墜されたの
ではないと考えている」と語った。

ウクライナ国家安全保障・国防会議のアンドレイ・ルィセンコ議長は28日、
マレーシア機のブラックボックスを解析した結果、マレーシア機は、
ミサイルが爆発して飛び散った無数の破片による損傷で大規模な爆発的減圧が
発生したことが原因で墜落したと発表した。

「ヴズグリャード」紙より


02. おみや 2014年7月30日 19:14:27 : 5avMm4ZgNSSko : IudW0SG41A
地球には重力があってねスホイ25の最高高度まで飛んで機関砲発砲しても
残念ながら旅客機のはるか下を銃弾は90度曲がった放物線を描いて落ちてゆく。

レーダーはロシア国内から照射されて、ドネツク共和国北防空陣地から
ミサイルは発射され撃墜されたと考えられる。

本来はグローバルホークを撃ち落とせとプーチンから言われ、
ロシアから搬入されたもの。
U2事件再現と見込んだが、当日は晴天のため見つかるのを恐れて
飛んでいなかったと考えられる。
新型レーダーなんで雲の上から晴天時のように地上物を把握できるため。

ドネツク地域でウクライナ系住民をナチスのように大量殺害して大きな穴にほうりこんでいるのを証拠撮影しているという。

それを受け取ったウクライナ軍は都市爆撃に踏み切った。


03. 2014年7月30日 19:40:24 : sxgCWUAmQ6
>↓マレーシア機の不自然な穴

どう考えてもこれは30o弾の弾痕じゃないけど。
30o弾は命中したら炸薬が爆発するので大穴が空くよ。


04. 2014年7月30日 20:13:25 : TbZy18kA1M
>>01

>> 「これらに基づき、私は自身の経験から
>> 『ボーイング』は高い確率で、『ブーク』のミサイルで撃墜されたの
>> ではないと考えている」と語った

を貼り付けながら思ったんだが
専門家ってのは素人と違って慎重な物言いを
するんだな。


05. 2014年7月30日 20:27:26 : TGZjS8iB2r
空中目標に対する最大有効範囲は200〜800メートル程なのに凄いですね。これが事実なら、是非実演をお願いしたい。どうせ吉田清治みたいなただの目立ちたがり家の証言だから、直ぐに嘘だと分かる。まあ、馬鹿発見器としては価値があるので、もう少し泳がせて楽しむのもあり。

06. 2014年7月30日 20:30:54 : DOFFPX9FAY
02
何言ってんだかわかわかめ。
こいつの言うとおりならどんな砲弾もあたらない。

07. 2014年7月30日 20:49:33 : YxpFguEt7k
CNN
「ウクライナ軍が短距離ミサイル発射か 調査団は現場に入れず」
「マレーシア航空機撃墜事件の現場入りを目指す欧州安保協力機構(OSCE)の調査団がこの日も戦闘に阻まれ、3日連続で待機を余儀なくされた。」
http://www.cnn.co.jp/world/35051584.html

待ち遠しいですね。


08. 2014年7月30日 21:29:41 : 6J7Bl1CrYk
要するに、またまた、自作自演話に持ち込んでの犯人擁護の構図

話にも何もならない、恥ずかしい人間が、ここにはあまりにも多い


09. 2014年7月30日 22:12:51 : Ke2uc0ClEo

ゼロ戦の20ミリ機関砲でも敵機は空中分解だが30ミリでも空中分解だろう。

散弾のような穴が開いていた???ブークしか考えようがねーじゃねーか。

キャリバー50(12,7ミリ機関砲弾)でも大変な大穴だぞ。

[32削除理由]:アラシ

10. 2014年7月30日 23:33:43 : iwtMvkYTQg
米露双方の発表に最も矛盾の少ないシナリオは、ウクライナ空軍の戦闘機がMH17の近くを飛行し、アントノフが護衛戦闘機を伴って飛行していると判断した親露派のブークによって撃墜されたというものであろう。
もしもそうであれば、ウクライナは相当な高等戦術を使ったことになるが。
もちろんウクライナ単独でそのようなことは出来ないだろうから、アメリカが関与しているであろう。アメリカは戦争と謀略では他国の追随を許さないことがよくわかる。

11. 2014年7月31日 00:07:55 : yy7D5jhcis
02 おみや 2014年7月30日 19:14:27 : 5avMm4ZgNSSko : IudW0SG41A
地球には重力があってねスホイ25の最高高度まで飛んで機関砲発砲しても
残念ながら旅客機のはるか下を銃弾は90度曲がった放物線を描いて落ちてゆく
------------
ジェット戦闘機の上昇限度は旅客機よりはるかに高い。上方から簡単に打ち落とせる。30ミリの機関砲であれば、炸裂するから5・6発命中すればひとたまりもない。

12. 2014年7月31日 00:20:05 : iwtMvkYTQg
>>2
> 90度曲がった放物線

どんな放物線だw


13. 2014年7月31日 00:41:55 : DOFFPX9FAY
ルガンスク州の義勇軍は、完全に爆発しなかった弾道ミサイルの弾頭の破片を発見した。ルガンスク軍事司令官のセルゲイ・グラチョフ氏が、電話でリア・ノーヴォスチ通信に伝えた。

グラチョフ氏によると、弾頭の破片は、ルガンスク州ヴェルグンカ駅の近くで見つかったという。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_30/275287835/


14. 2014年7月31日 01:43:52 : sxgCWUAmQ6
>>11
SU25は戦闘機ではなく地上攻撃機。
実用上昇限度は7000M(これはスホーイ社が発表している公式の数字)で今回の高度より遙かに低い。

15. 母系社会 2014年7月31日 05:43:45 : Xfgr7Fh//h.LU : pp8wL5o6JY
>>14さん

●●今のところ、ありとあらゆる可能性=ウクライナの謀略、演習事故、
親ロシア派の誤爆=があり、SU−25の関与説=ミサイルか機関砲
で撃墜(謀略)、SU−25を演習の標的機として飛ばしたら、偶然
マレーシア機と照準用レーダー上で重なり誤爆(演習事故)=も、
その一つです。

●問題は、仮に親ロシア派が撃墜したにせよ、戦争では味方に誤爆される
というようなことも起きるので、誰が撃墜したか?は二次的問題に過ぎ
ず、なぜ、親ロシア派が武装蜂起したのか?という根本問題を考える
べきです。

すると、オランダ政府の責任さえ問えるのです。

なぜなら、オランダも加盟するEUは、ウクライナがEUに将来加盟する条件
として、東部のドンバス炭鉱の閉鎖を要求したからです。

というのは、ドンバス炭鉱の安い石炭がEU市場で流通するようになると、
再開したイギリスやドイツの炭鉱の高い価格の石炭が売れなくなり、再び閉鎖
するしかなくなるからです。

ところが、ロシア民族が多い東部の製鉄業とかの産業は、ドンバス炭鉱の石炭
に支えられて繁栄してきたので壊滅し、また、その他の産業も、ロシアや旧ソ連
地域でしか売れない商品しか生産できません。

これは、東部の産業を牛耳る「新興財閥」=政商が独立後、利益をEUへの
金融投資に回し、設備投資しないためでもあるのですが、とにかく東部の
諸産業の現状は、主に旧ソ連地域を主な市場としてきたので、EUの厳しい、
非現実的な要求で、東部のロシア民族は経済的基盤を失うのは必至であること
が、主な武装蜂起の理由の一つなのですから・・・

★この事故の犠牲者たちは、現在のEU指導部の責任も問うべきであり、
オランダ政府にも責任があるので、オランダ政府などのEU各国政府が、
被害者面するのは、盗人猛々しいと言うべきです。

●●SU−25は、爆弾や対地ミサイルなど最大4・4トン積載できますが、
実用上昇限度は7000Mとは、この4・4トンの武器を満載した場合の
上昇限度かもしれません。

●仮に、何も積載しない場合=裸の上昇限度だとしても、戦時には、
その時々の目的に合わせて武器は、現場で改造されることは良くある
ことですから、この場合なら地上からの反撃はあり得ないので、操縦席
周りのチタン製防御版や、両エンジンの間に入れてあるチタン板などの
防御装備等を臨時に外して、機体を軽くする改造が行われたのかも
しれません。

●7月21日、ロシア空軍参謀本部第1作戦部部長のアンドレイ・
カルタポロフ中将は、海外のマスゴミを集めて、SU−25は高度
10000mまで上昇が可能であり、しかも、最高12キロの射程を持つ
空対空ミサイルR−60が装備可能なので、現時点では、キエフ軍が
SU−25を使って行った親ロシア派に対する謀略の可能性もあるという
ブリーフィングを行った。

そして、キエフ政府に、なぜ17日に、撃墜されたMH17便の直ぐ近くに
SU−25が飛んでいたのかなど、いくつか質問をした。

ロシアが、ロシアの名誉と存亡を掛けて、世界に向けて行ったブリーフィング
で、SU−25は高度10000mまで上昇できないというような、初歩的な
間違い=簡単に否定されてしまうような仮説を主張するはずもない。

●米国の最新鋭ステルス戦闘機F−22でさえ演習で、何と20億円足らずの
練習機T−38に撃墜判定を取られたことがある。対地攻撃機だからとか、
実用上昇限度は7000Mだから等の先入観で、簡単に判断しない方が良いです。

●日本の自衛隊でも、ドッグファイトの演習中のF−15が、僚機に本物の
対空ミサイルを発射して撃墜してしまったり、護衛艦が米軍機を撃墜して
しまったというような信じられないような事故を起こしている。

2001年、ウクライナ軍自体が演習中に本物のミサイルで、ロシアの旅客機
を撃墜する事故を起こしているので、キエフ政権が、たまたま起きたウクライナ
軍の演習事故を逆手に取り、反ロシアのプロパガンダに利用しているのかも
しれません。

●対地攻撃機であるSU−25は、地上からの反撃を回避するために、
5Gでの旋回が可能な俊敏性もある機=ドッグファイトも可能な機であり、
直線的に飛んでいる鈍重なマレーシア機の撃墜は、十分に可能でしょう。

●第二次大戦中の日本のレシプロ機の紫電改(12500m)や、ドイツの
メッサーシュミットBf109、フォッケウルフFw190、英国のスピット
ファイアも、10000m以上の高空で戦闘が可能でした。フォッケウルフ
Fw190系には、14000mも上昇できた機もありました。

★ユーチューブに親ロシア派が、高度5000メートル前後までなら、
撃墜可能とされている「9M37」を発射できる車載式の近距離防空ミサイル
・システム「ストレラ-10」 を保有しているビデオはありますが、
「BUK」のM1やM2を保有しているビデオはありません。
(親ロシア派が「BUK」を保有していないという意味ではないが)
 
F-15僚機撃墜事故
http://ja.wikipedia.org/wiki/F-15%E5%83%9A%E6%A9%9F%E6%92%83%E5%A2%9C%E4%BA%8B%E6%95%85

ゆうぎり (護衛艦)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%8E%E3%82%8A_(%E8%AD%B7%E8%A1%9B%E8%89%A6)

「ロシアの声」
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_25/275088401/

Antiaircraft Rocket System 'Strela 10' Belongs to Terrorists
https://www.youtube.com/watch?v=VeoRC37jtyk

Russian Troops in Rovenky. Lugansk Region. July 27, 2014
https://www.youtube.com/watch?v=BP6YCgzcHzM


16. 2014年7月31日 07:10:39 : sxgCWUAmQ6
>ロシアが、ロシアの名誉と存亡を掛けて、世界に向けて行ったブリーフィング
>で、SU−25は高度10000mまで上昇できないというような、初歩的な
>間違い=簡単に否定されてしまうような仮説を主張するはずもない。

2000年に起きたクルスク沈没事故ではロシア当局はクルスクが他国の潜水艦に衝突
されたという主張を当初唱えていたけど、世界最大級の潜水艦であるクルスクに
衝突して沈没するほどの衝撃を与えて、離脱できる潜水艦などある筈が無いと簡単
に嘘が見抜かれ、結局ロシア当局も今では「爆発事故」だと認めている。
ロシアが簡単に否定される嘘をつくのは前からあること。


17. 2014年7月31日 09:03:50 : DYbLTmiyEY
Su-25を飛ばしたのはウクライナ軍なのだから、本当の10,000mまで上昇できないなら、ウクライナがそう反論すればいいですね。

こんなところで外野がムキになって否定しても仕方ないのですが。


18. 2014年7月31日 09:40:40 : VLO4UmAZdQ
>>16
その論理は逆転している。
わざわざ簡単に否定される為に嘘をつくものはいない。su-25が10000mまで上昇不可能なら、つまりロシアが嘘をつくなら、飛行機のそばにいた戦闘機はsu-25ではなく他の戦闘機だったと言う。そう考えるのが自然。この点は他の人も言っている。

19. 母系社会 2014年7月31日 09:46:38 : Xfgr7Fh//h.LU : pp8wL5o6JY
>>16さん

潜航中の潜水艦同士が衝突する事故は、実際に起きていますから、
「簡単に否定される」ような嘘荒唐無稽な推測ではないのです。

良く調べてからコメントしましょう(笑)

WIKI「軍艦の事故」  

水中衝突

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E8%89%A6%E3%81%AE%E4%BA%8B%E6%95%85#.E6.B0.B4.E4.B8.AD.E8.A1.9D.E7.AA.81

<引用開始>

潜航中の潜水艦どうしが水中で衝突する事案が、時折報告されている。原因
としては、現代の潜水艦は水中ではほぼ無音で行動するため、すぐ近くを
航行していても互いの存在に気付かないものと考えられている。

代表的な事例

コストロマ(ロシア)とバトンルージュ(アメリカ) - 1992年2月11日

ムルマンスク州沖のバレンツ海で水中衝突。「コストロマ」はセイル
前部を凹損、「バトンルージュ」も数ヶ所の凹損や擦過傷を負った。

「コストロマ」は同年6月29日に修理完了。「バトンルージュ」は帰港後
二度と航海に出ずに翌年退役、後に除籍・解体。

ヴァンガード(イギリス)とル・トリオンファン(フランス) - 2009年2月4日

ともに大西洋の深海を潜航中、ほぼ正面から衝突。両艦とも艦首を破損して
母港に帰港した。

<引用終了>


20. 母系社会 2014年7月31日 11:15:46 : Xfgr7Fh//h.LU : pp8wL5o6JY

>>18さん

●そもそも、誰が撃墜したか?という「実行犯探し」は二次的問題だと言って
いるのですよ。

理解できませんか?

コメントの15を、10回くらい読み直して下さい。

他人のコメントに反論する場合は、まずは、そのコメントの主旨を問題にする
のが道理であり、主旨は反論したくとも反論できないからと言って、細部を
問題にするのは、卑怯者のすることですよ。

●「実行犯」については、今の所、あらゆる可能性があると言っているのです。
ところが・・・

●「そう考えるのが自然」という18さんの推測は、ロシアに対する「嘘つき」
という先入観に基づく推測に過ぎません。

つまり、ロシアがあの時点で得られる資料に基づき、正直に考え得る可能性を
述べたのかもしれない可能性を排除しているので、狭い領域での推測=偏向
した推測です。

(全関係者がプロパガンダ戦をしていますが、他人を騙すには、まずは他人
から信頼されなければならないので、マスゴミと同様に、全て嘘ばかり言う
わけにもいかないのです。つまり、全関係者が虚実取り混ぜてプロパガンダ
しているのです。ですから、米国が言うことは全て誤りというのも、ロシア
が言うことは全て誤りというのも、両方とも誤りです)

●仮に、何も積載しない状態での上昇限度が7000Mで、更に、ウクライナ
政府の謀略である場合、ウクライナ政府がSU−25を使うのは、「謀略説」
に対しては、この上昇限度が7000Mという点は反論材料になるので、他の
機種=MIG−29やSU−27など=ではなく、敢えてSU−25を改造
して使用したのかもしれません。

●ところが、17さんが指摘しているように、現実には・・・

>Su-25を飛ばしたのはウクライナ軍なのだから、本当の10,000mまで
>上昇できないなら、ウクライナがそう反論すればいいですね。
>こんなところで外野がムキになって否定しても仕方ないのですが。

・・・なのです(笑)

★ウクライナ政府の謀略だと断定しているのではなく、その可能性もある
と言っているだけなのです。

(ただし、ウクライナ政府は、6月2日のルガンスクの州庁舎のSU−25
の空対地ロケット攻撃で、市民など約10名の犠牲者がでた時、親ロシア派の
対空ミサイルの誤射などと、既に明確なウソを述べています)


21. 2014年7月31日 12:08:23 : 6GVFgUzFN6
>>20
18ですがあなたに宛てたコメントではないと思う。
あの当時、現場にsu-25がいたんだろうと思う。それは住民?の証言なりレーダーなりの証拠でロシアはそう確定したんだろう。
もしsu-25が10000m上昇できない機種でロシアが嘘をつきたいなら、ロシアはsu-25でなく別の種類の戦闘機がいたと発表しただろうと考えている。
16の人はsu-25が10000m上昇できない前提で、あえてロシアがsu-25だと嘘をついてる想定なので、ロシアの立場としてはそれは不自然だと指摘している。

22. 2014年7月31日 13:40:53 : 3qaS0p1W7c
 
 
 
戦闘機の30ミリ機関砲数発で、ジャンボ機でも落とせる事をしらないバカがいることに驚きw。
 
 
 

23. 2014年7月31日 15:39:20 : r3pqrbifJo
なぜウクライナ東部の軍事紛争地帯の上空を民間航空機が飛んだのか素朴な疑問です。3月のマレーシア航空370便370はどこでどうなつたのか、もう忘れたのでしょうか。とにかく、真相が明らかなることを期待したい。大局的にはウクライナのネオナチやフアシストや過激民族主義と組んだ、EUやNATOやアメリカの「ウクライナを勢力圏にしたいという」強欲な戦略が悲劇の因だと思います。

24. 2014年7月31日 19:22:19 : aQq0UGoaxY
Su-25は人気者だね。
イラクでもISIS叩きに使われとる。
でも、イラク上空を旅客機で飛ぶのはちょっと怖い。

All Iranian Su-25 Frogfoot attack planes have just deployed to Iraq
http://theaviationist.com/2014/07/01/iranian-su-25-iraq/
30ミリ機関砲で戦車に穴を開けないとね。
http://en.ria.ru/infographics/20100812/160169830.html

ロシアは銃弾をコックピットから回収したのかな。


25. 2014年7月31日 20:02:49 : nRHTyeB2nk
>>24
おいおい
ceiling 7,000〜「10,000m」とちゃんと出ているじゃないか
誰だよ上昇限度は7000Mと言い張りMH17便は撃墜できないと言い張る
基地外は
あ、ダイナモ様かwww

26. 2014年7月31日 23:33:16 : W71jD121Kw
http://www.buzzfeed.com/maxseddon/does-this-soldiers-instagram-account-prove-russia-is-covertl

ロシア軍がマ機を撃墜したとされるブークで撮影した写真はウクライナで撮影されている。


27. 2014年8月01日 00:37:33 : 6QyMnAdIcA
01. 2014年7月30日 18:40:12 : TbZy18kA1M
クルシ隊長は、「『ボーイングの外板の損害を受けた部分の全ての穴』は、
弾頭が下から脇へ爆発したことを物語っているが、『ブーク』のミサイルは
上から攻撃する」と主張している。
04. 2014年7月30日 20:13:25 : TbZy18kA1M さん

有名になったミサイルの動作原理を考えたらこれがポイントでしょう。
4の5の屁理屈並べても決着はついていると思いますよ。

ミサイルはマッハの速度で上昇してターゲットの近くに来たら近接センサーがONになって微少時間差でBOMB。
速度が大きいから当然ターゲットの上部で爆発することになりますね。
センサーは以前静電気容量の変化を見ているのではないのかというデータを見たような記憶があります。
爆発したら当たり一面にパチンコ玉か金属片のようなものをばらまいてターゲットに致命的なダメージを与えるはず。
高度が高いほど急激な減圧は致命傷になります。
皆様何か熱戦追尾型ミサイルのようにピンポイントであたるはずとでも思っておられるのではありませんか。
高高度を超高速で飛翔するターゲットをピンポイントで命中させるのは物凄く難しいはずですよ。
従って大陸間弾道弾をミサイルで撃ち落とすのが難しいので苦労しているはず。
無責任な表現で真にすみませんがそれに比べてジャンボ旅客機ははるかに遅いですね。

なぜ微少時間の遅れがでるのかは以下の理由のようです。
火薬の燃焼速度は音速の壁を越えられないのでレールガンが考えられましたそうな。
従ってスイッチがONになっても微少な遅れは必ず起こります、、、だそうです。
おまけにもしミサイルならマッハで飛んでいますから必ず誤差として影響は出ます。
確かYUTUBEでこのレールガンの高速度撮影の動画があるはずです。
興味があれば一度覗いて下さい。

公開されている写真を見ると確かに下側からの被弾に見えます。
またSU−25は地上攻撃では無いので炸裂弾ではなくて恐らく高速で飛ぶ弾丸を選んで穴を開けると思いますよ。
SU−25であってもその時の飛行速度に機関砲発射時の爆発的な速度が加算されるので静止状態で発射するよりはより大きな速度かつエネルギーで決定的なダメージをターゲットに与えるはずです罠。
どう考えても90度に曲がったような放物線にはならずにひたすらターゲットに向かって直進すると思いますよ。
従って下側から機関砲を撃っても速度が大きいので充分届きますね。
別に恍惚のゴルゴ13に無理やり御願いしなくてもOKではないでしょうか。
放物線を描いて空撃ちになるのは弾丸の速度よりターゲットが速い場合に限ると思いますよ。
SU−27もウクライナ軍は持っているようですがガス代金も払えないような状態でメンテナンス不良により満足に飛べないらしいという噂もあるようです。
SU−25は丈夫で長持ちらしくてこの機種に頼っているという内容も読みました。
それにパイロットはなぜかポーランドの傭兵らしいという噂もあるようです。
ポーランドはナチスからガチガチにやられたはずなのに変ですね。
これも何か裏があるのでしょうか。

旅客機のパイロットさんが被弾して即亡くなっておられたら今回のような可笑しな状態になると思いますよ。
いずれにせよ早急な通信記録の公開とフライトレコーダーの開示が望まれますね。
それに提示されているような質問に対する答えも欲しいですね。
どうもやはり気の迷いなのかウクライナ軍とアメポチご一行様の度が過ぎた猿芝居に見えますね。


28. 2014年8月01日 03:10:56 : w3M1BHSquE
SU-25は あくまでも地上攻撃機であり、一万bまで上昇する必要は無いし
そのような目的で運用する前提で作られてはいない
http://ja.wikipedia.org/wiki/Su-25_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

>従って下側から機関砲を撃っても速度が大きいので充分届きますね

↑ オカルトマニアというのは都合の良い解釈ばかりするんですな^^;
有効射程1500mの機関砲なんかでは、少なくとも旅客機と同高度で直後に付けなけりゃ
当たる訳が無いだろう 馬鹿としか言いようが無いぞ。


29. 2014年8月01日 08:20:31 : p3V849IX0c
 
 
軽く一万bの上昇能力が有ることを『必要性の有無』に置き換えて、
自分のウソ八百(一万bまで上昇する能力は無い!)を誤摩化しているバカがいるな。
機関砲の実際も知らない、こんな頭の悪い工作員じゃ無理だから、もっと知能の高いのを雇えってw。

 

30. 2014年8月01日 12:11:38 : w3M1BHSquE
>>29
一万bまで軽く上昇できると言ってるのは、どこのオカルトサイトなんですか?

31. 晴れ間 2014年8月01日 15:47:45 : FhUYgDFvAt2/E : xni5yVaf3k
>>27
>ポーランドはナチスからガチガチにやられたはずなのに変ですね。

ポーランドは、ユダヤ人差別がきつかった国です。非ユダヤのポーランド人(キリスト教徒)は、ナチには協力的でした。
だから、ナチスも、ユダヤ人の絶滅収容所や強制収容所の多くをポーランドに作りました。

しかし、今回は、ネオナチとネオコンが組んでいるのですね。


32. 2014年8月01日 16:01:14 : TbZy18kA1M
こんなのもあるみたい

http://www.globalresearch.ca/support-mh17-truth-osce-monitors-identify-shrapnel-like-holes-indicating-shelling-no-firm-evidence-of-a-missile-attack/5394324

“Support MH17 Truth”: OSCE Monitors Identify “Shrapnel-Like Holes” indicating Shelling. No Evidence of a Missile Attack. Shot Down by a Military Aircraft?
By Prof Michel Chossudovsky
Global Research, July 31, 2014
Region: Russia and FSU
Theme: US NATO War Agenda
In-depth Report: UKRAINE REPORT
su25

Su-25 aircraft

According to the report of German pilot and airlines
expert Peter Haisenko, the MH17 Boeing 777 was not brought down by a missile.

What he observed from the available photos were perforations of the cockpit:

The facts speak clear and loud and are beyond the realm of speculation: The cockpit shows traces of shelling! You can see the
entry and exit holes. The edge of a portion of the holes is bent
inwards. These are the smaller holes, round and clean, showing
the entry points most likely that of a 30 millimeter
caliber projectile.

[click image right to enlarge]

Based on detailed analysis Peter Haisenko reached the conclusion
that the MH17 was not downed by a missile attack:

This aircraft was not hit by a missile in the central portion.
The destruction is limited to the cockpit area.
Now you have to factor in that this part is constructed of specially reinforced material

The OSCE Mission

It is worth noting that the initial statements by OSCE observers (July 31) broadly confirm the findings of Peter Haisenko:

Monitors from the Organization for Security and Cooperation in Europe reported that shrapnel-like holes were found in two separate pieces of the fuselage of the ill-fated Malaysia Airlines aircraft that was believed to have been downed by a missile in eastern Ukraine.

Michael Bociurkiw of the OSCE group of monitors at his daily briefing described part of the plane’s fuselage dotted with “shrapnel-like,
almost machine gun-like holes.” He said the damage was inspected by Malaysian aviation-security officials.
Wall Street Journal, July 31, 2014)

The monitoring OSCE team has not found evidence of a missile fired from the ground as conveyed by official White House statements. As we recall the US ambassador to the UN Samantha Power stated –pointing a finger at Russia– that the Malaysian MH17 plane was “likely downed by a surface-to-air missile operated from a separatist-held location”.

The initial OSCE findings dispel the claim that a Buk missile system brought down the plane.

Evidently, inasmuch as the perforations are attributable to shelling, a shelling operation conducted from the ground could not have brought
down an aircraft traveling above 30,000 feet.

Ukraine Su-25 military aircraft within proximity of MH17

Peter Haisenko’s study is corroborated by the Russian Ministry of Defense which pointed to a Ukrainian Su-25 jet in proximity of the plane.

Ironically, the presence of a military aircraft within proximity of the MH17 plane is also confirmed by a BBC report conducted at the crash site on July 23.

All the eyewitnesses interviewed by the BBC confirmed the presence of a Ukrainian military aircraft flying within proximity of Malaysian Airlines MH17 at the time that it was shot down:

Eyewitness #1: There were two explosions in the air. And this is how it broke apart. And [the fragments] blew apart like this, to the sides. And when …

Eyewitness #2: … And there was another aircraft, a military one, beside it. Everybody saw it.

Eyewitness #1: Yes, yes. It was flying under it, because it could be seen. It was proceeding underneath, below the civilian one.

Eyewitness #3: There were sounds of an explosion. But they were in the sky. They came from the sky. Then this plane made a sharp turn-around like this. It changed its trajectory and headed in that direction [indicating the direction with her hands].

The original BBC Video Report published by BBC Russian Service on July 23, 2014 has since been removed from the BBC archive. In a bitter irony, The BBC is censoring its own news productions.

Media Spin

The media is now saying that a missile was indeed fired but it was not the missile that brought down the plane, it was the shrapnel from the missile which punctured the plane and then led to a loss of pressure. In an utterly absurd report, the BBC quoting Ukraine officials states that:

The downed Malaysia Airlines jet in eastern Ukraine suffered an explosive loss of pressure after it was punctured by shrapnel from a missile.

They say the information came from the plane’s flight data recorders, which are being analysed by British experts.

However, it remains unclear who fired a missile, with pro-Russia rebels and Ukraine blaming each other.

Many of the 298 people killed on board flight MH17 were from the Netherlands.

Dutch investigators leading the inquiry into the crash have refused to comment on the Ukrainian claims.

The shrapnel marks should be distinguished from the small entry and exit holes “most likely that of a 30 millimeter caliber projectile”
fired from a military aircraft. These holes could not have been caused
by a missile attack as hinted by the MSM.

The GSh-302 firing gun operated by an Su-25 is able to fire 3000 rpm which explains the numerous entry and exit holes.

According to the findings of Peter Haisenko:

If we now consider the armament of a typical SU 25 we learn this: It is equipped with a double-barreled 30-mm gun, type GSh-302 / AO-17A, equipped with: a 250 round magazine of anti-tank incendiary shells and splinter-explosive shells (dum-dum), arranged in alternating order. The cockpit of the MH 017 has evidently been fired at from both sides: the entry and exit holes are found on the same fragment of it’s cockpit segment (op cit)

The accusations directed against Russia including the sanctions regime imposed by Washington are based on a lie.

The evidence does not support the official US narrative to the effect that the MH17 was shot down by a Buk missile system operated by the DPR militia.

What next? More media disinformation, more lies?

See:

Revelations of German Pilot: Shocking Analysis of the “Shooting Down” of Malaysian MH17. “Aircraft Was Not Hit by a Missile” By Peter Haisenko, July 30, 2014


33. 2014年8月01日 19:12:00 : pRoqeLeeFk
>>30

実用上昇限度を 10000m → 7000m に、急遽書き換えたココ↓だろw

http://ja.wikipedia.org/wiki/Su-25_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

誰でも書き換えれるからって、バカすぎるわ、アメポチ工作員ww

書き換えのされていない昔からのSu-25のスペックはコチラ↓

http://en.ria.ru/infographics/20100812/160169830.html


 


34. 2014年8月02日 00:44:45 : Aeokt90NQ6
日進月歩つーか分進時歩で世界中から解析され矛盾が次々と指摘されるのでプロパガンダも大変みたいですね。

28. 2014年8月01日 03:10:56 : w3M1BHSquE
有効射程1500mの機関砲なんかでは、少なくとも旅客機と同高度で直後に付けなけりゃ当たる訳が無いだろう 馬鹿としか言いようが無いぞ。

この方相当ユニークな人みたいですね。

旅客機と同高度で直後に付けなけりゃ

ッテネ巨大な旅客機の背後についたらアータネ乱気流に巻き込まれて ハイ ソレマデヨ。

これ世界の常識日本の非常識なんでしょうか?。

だから公開された写真のように下側や前方もしくはクロスするような方法しか攻撃方法は無いと思いますよ。
穴ボコの位置関係がそれを表している。

あるいは最新の垂れ流し情報ではSU−25から発射されたそして急に出てきた不思議な空対空の近接爆発型のミサイルとかね。

最新の情報はアメポチ側から地上発射タイプのミサイルに拘らないと言うように微妙なズレがなぜか出始めてますね。

古き良き時代の零式戦闘機のようにドッグファイトで背後についてセーノで優雅に機銃を発射ですかね。
新しいテクノロジーは一切無視で時空間が恐ろしいほど止まったままなんですね。
馬鹿でないのというよりむしろお気の毒、、、お体を大切にお過ごし下さいませ。

ちなみにこの零式戦闘機もアメ公の高高度から急降下で簡単に狙撃されて撃墜させたらエンジンのパワー全開で高速飛行し楽勝で逃げ切る戦法に代わってから手も足も出なかったのは有名なお話ですよ。

これなんか最初からドッグファイトする気が無しですね。

有効射程1500mの機関砲てのはどんなものなんでしょうか。
打ち抜けるのは確かベニヤ板1枚?くらい。
確か戦車も破壊できるはずでしたっけね。
火薬も少ないし?、、、ね。
30mmもあるのにね、、、?、、、書いていたらだんだん脳細胞が勝手にあやとりを初めてしまいましたのでお終い。

重ねがさね本当にお気の毒さま。
首にならないように頑張りま せ う。


ついでだから 夏季特別サービス (一杯あるから自分で探せw)
SU−25関連 期待のカルトなサイト?。
実用上昇限度
最大速度  など

航空軍事用語辞典++ = Su-25 =
http://mmsdf.sakura.ne.jp/public/glossary/pukiwiki.php?Su-25

エンジンはソユース/トゥマーンスキイR-195ターボジェットエンジン(推力44.18kN)を2基搭載する。
このエンジンは、燃料にガソリンやディーゼル燃料を使用できるようになっており、前線の地上部隊との連携を容易にする工夫がなされている。

スペックデータ
最大速度 950km/h   <<<===御注目
航続距離 2,500km
実用上昇限度 7,000m(Su-25K)

実用上昇限度 10,000m(Su-25T)<<<===御注目

固定武装 GSh-30-2 30mm機関砲×1門(装弾数250発)

兵装

翼下ハードポイント(11箇所)に下記兵装を最大4,400kgまで搭載可能。
AAM:R-60、R-73(Su-27KM「スコーピオン」のみ)
AGM:
Kh-23(AS-7「ケリー」)?、Kh-25ML(AS-10「カレン」)?、Kh-29L(AS-14「ケッジ」)
爆弾類(8〜10発):
B-250無誘導爆弾
FAB-500焼夷弾
RBK-250/-500クラスター爆弾
350kgまたは670kgレーザー誘導爆弾
ロケット弾ポッド類:
S-5/S-8/S-13/S-24/S-25L
その他:
SPPU-22 23mm連装機関砲ポッド(GSh-23Lを搭載、装弾数260発)
増槽

と書いてある。

更におまけ
32. 2014年8月01日 16:01:14 : TbZy18kA1M
こんなのもあるみたい
の人

読解力に自信があるなら逐条でいいから書いた方がA4。
機械翻訳は無し。
要点のみ簡潔に。
苦労して読んでもプロパガンダの駄文ならはらがたつだけ。
宜しく。


35. 2014年8月02日 03:49:07 : w3M1BHSquE
>>34
おいおい、上昇限度10000mは“SU−25T”って、自分でも書いてあるだろが^^;

7,000m(Su-25K)
10,000m(Su-25T)
↑ リンク先にも、はっきりこう書いてあるだろう
オカルトマニアは都合の良い部分だけしか見ないんだな、呆れたもんだ

Su-25T: 1984年に初飛行。テレビ画像誘導ミサイルが運用可能になりHUDを装備するようになった。
1990年に量産型8機が製造され、試作機を含めた製作数は20機以下。Su-25Tプログラムは2000年に正式に中止された[4]。

Su-25TK: Su-25Tの輸出型。Su-25TM(Su-39)1991年に初飛行。複座型から開発された全天候型対戦車攻撃機で、後部座席のかわりに新しい電子機器を搭載している。
コックピットの近代化、兵装搭載力の向上が図られている。また、赤外線暗視装置とレーザー測遠機、高解像度のTVカメラを組み合わせた新型照準システム「SOLT-25」が搭載され、
ヘルメットマウント照準システムも装備されている。そのほか、高性能の小型レーダーであるコピヨー25(槍)を胴体下のポッドに搭載し、
これにより4目標の同時攻撃能力を実現したほか、R-73やR-77のような空対空ミサイル、Kh-31やKh-35のような空対艦ミサイルのの運用能力を獲得している。
また、シンプルな構造により高い信頼性を備え、最大搭載状態でも最大5Gの機動が可能である。将来的にはAESAレーダーの搭載も検討されているとされる[5]。
ロシア空軍は2008年に8機を受領した。

運用国・地域[編集]

ソ連:各型
ロシア:各型
ウクライナ:Su-25/UB
ベラルーシ:Su-25/UB
アルメニア:Su-25/UB
アブハジア:Su-25/UB
ウズベキスタン:Su-25/UB
カザフスタン:Su-25/UB
トルクメニスタン:Su-25/UB
アゼルバイジャン:Su-25/UB
グルジア:各型
チェコスロバキア:Su-25K/UBK
チェコ:Su-25K/UBK
スロバキア:Su-25K/UBK
マケドニア:Su-25/UB
アンゴラ:Su-25/UB
ペルー:Su-25/UB
コートジボワール:Su-25/UB
コンゴ民主共和国:Su-25/UB
イラン:Su-25K/UBK
イラク:Su-25K/UBK
ガンビアSu-25/UB
エチオピア:Su-25TK/UBK
朝鮮民主主義人民共和国:Su-25K


↑ どうみたって、上昇限度一万メートルの “SU−25T”は、ロシアかグルジアにしか 無いように見えるがね
ウクライナが装備しているのは、あくまで上昇限度七千bの“普通のSU−25”でしかないように見えるが?

SU−25Tは、最大離陸重量だって19,500kg(Su-25T)と 大きい どう見たって改良型でしかも少数生産
もし有ったとしても、それは間違いなく“ロシア空軍の”SU−25Tであるという事だろう

すべて都合の良いように解釈するから、妄想カルトって言うんだぜ (〃^∇^)o彡☆あははははっ


36. 2014年8月02日 05:06:10 : TDxWTQLYeM
 
こう見えるが、、、ああ見えるが、、、で
すべて都合の良いように解釈する、アメポチ工作員の往生際の悪い事よ

http://www.asyura2.com/14/warb13/msg/566.html#c116
 


37. 母系社会 2014年8月02日 08:15:45 : Xfgr7Fh//h.LU : 5Jv9lWT4zQ

●ウクライナの首都キエフにあるウクライナの武器輸出用の国営企業
「UKROBORONSERVICE」のHPに、SU−25の実用上昇限度は・・・
7000〜10000 mと書いてありますよ。

http://en.uos.ua/produktsiya/aviakosmicheskaya-tehnika/84-cy-25

ですから、SU−25が関与したとは断定はできませんが・・・

今までに、提起された下記の二つの仮説・・・

@SU−25が機関砲か、対空ミサイルで撃墜した。

Aキエフ軍のブーク部隊の演習用の標的機として飛ばしていたSU−25
とマレーシア機が、偶然ニアミスした時に、大型のマレーシア機の方に
ロックオンしてしまい、更に、ミスで本物のミサイルまで発射して撃墜した。

という@とAの可能性も、今のところ否定できません。

★実際に2001年には、ウクライナ軍は、このようなミスでロシアの旅客機
を撃墜している。

日本の航空自衛隊も、ドッグファイトの演習中に本物のミサイルを、ミスで
発射してしまい、自衛隊のFー15を撃墜しているし、海上自衛隊も米軍機を
撃墜しているので、演習中のミス説も、荒唐無稽な話ではない。

●それに、7000 mとは、4・4トンの武器を満載した場合かもしれない。

あるいは、裸での実用上昇限度だとしても、実戦では、目的に合わせて装備が
現場で改造されることは良くあるので、チタン製の防御版等を外して軽くすれば、
10000 mも可能かもしれない。

●また、SU−25は対地攻撃機なので、地上からの反撃を俊敏にかわす能力は元々あり、鈍重な機ではないが、謀略の場合なら、MIG−29などの戦闘機
よりも対地攻撃機で撃墜した方が疑われにくいという利点もあるだろう。

★親ロシア派は、5000 mまでなら撃墜できる対空ミサイルシステム
「ストレイラ10」を保有しているビデオはあるが、「ブーク」を保有
しているビデオは無いようである。
(単にビデオが無いだけかもしれないが)

だから、携帯式対空ミサイルでは届かない3000 m以上の高空で、
ウクライナの輸送機を撃墜したのは、この「ストレイラ10」かもしれない。

Antiaircraft Rocket System 'Strela 10' Belongs to Terrorists
https://www.youtube.com/watch?v=VeoRC37jtyk


38. 2014年8月02日 09:24:09 : TbZy18kA1M
>>34

怒られてしまったな(笑)

別に読んでくれと言ってるわけじゃないんだから
腹が立ってきたのなら途中で止めれば?
コメント欄なんだから玉石混淆駄文も入るさ(笑)

ま、それでも読んでくれたんだ。
おつかれさま(笑)



39. 2014年8月25日 17:08:00 : ynfucRWbSM
板垣有三先生がIWJで話してる、なぜ?マレーシア航空機なのか、マレーシアのマハテイールが昨年一月にガザを訪問している件が関係してるとの想像を加味すると、これやってるのはイスラエルのガザ進行とも関連している可能性あり、となる。
見当違いな方向で議論が加熱してるんじゃないかな?


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