http://www.asyura2.com/12/senkyo135/msg/568.html
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『劇団四季ミュージカルが信州で見れるなんて!』と、子供も遅い夏休みで調整し、帰ってきたので、40km30分のドライブで行った。駐車に不安があったが、360度地続きで何処でも無料駐車場があり、市民に優しい心豊かになる城下町だった。
大正時代の小学校が上田市浦野で焼けたが、浦里小学校生徒も招待?で来ていた様だ。
主催:地域感謝イベント実行委員会
共催:長野県労金 抽選で1200名ご招待=無料がいい!無料でいい!
地域貢献してくれるものだ。
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テーマが表題だが、子供にも判る『王様の耳はロバの耳』は、今の社会風刺ではないかと思った。
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劇団四季『王様に耳はロバの耳』
http://www.shiki.gr.jp/applause/roba/index.html
【あらすじ】 むかしむかし、ある国に、とてもわがままで乱暴(らんぼう)な王様がすんでいました。王様の悪口を言うものはみんな処罰(しょばつ)されてしまいます。それが本当のことでも、決して聞いてはもらえません。だからお城の人たちも、王様のごきげんをとってばかり。
ところでこの王様には大きな秘密(ひみつ)がありました。なんと、王様の耳は毛むくじゃらのロバの耳だったのです。
王様の髪(かみ)を切りに来た床屋(とこや)は、つい「王様の耳はロバの耳」と口にしてしまい、みんな牢屋(ろうや)に入れられてしまいます。町に残った床屋はただひとり。
その最後の床屋も、お城へ呼ばれてしまいました。この床屋も王様の耳を見てビックリ!
けれどほかの人には言わないという条件(じょうけん)つきで、町へと帰してもらうことができました。
町に帰った床屋は無口ですっかり人が変わってしまったよう。王様の秘密をしゃべると、牢屋に入っている父親を殺すとおどされているのです。そんな床屋を町の人たちは白い目で見る始末(しまつ)。
思い悩んだ床屋はいつのまにか森へとやってきていました。そして、人に言えない苦しみを木々に向かって打ち明けます。するとどこからともなく森の精(せい)たちの声が聞こえてきたのです。
「お言いなさいな、本当のことを。私たちはいつでも、あなたの味方(みかた)。森はいつでも生きている。本当のことも生きている」
森の精たちにはげまされた床屋は、本当のことを言うために、もう一度勇気をふるう決意(けつい)をします。
さて、"本当のこと"は王様の耳に届くのでしょうか?
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劇団員が会場に向かい、『本当の事を言いましょう!』と何度も呼び掛け、『いじめ問題』や今の『原発放射能禍』『消費増税』『野田の大きな音ーー声』を皆に連想させた様で大変時機を得たテーマ内容だった、と一人納得し、全員参加の歌『王様の耳はロバの耳』のロバの耳を一人【豚の耳】と言い換えて歌った。
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本当の事を言う勇気から、本当の幸せが始まる!真実を言う【森の精】はこの日本に今でも居てくれるのだろうか!!??
民自公三党談合消費増税・原発放射能禍の本当の事をマスコミは言っているのか??!!
一日も早く国民の真実の声を聞かせたい!!
例え、ロバの耳・豚の耳でも国民が怒っている怒りの声・音は聞こえるだろう。悪魔に心を売って念願の日本国総理になり、天罰で犬畜生になり、縦令、理解力が消失していても!!
本当に豚が煽てられて木に登ると始末に困るもんだ。今、神も夏休みか!早く天命に背く簒奪者に天罰を与えて頂きたいのに!!!
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谷垣はその点、良く引き下がった。石原父の2020年オリンピック招致費用流用疑惑の威力だろうか!!!!!
まあ、『大将なんだから一人でいっちゃダメ?でしょ!』で気が優しく弱い加藤を男にしなかった咎が今、自分に来ているのだろう!!加藤の乱の論功行賞で小泉に大蔵大臣をもらった様なものだから。三党談合消費増税は谷垣も石原も同じ穴の狢で国民は許さないと思うが。
今週からテレビで発言者の顔色をよ〜く見たいものだ!!
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