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中田安彦『日本再占領』の検証D
http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/606.html
投稿者 ♪ペリマリ♪ 日時 2011 年 10 月 11 日 15:12:03: 8qHXTBsVRznh2
 

安全プロパガンダ当事者としての『日本再占領』

中田君の『日本再占領』は福島原発事故を契機に書かれながら、
一番肝心な原発利権の闇と原発存続の是非については言及していません。

島唄様が教えてくださったリチャード・コシミズの動画
「低線量放射線の不思議を科学する」
http://www.youtube.com/watch?v=TiYc63tSVQk&feature=player_profilepage

15XEU14Dwc様が教えてくださった鹿児島編
http://www.youtube.com/watch?v=nnsly2f3qT8&feature=player_profilepage

これらを見て、リチャード・コシミズの講演内容とSNSIの類似性から
副島の派手なパフォーマンスと中田君の演出が仕組まれたものであることを実感しました。
リチャード・コシミズとSNSIの共通点は、の極端な論旨にあります。
両者とも被災者を即時帰宅させよ、放射性物質を積極的に摂取せよ主張しています。
(最近のSNSIの産直キャンペーンもその一端でしょう)

リチャード・コシミズの講演の導入部は、穏当なご当地ネタとして丸山遺跡の話題から始まります。
縄文時代が大好きというリ茶さんが、一番安定した時代として絶賛しています。
それから低線量レベルの被曝の演目に入るのですが、コンバットマーチをBGMに、
スライドショーが始まり、だんだんボルテージが上がっていって、
メインテーマの低レベル放射線の話になると、

「低線量レベル放射線にはわれわれの知り得ない力がある」
「低線量放射線の内部被曝は健康に良い」
「破損したDNAを修復しガンを抑制する」
「チェルノブイリでも帰宅し人は健康になった、帰宅しない人はガンで死んだ」
「福島県はいま健康に良い状態になったんだ、帰宅しないと健康被害に遭う」
「除染なんかしてもらっちゃ困るんだ」
「除染は非常にお金がかかる、だから高額な費用を除染にかけさせて、日本経済を潰すのが『やつら』の目的なんだ」
「燃料棒は最初から抜き取られてた、メルトダウンなんかしていない」
「メルトダウンしたらこんなこんじゃない、本当にメルトダウンしたっていうなら何故誰も死なないんだ」
「1人も死んじゃいないいんだよ、政府も東電もお芝居をしているんだ」


『しかしながら洪水のようにほとばしるヒトラーの言葉は、たんに本能的な衝動によって発されたものでは決してなかった。みずから告白するところによれば、プロパガンダの影響力を行使するあらゆる方法をマスターし、この技術の名人を自認するまでに、彼は二年の歳月を要したという。一見激しい興奮に動かされていると見えるしぐさも、猛り狂って流れ落ちる言葉も、自然発生的な感情の爆発であることはまったになく、入念に練習を重ねたポーズだった。ヒトラーは何時間も鏡の前に立ってはしぐさや表情を吟味し、そこに新たなヴァリエーションをくわえていった。専属写真家ハインリヒ・ホフマンに練習時のスナップ写真を撮らせ、特筆すべき徹底性とあきらかにナルシステイ
ックな自尊心でもってそれを研究し、最も効果的なポーズを見つけ出した。握りしめた拳、警告するように突き出した人差し指は、あるときは聴衆に向けられ、あるときは天を指す。厳しい審査に耐えたしぐさだけを、ヒトラーはそのあと壇上で使った。』
(グイド・クノップ著『アドルフ・ヒトラー』より)


ヒトラーの演説の基本方針は「聴衆は女だ」「ウソは大きいほど信じる」というものです。
ヒトラーの人差し指を突き出すポーズは、副島隆彦も学問道場のホームページで取っていますね。
副島は「微量の放射能なんてガブガブ食べて馴れろ」と唆し、
自分も毎夜ホルミンシス効果を出す枕を抱いて寝ると自慢しています。
リチャード・コシミズはもっと凄い。
何とウラン鉱石を一袋仕入れ「高いけど孫の代まで放射能を出すから、孫にも使えてお得」と勧め、
「これから医学は変わって行くんだ、変らなきゃいけない、内部被曝すれば医者は要らない」
「私はウランを入れたコップの水を一晩置いたのを飲むのを日課にしようと思う」
「今日で二日目だけど」と言って、聴衆の目の前でウラン入りコップ水を飲んで見せています。

このパフォーマンスで思い出すのは中川恵一です。
副島隆彦と中田君たちSNSIは、原発安全プロパガンダを喧伝するために、
当初から山下俊一と中川恵一を支持し、その主張を重掲に貼り付けていました。
中川恵一は『原発の幽霊』という異名を取る怪しげな東大の医者で、
「プルトニウムを食べても大丈夫」と記者会見で請け負っています。

リチャード・コシミズも「プルトニウムは重いから飛んで来ない」と言っています。
リチャード・コシミズはこの講演を青森県でしています。
六ヶ所村がある青森県でです。
六ヶ所村にプルトニウムをもっていくことを決定したのは、
原発マフィア第二号こと中曽根康弘です。

鬼塚氏によれば
『中曽根が首相であった1982年11月から1987年11月までの5年間、
青森県下北半島、恐山近くの寒村、六ヶ所村は大きく変貌し、
プルトニウムの巨大施設になった』とのことです。

日本におけるプルトニウムの人体実験は1945年、
長崎に投下されたプルトニウム爆弾から始まっていますが、
この『マンハッタン計画』に関わった医師たちが、
すでにその四ヶ月前からアメリカの国民に対して
プルトニウム注射の生体実験をしていた事実が明らかにされています。

アイリーン・ウエルサム著『プルトニウムファイル』渡辺正 訳 翔泳社よりダイジェストを転載します。

(注 このダジェストにはヴィクター・ロスチャイルドはただの一度も登場しませんが、彼が「マンハッタン計画」の首謀者であり、真のアメリカハンドラーであり、、
「マンハッタン計画」の関係者たちは彼のカウンターパーツにすぎないことを念頭に置いてください。)


『シカゴ大学・冶金研究所、一九四ニ年

まだ顕微鏡をつかっても見えないプルトニウムを、まだ海のものとも山のものとも分らない原子炉で生産し、まだ爆発実験さえしていない原子爆弾に仕上げる計画が始まった。このプロジェクトには「冶金学計画」の暗号名がついた。ニ三ヶ月もすると、超有名科学者の集団が冶金学研究所に形をなしていた。ロスアラモす研究所ができるまで、これほど華々しい研究者が一同に会した例はない。冶金学研究所の首脳はプルトニウムの研究を「特殊機密」とみて、情報の流通はごく小さなグループ内だけにとどめさせた。プルトニウムだけには特別な暗号名がつく。「産物(ザ・プロジェクト)」だった。

原子爆弾が作れるかどうかわからなかった時期、やがてマンハッタン計画に加わる科学者・軍人の首脳陣は、すでに放射能戦争を心に置いていた。フェルミに宛てた四三年五月ニ五日付けの手紙に、オッペンハイマーがこう書いている。「計画を実行に移すのは、五〇万人を殺せるほど食料を汚染できる目途がついてからです。散布してもあちこちに広がるため、実際に殺せる数は予想をずっと下回るでしょうから」。

プルトニウムの危険はたいていの医師が気づいていた。四三年の暮れ、地球上にプルトニウムはまだ二ミリグラムもない。だがグレン・シーボルトは察した。四四年一月五日、シーボーグはロバート・ストーンに短いメモを送った。「私の見るところ、プルトニウムは、元素も化合物もじつに危ない。長時間アルファ粒子を出すから、体内にわずか一ミリグラム以下が止まるだけでも危険だ。ぐっと下、数十マイクログラムでもおかしくなる恐れがある。当地シカゴでアラモスでも、いずれ相当な量を扱う。よほど気を配らないと、色々なルートで微量が身体にはいる。事故を食い止める為には、安全基準を確立し、さらに、体内でプルトニウムが及ぼす作用をつきとめる研究が必要だ。以上が最優先である。」数十年後、あのメモは人体実験のことだったのかと聞かれたシーボーグは、「まさか、動物実験ですよ」と言い捨てた。別の会見でもこう言っている。「人体実験など、私は何ひとつ知らない。」

四五年三月ニ三日金曜日。ハイマー・フリーデルはロスアラモスの医師・科学者団と膝つきあわせ、実験の細部を話し合った。原子爆弾製造の遅さにいらついて睡眠薬を飲むようになっていたオッペンハイマーも「ときおり」加わったらしい。九十年代まで生きたフリーデルは、この会合の貴重な生き証人の一人となる。「先頭に立ってどんどん進めたのは、ライト・ランガムでした」。ランガムは有機化学の博士号をとったあとシカゴの冶金研究所に入り、一年後の四四年三月ロスアラモスに移って、プルトニウム分析法の開発を担当、やがて、プルトニウムの毒性にかけては世界でも指折りの大家となり、「ミスター・プルトニウム」の称号を奉られる。ランガムの同席した会合で、人体実験に向けた議論がくり広げられていく。水溶性のプルトニウム化合物は、肝臓に入るし、骨は骨でも血球を生産する骨髄に落ちつく。放射線にやられやすい骨髄をアルファ粒子が爆撃することになるから、ことは深刻だ・・・。こうした情報交換のあと、ロスアラモス側の科学者はフリーデルに言った。マンハッタン計画本部に、実験の許可を頼んでほしい。「ロチェスターかシカゴの入院患者を選んで、一〜一〇マイクログラムのプルトニウムを注射し、排泄物を当研究所で分析する」実験だ。所長オッペンハイマーはそれを承認し、ウオーレンに次ぎのメモを送る。「添付文書にある計画書は、私としては承認したい。現在、ロスアラモスの作業者は他機関に比べずっと高い危険にさらされ、この問題は、マンハッタン計画の医学研究の枠内で以前より真剣に考慮すべきだろう。」

「ついに四五年四月、最初の人体実験を行う日が来た。これで、試験法を確実に評価できるようになったのだ」とヘンペルマン医師は誇らしげに書く。一九九四年に公開された、ライト・ランガムが当時四月六日付けで書いたメモ「とくに、注射するプルトニウムの量を精密に決めるのが肝心。プルトニウムを入れたシリンジは五分から十分そのまま置く。そうしないとメモリより五〜一〇%ほど少ないプルトニウムしか身体に入らない。」

マンハッタン計画の医師は、三度だけの注射に満足しなかった。一九四五年の夏(広島・長崎原爆投下)のいつか、マンハッタン計画の医学部門は、プルトニウム注射の人体実験をもっと進めるべきだと決断する。続く二年間に、新しく十五人の人間がプルトニウムを打たれるこの計画が完了した一九四七年夏までに、インフォームド・コンセントはいっさいなしで、合計十八人の身体にプルトニウムが入れられたのである。「ひとりか二人、末期患者をやりますか?」「できればもっとやりたいね」しかしプルトニウム注射は、なぜか打ち切られる。

翌月サミュエル・バセット医師は、ウランの濃縮同位体を腎機能の健全な六人に注射する実験を始めた。ウランの注射は、戦後のマンハッタン計画が進めた大がかりな研究の一部をなし、腎臓障害を生む最小投与量を決めるのが目的だった。オークリッジでは数千人がウランをいじっていたから、医師はウランの放射能毒性と化学毒性を知りたかったのである。ランガムは、ウランの注射を進めているバセットに、プルトニウムの注射を打った患者が再入院してきたら尿と便を集めるように指示した。


マンハッタン計画でプルトニウム注射にかかわった医師は、多くは戦後の研究でも助言者や推進者になった。原子爆弾は、ゼネラル。モーターズと肩を並べる規模の産業を米国に生んだ。戦後になると、大金を惜しげもなくつぎ込む核実験が、太平洋とネヴァダの実験場で始まる。その中で医師団も新しい課題を見つけた。アメリカの子どもは放射性か鉱物(死の灰)から来るストロンチウムをどれだけ骨にためたか、あと何回くらいの核実験なら安全なのかと、ロスアラモスやワシントンの秘密会議で、医師たちは他分野の科学者たちと論じあった。

神経科の研修医だった若いジョセフ・ハミルトンは戦後に核兵器産業の安全性を吹聴しまくったマンハッタン計画関係者のひとりだが、最初の犠牲者の1人でもあった。ハミルトンは病気を治す医師のはずなのに、人間味に欠けていた。人命の尊さをしっかり教わったはずなのに、敵の食べ物や飲み水に毒物を入れようと企む人間だった。冷徹と謹厳に服を着せたようなハミルトンが、戦後の晩年、途方もなく無鉄砲になる。部屋がまだ放射能いっぱいなのに、マシンに身をかがめ、手で試料をつかんだ。おそらく、静まり返った夜更けの実験室で、プルトニウムの放射能がフィルムにつくった星型の像を顕微鏡で見ながら、ハミルトンは突然、自分の身体には痛んだ細胞がそこらじゅうにある事実、あるいはケネス・スコットの表現を借りると「もうやられちまった」事実を悟ったのだろう。1950年代のどこかで顔が蒼白になり、感染症と歯茎の出血、挫傷に苦しんだ。放射能のせいで白血病になったのだ。低レベル放射線の悪影響について論文をいくつも書いたバークレーの科学者ジョン・ゴフマンによると、発病後のハミルトンは「幽霊にしか見えなかった」という。


スタフォード・ウオーレンは、一九四五年から四六年まではレスリー・グローブスの忠実な部下だったが、トリニテイ実験の現場に立ち、日本の惨状をつぶさに調べ、ビキニの放射能汚染を目のあたりにして、民間人に戻って原子爆弾の恐さを警告する講演行脚に乗り出した。ウオーレンはグローブスに手紙で、一般市民にもプルトニウムの危険性を語りかけたいと打診した。「医学研究が機密解除となった暁には、プルトニウムの毒性がきわめて高い事実、ごく微量が骨髄に入るだけで貧血から死に至る事実が明るみに出ます。」機密を洩らす恐れのない聴衆には、こんな警告も付け加えた。「プルトニウムをはじめとする長寿命の放射性核種は、数マイクログラムで貧血を起し、五〜十五年内にガンを生む恐れがあります。どちらも気づかないうちに進み、打つ手はありません。全身の破壊に至るのです。どこにでもあって、逃れようもなく、服や住居、飲み水、ミルク、あらゆる食品に忍び込む・・・・そんな物質で汚染された世界に、皆さん住む気になれますか?」

ウオーレンの不吉な物言いは、多くの科学者の気分を害し、プルトニウムはさほど危険でもないと言い張る研究者を怒り狂わせた(それが現在まで続いている)。その急先鋒ともいえるロスアラモスの化学者ドン・マステイックが、ルイス・ヘルマンにこう書き送った。「最近、ウオーレン博士が深刻で含みの多い講演をされたと聞きました。長崎クラスの原子爆弾千発で、長寿命の副産物プルトニウムニ四〇〇〇年が地球の生命をそっくり滅ぼしかねない、と。事実なら、あと九九五発しか許されないことになります」ヘンパルマンは、ウオーレンの発言は聞き流せと返事した。「一件は私より君の方がよく知っているはず。私の見るところ、千発の原子爆弾がばらまくプルトニウムは、むしろ人間に益をなす(たとえば精子を活性化して・・・これは冗談)。プルトニウムは、たぶんアルコールに次いで役に立つ物質だ。歯磨き粉に入れるのもよさそう」。

一九四七年一月一日午前零時、マンハッタン計画のもとにあった軍の大帝国が、民間人をトップにすえる原子力委員会(AEC)にそっくり移管された。(注 初代委員長はヴィクターの優秀なエージェントであるルイス・シュトラウス)AECは四月十七日、一通の包括的な指令を出す。「人体実験を述べた文書は、悪評や訴訟を生む恐れがある場合、外部にいっさい出さないのが望ましい。文書は『秘密』とし、今後、当該分野の研究は事務局長が禁ずる。」以後、三十年に及び冷戦時代、倫理にもとり、治療効果もいっさい期待できない放射能人体実験が何千も、AECの助成で行われる。

人体実験がどれほど大規模にくり広げられたか、それはようやく一九九四年、会計検査院の調査で明らかになる。一九四〇年から七四年にかけ、放射能、マスタードガス、神経ガス、生体物質、LSDなどを使う軍の実験で、数十万の米国民が被験者になっていたのだ。軍は爆心から一・五キロそこそこの塹壕に兵士をしゃがみこまたり、莫大な放射能を持つ水素爆弾のキノコ雲にパイロットを突っ込ませたりもしている。

凄惨な人体実験には、例えば産婦人科クリニックで妊婦に放射性物質入りのカクテルを飲ませる実験がある。また貧困家庭や問題行動を起す児童を収容する施設から被験者を脱け出させて、放射性カルシウムを摂取させ、骨の特別な部位に濃縮されるホットスポットを確認する実験もあった。「ご両親さま 私どもは数年来、マサチューセッツ工科大学と協力し、お預かりしたご指定の栄養状態と体力の改善を図る研究をしております。ときにはご子弟の血液を採って分析しました。一定量のカルシウムを含む特別な朝食を摂ったあとに採血します。月に一度、三ヶ月にわたる血液検査のボランテイアを募ったところ、ご子息が応じてくれました。と申しますのも、サイエンス・クラブに入ると、ほかにも数々の特典があるからです。検査期間中は牛乳を毎日飲めますし、野球の観戦、ビーチの遠足、外の夕食会など、子どもたちはたいへん喜んでいます。」

アメリカの兵士も生体実験の材料にも使われた。ネヴァダと太平洋の大気中核実験に借り出された兵士は合計で二十万人を超す。クリントン大統領の放射能人体実験委員会の見積もりで、本物の人体実験に使われた兵士は2000〜3000人にのぼる。』

以上です。


冶金研究所があったシカゴ大学は、ロス茶代理人ロックフェラー財団の大口寄付によって運営されています。
ミルトン・フリードマンもここの教授ですが、彼が吹聴したマネタリズムの元ネタは、
イギリスの王立直轄植民地協会専属の経済学者アルフレッド・マーシャルの「通貨主義理論」です。
ロスチャイルドは一世紀もの長い時間を掛けて、慎重に代理人のイメージ作りをし、
自分と代理人たちに直接の関係がないよう思わせるのに成功しました。

『アメリカの金融界ではロスチャイルドもほとんど取るに足らないという通念は、
一世紀以上かけて合衆国で入念に育て上げられてきたものである。
この偽装によって、この国の政治的金融的発展を自分に有利に操ることができたのだ。』
(ユースタス・マリンズ『富と権力の強奪史 世界権力者構造の秘密』より)

ジェイとデーヴィッドの跡目争いの話題に耳目が集まるのも、イメージ操作の一つと言えるでしょう。
副島隆彦と中田君がその印象操作に加担していることは、あのカルタ図鑑を見れば一目目瞭然です。
もう10年以上も前に広瀬隆によって、ウオール街が空洞化されている内情が書かれているのです。
私にはアメリカとロックフェラーをバッシングする請負仕事に励んでいるのがリチャード・コシミズであり、
副島隆彦と中田くんたちSNSIに見えます。  

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コメント
 
01. 2011年10月11日 18:04:19: FL3HBMFVVs
ウランとプル二ウムが同じ扱いになってる。
この論調ではラジウムも危険と受け取られラジウム温泉で食べている方々が 大変迷惑します。
ラジウムは実際 低放射能汚染です。放射能は過ぎれば当然”毒”ですがプルトニウムのように完全な”猛毒”ではありません。

極論主義者は嘘付きか盲信者が多いのですが、あなたは どっち寄りですか?


02. ♪ペリマリ♪ 2011年10月11日 18:12:27: 8qHXTBsVRznh2 : yLQJnYQLzg
すみません。
ぼーっとして、一番肝心なことを書き忘れました。

RKとSNSIのプロパガンダが、何の対抗勢力かということを書き忘れました。
最近ネットでも知られてきた『ペトカウ効果』、
すなわち低線量レベル内部被曝の脅威、
この対抗勢力として捉えることができること、
日本にその『ペトカウ効果』を紹介したフロンテイア、
飛騨舜太郎氏の講演活動への対抗勢力として捉えることが出来る、
という視点を書き忘れました。

肥田氏は自身が広島の被爆体験を持ち、
被曝患者を診療する医師として一生涯を過ごし、
原因不明といわれたブラブラ病が、
『ペトカウ効果』に起因することを究明した方です。

現在、広島、福島などを回って内部被曝の脅威について講演しています。

内部被曝の脅威とぶらぶら病の因果関係について、
肥田舜太郎/鎌仲ひとみ『内部被曝の脅威‐原爆から劣化ウラン弾まで』より抜粋します。


『ペトカウ効果は生物組織、人間で確証されてきた

広島・長崎の多数の被ばく者が六十年の時間の経過のなかで示してきた症状、症候群は、在来の医学的知見で説明できないものが非常に多い。ブラブラ病症候群はその筆頭だろう。また、従来、放射線の影響はないとされてきた五キロメートル、六キロメートルの遠距離被ばく者の急性症状や脱毛も、残留放射線による内部被曝から説明しえる。それに、臨床検査で疾病の存在を証明しえない被ばく者の異様な倦怠感も、低線量放射線の内部被曝による内臓器官の疾病準備状態と捉えれば、おのずと対応が可能になるなど、従来、お手上げだった被ばく者医療に貴重な足場を与えてくれた。

また、ペトカウ効果は、これまで不明だった低線量放射線による人体への影響を明らかにしつつある。

@ペトカウ効果は病気に対する抵抗を担当する細胞に障害を与えることを証明した。このことは感染の危険の増加を意味する。子宮内で育ちつつある胎児の免疫組織はまだ十分に発達していないので、特に侵されやすい。

A低線量の放射線は、最終的には以前に予想もしなかった損傷を起してしまう。これにはインフルエンザ、肺炎などの感染症、その他、加齢による病気、即ち、肺気腫、心疾患,甲状腺疾患、糖尿病などが含まれる。発育する胎児への脳障害は特に深刻である。

B死の灰や原発放射線に起因する危険の増加を示す多種多様な統計資料が過去にあったが、ペトカウの発見以前はそれらを説明することが出来なかった。それは、統計に用いた放射線量が食物やミルクや飲料水中に入ったセシウム137、ストロンチウム90と89、ヨウ素131などの、年間わずか0.1〜1・0シーベルトの少量の核分裂生成物であり、微量のため人体に影響はないと考えられていたからである。

内部被曝の症状

どんな影響を及ぼすのか

アメリカの医師ドンネル・ボードマンは一九四五年以降、一九六三年真で頻繁に続けられた大気圏核実験に動員されて被ばくした多数の被ばく米兵の診療を行って、アメリカ政府が一貫して主張する「兵士の病気は核実験と無関係」という説に対し、放射線起因を主張して闘い続けた数少ない臨床医である。私は彼から貰った”Radiation Impact”(放射線の衝撃)という出版予定の原稿を翻訳し、その内容の素晴らしさに驚倒し、感動した。その時以来、彼は私にとって被ばく者医療の得難い教師になったのである。

一九八九年にアメリカ、ニューイングランド地方を遊説して歩いた時、私はボストン近郊のボードマンタクを訪ね、被ばく者医療について話し合った。私は広島・長崎原爆の被ばく者の多くに起こったぶらぶら秒症候群を話し、彼は病名のつかない不定愁訴を訴える多くの被ばく米兵がいることを話した。彼は「未完だが、アメリカの若い医師に読ませる低線量放射線被害者の診療の手引書にする」と、タイプで打った”Radiation Impact”を差し出し、私はぶらぶら病の記載のある民医連の国連への報告書を差し出した。彼はそれを持って部屋を出て行って、しばらく帰ってこなかった。私は疲れが出てうとうとしていた。

突然、わーっという大声に驚いて目を開くと、ボードマンが私の渡した報告書を高く掲げて、「ここにあった!私のほしいものが広島にあった!」と声を出しながら部屋に入ってくると、いきなり私に激しく抱きついた。彼は報告書の「原爆ぶらぶら病」の項を指差し、「広島の原爆被害に、今までの医学書に記載のなかった「ブ、ラ、ブ、ラ、シンドローム(症候群)がはっきり書かれている。私はこれがほしかった」となかなか興奮がおさまらなかった。

非定型症候群


ボードマンはこの著作の全編を通じて、被ばく米兵を苦しめた低線量放射線障害に力点をおき、それを「非定型症候群」と名づけ、いかなる既往の病名にも当てはまらない多様な主訴、症状があり、「放射線被ばくの経験があって、主訴と症状がどの病名ににも一致しない場合、それを低線量放射線障害とすべきである」とまで強調している。』

以上抜粋。


牧村しのぶ様が肥田氏の動画を紹介してくれています。
http://d.hatena.ne.jp/pinsuke/20110805/1312552545

牧村様のコメント

『以前肥田氏の動画を紹介したらあっという間に視聴が増え記事のブックマークも増えました

と思ったら瞬く間に減りました

トンデモ!!!

というレッテルが貼られたからです

危険だと言われれば危険だと思い、トンデモと言われればトンデモと思う

そういう人はどうでもいいです

本を紹介しても読まない、読まずにトンデモ、と言ってる方が頭よさそうに見える(?)から

楽でいいですよね

どうぞ勝手にして下さい』


みなさんはどちらがトンデモか、
リ茶さんの青森講演と比較対照してみてください。


03. ♪ペリマリ♪ 2011年10月11日 18:25:00: 8qHXTBsVRznh2 : yLQJnYQLzg
>>01

勿論ラジウムも危険です。
私が原発版に投稿した拙稿『ペトカウ効果をご存知かな』を読んでください。

>極論主義者は嘘付きか盲信者が多いのですが、あなたは どっち寄りですか?

そっくりそのままあなたにお返しします。
ラジウムを正当化するただ一点で詭弁を弄しているあなたに。

原発事故のある時期から、プルトニウムに関する報道がされなくなっています。
それともあなたは原発利権派のSNSIに属する方ですか。


04. ♪ペリマリ♪ 2011年10月11日 18:37:31: 8qHXTBsVRznh2 : yLQJnYQLzg
追記

ラドン温泉も危険です。

私の思い過ごしかもしれませんが、中田君の新著の検証を投稿すると、
最近の傾向として間髪入れずにコメントが来て、
それがRKがんばれ君風の屁理屈なので・・・


>ウランとプルトニウムが同じ扱いになっている

純粋にあなたの読解力の問題です。


05. 2011年10月11日 20:12:15: 4QFgJo30x2
>この論調ではラジウムも危険と受け取られラジウム温泉で食べている方々が 大>変迷惑します。
>ラジウムは実際 低放射能汚染です。放射能は過ぎれば当然”毒”ですがプルト>ニウムのように完全な”猛毒”ではありません。

以下ウィキペディアから抜粋
>WHOは低線量であっても天然ラドンの放射線の危険性を指摘しており[2]、また米国もそれに倣うなど、主流の学説ではない。
>原子力産業では、放射線の危険性を控えめに扱い、ホルミシス概念の普及を続け
>ており[5]、放射線関連の病気に対する知見が確立されるに連れて、線形非閾値
>モデル(LNTモデル)に基づく放射能の影響を否定するためのキャンペーンが始まり、チェルノブイリ原子力発電所事故以後、ある科学者達は人以外の系における低
>線量効果に基づいてチェルノブイリのような線量は人間や全ての生物にとってた
>めになるとの主張を始めて、LNTモデルなど現代の放射線生物学のいくつかの概
>念の改訂を試みる活動が続けられている[6]。

通常の200倍から40,000倍の放射線が出ているラジウム温泉、ラドン温泉は、今のところ国の規制を受けてはいません。
しかし、一時的な低線量被爆が傷病治癒を促進するとするホルミシス効果は、学問上の定説でも無く、政治的な意図によって拡散されています。
低線量被爆に警鐘を与えるラルフグロイブも「ラジウム温泉には入りません」と書いています。
低線量被爆を奨励する学者は少なからず権力者の恩恵を受けている人間ということです。
医療における大量の被爆に対する非難を回避するという目的があるとも言われています。

相変わらず、話の本筋には触れないで揚げ足取りしかできない奴らだな。
政治的に隠されていた低線量被爆の危険性がやっと表に出てきたときに、盛んに低線量被爆の効果を宣伝する奴らが何を目的にしているのか、もうバレバレだよ。


06. 2011年10月11日 20:56:55: FL3HBMFVVs
揚げ足をとるつもりはありませんが・・・
御用学者の並べた論を、鵜呑みにするあなたが怖いのです。
>>ラルフグロイブも「ラジウム温泉には入りません」と書いています。
>>。サ。サと言われています。
>>主流の学説ではない。

丸のみですか!

極論で片づけずに、もう少し考証してみてはいかがでしょうか?
頭かちかちですか?

まるで数百年前に「地球が太陽の周りを廻っている?そんな馬鹿な!」といっていた方々も 国を代表する 御用学者ですよ。

実際に放視線による治療や、治癒例もありますので 可笑しいと思いませんか?


07. 2011年10月11日 21:00:21: FL3HBMFVVs
追記
まるまると入力したのに ササ?となってしまいました。

プルトニウムは自然界に無い人工物です、だから危険だと認識しています。


08. 2011年10月11日 21:52:03: TpOtUrRTEk
追記

ウィキペデイアより抜粋
>CTのような高額な装置の場合、検査が過剰に行われる懸念が指摘されており[1 >2]、実際、15ヵ国で放射線検査の頻度にともなう発癌リスクを調べた結果によれ>ば、日本の医療被曝による発癌リスクは3.2%(年7587件の発癌数に相当)と最も>高く[13]、これは欧米諸国に比べても3倍程高い数字であり、特徴としてCT検査>による被曝が大きな比重を占めており、他国に比べてCT装置の設置台数が多い事>などが背景にあるのではと指摘されている[14]。

以前に、父親の癌治療がきっかけで放射線について多少の本を読みましたが、医療による被曝の危険性も過少に教えられている可能性があります。
頭部腫瘍の放射線療法において、確実に痴呆がでるそうです。
痴呆が出る事が分っていて、腫瘍を縮小するメリットを最優先して一年先の事は考えないで治療が行われます。
たしかに生命維持を優先せざる終えない場合はあるでしょう。
しかし病院経営の経済的な理由からCT等から必要以上の被曝を受けている可能性はかなりありそうです。
いずれ、医療における放射線被曝も、低線量被曝のように全てが見直される時がくると思います。



09. 2011年10月12日 17:35:55: FL3HBMFVVs
頭部脳腫瘍に関しては、携帯電話による電磁波の規制がない事の方が気になります
普通の携帯でも障害の可能性が高いと言われてますが、さらに数倍大きな最近のタブレットなどどうなっているのか気になります、しかしだれも取り上げないようです。
携帯ジャンキーだらけの日本で、便利さに負け使用を続けている方達は もし健康に有害とジャッジされた時、原発や、タバコのように反対できるのだろうか気になるところです。

10. ♪ペリマリ♪ 2011年10月12日 19:21:01: 8qHXTBsVRznh2 : FWsPri967L
>>01>>06>>07>>09

またズレたしつこいのが哨戒しています。

>プルトニウムは自然界に無い人工物です、だから危険だと認識しています。

そうです。猛烈に危険です。
君は知らないのかなー
副島師匠と中田君はそれを「食べても大丈夫」
というトンデモを支持した極論者なんです。

>揚げ足をとるつもりはありませんが・・・

だいたい君のは論旨がズレ過ぎていて、揚げ足取りにもなってません。
君は本当に読解力がないのではなく、
わざと論旨を逸脱させようとしているようです。

>極論で片づけずに、もう少し考証してみてはいかがでしょうか?

前回は陰謀論でしたが、
今回はひとを極論呼ばわりするのが戦法のようです。
極論者はSNSI&RKたちです。
それに君は言い掛かりをつけるだけなんだから、
ちゃんとしたコメントを書いているお方に向って、
「もう少し考証してみたら」などとワガママを言うもんじゃない。

>携帯電話による電磁波の規制がない事の方が気になります

プルトニウムとウランの違いの次は電磁波ですか。
私はプルトニウムとウラン入りのコップ水が危険であるから、
意見投稿したのではありません。
プルトニウムやウラン水を摂取するパフォーマンスについて、
意見投稿しているのです。

私はRKが毎日ウラン水を飲んでいるとは思っていません。
ウラン鉱石を一袋買ったインパクトを、
さらに強化するパフォーマンスだと思っています。

副島隆彦にしても同様、中川恵一がプルトニウムを食べても大丈夫、
というトンデモを支持しても、実際にプ彼はルトニウムを食べている訳ではないでしょう。
メールでも電話でも頭をやられたことを心から悔いているようでした。
今回のことは「全部自分が招いたことだから誰にも文句は言えない」
と正直に反省していました。
だからラジウムの枕も今は抱いて寝ていないかもしれません。

私が問いかけているのは、彼らのパフォーマンスの意味です。
あなたは私を極論者として印象付けたいようですが、
RKが「被災地に早く帰ってこないと健康被害に遭う」
「福島は今一番健康に良い場所になった」は何ていうのですか。
RK&SNSIの極論というも愚かなトンデモを何ていうのか。

低レベル線量の内部被曝の脅威については、
ようやく人口に膾炙されはじめたばかりです。
それを狙い撃ちにせんばかりのあざとさ。

今回、飛騨舜太郎氏の資料を転載するのを忘れて申し訳ありませんでした。
飛騨氏は「マンハッタン計画」が、
当初から放射線を体内に入れて殺傷する発想があり、
内部被曝は原爆製造の初めから意図されていたと指摘しています。
そういう文脈でプルトニウムの生体実験を転載したのです。
プルトニウムとウランとラジウムの危険度の比較論ではありません。

自身が原爆の被害者でもある飛騨氏は、

『もし広島・長崎に設立されたアメリカのABCCが、
診察、検査、死体解剖、臓器の摘出だけでなく、
当然、必要な治療まで行っていたなら、
日本のその後の被曝者医療は格段に向上し、
内部被曝者が放射線被害問題で常に蚊帳の外に置かれることも無かったであろう。
今まで闇の中に閉ざされていた内部被曝の実相が、
ようやく被曝者の集団訴訟を通じて少しづつ明らかになりはじめた』
と述べておられます。

福島の被災者に「即時帰宅せよ、帰宅しないと健康被害に遭う」
というRKの殺人的プロパガンダはABCCを髣髴とします。

L3HBMFVVs君は、
以前、元SNSI会員で原爆の生来的な後遺症を持つ方に、
執拗に言い掛かりをつけて人格攻撃をしていたRKがんばれ君、
以下6名のチンピラを思い出させます。
私はその時座視していて、救助が遅れたのを今でも後悔しています。
君の登場で、彼らのことをまた思い出しました。
あいつらが被災地にいったら被災者にどんな言動をするのかネー


11. 2011年10月12日 20:00:49: FL3HBMFVVs
間違っている”部分”を是正するように求めたほうが良いとおもうのですが・・・
そのご指摘されている箇所のみならずそれを発言された方 すべてを否定するような発言に危険を感じたまでです、決して和解や歩み寄りを受け付けない論調が良くないと思いましたので。

あなたが今までの人生で 間違いを起こした事がないのなら別ですが・・・

貴方ほどの 議論が出来る方なら 敵を作らずに納得させる事も可能では?

人間は一部の間違いにおいて その人すべてを否定されるような事は許されない事だと思います。

あなたの考え方は 正しいかもしれない・・けれども受け売りを押し付けてそれに反論するものは 許さないという 態度が悪いのですよ。

もう少し 大人になって下さい。

何年間も盲目的に間違いに気づかずさ迷っている人が大勢います。
その人達は 頭ごなしに否定されると 意固地になるだけです。
もし解っているなら、ものの言い方が変わると思いますが・・・
私は 人間はいつか必ず死ぬ 位しか確信を持ってません。


12. 2011年10月12日 20:15:48: FL3HBMFVVs
追記
人を軽蔑するような発言をして於いて、わび一つ居えない様な人間は クズです。
一つの不手際からいじめを続ける小学生並です。
顔が見ない、手が出せないから 何でも言っていいと勘違いしている カスです。
おそらく、本気で愛されたことも、叱られた事もない 未成熟な子供です。

どうですか、気分が悪くなったでしょう!
あなたが、している事となんら変わりませんよ。

私の書き込みのなかで あなた個人を否定している文章がどこにありますか!
しかし あなたは私個人を否定したのですよ、誤りなさい!


13. 2011年10月12日 20:17:37: FL3HBMFVVs
一文字 言→居 誤変換しています どうぞ揚げ足取ってくださいな。

14. kanegon 2011年10月13日 00:00:26: xVuuIAvxG7FMM : kFC5TEBIb6
プルトニウムか別の放射能物質だかをを注射して体内に入れた実験がアメリカにあったようなことをどこかで読んだ覚えがあるのですが、現時点で、その文献がどれなのか見当たりません。

但し、原爆を開発したオッペンハイマー達は何かのキレート剤を注射してもらいながら内部被爆を避けながら研究開発したとのことです。

放射性物質を色々注射してわざと内部被曝させながら色々囚人やら金を払ってもらってモルモットになった人間がいたら、体内のガン診断やら血流などを検査するあRI検査(ラディオアイソトープ検査)でできるだけ人体に影響のない核子が発見できた布石となる可能性があります。

参考文献が現時点ではありませんが、なぜ、RI検査で核子が限られているのか疑問なのですがなぜ、安全と分かるのか??なのですがはっきりした文献は私が猟渉下限り見当たらないのが疑問なのですが?


15. kanegon 2011年10月13日 00:57:28: xVuuIAvxG7FMM : kFC5TEBIb6
連投すいません09様そのとおりです。

ご存知だと思いますが、脳全体は60gy以上放射線治療で照射されると認知症になったりします。

子どもの脳腫瘍の治療でも放射線療法を行い精神知能発育遅延なのが出現することがあります。

原発版で投稿した記事は慢性的に放射線セシウム入りの水を飲んだラットが海馬が委縮するという論文を和訳してくれたブログを投稿しました。

要は放射線は外部被爆では大分浴びないとダメだけどラットが毎日飲む水の量でラットがアルツハイマーの末期のようにボケたということです。

他の方がチェルノブイリの被災地結果認知症やら統合失調症などが増えたとの論文を投稿されていました。

副島氏の言うところの放射能で脳をやられたのは事実だと私は思います。
副島氏は月刊ザ・フナイではもう、忙しいので自分のHPサイトの文章を転載したり少々の訂正を加えて記事を書くと10月号で宣言しました。文筆業を生業とする人間としてはしてはいけないことだとおもいます。

大体1冊1400円以上する雑誌なのですよ。それをそんなぞんざいなことをしてそれで船井氏に原稿料をもらって生計を立てるというのは健常ならばずうずうしい以外なにものでもない。

阿修羅ごときで批判されてもそんなの気にしねー。クライアントに沿った文章を書くよとすべきでしょう。

放射能でやられたと主幹の船井氏が認識したのならいいのですが。10月号では船井氏は野田総理は勝栄次郎ではなく別のk氏が野田総理を操っているという情報を巻頭に行っています。どこまで正確な情報なのかは知りませんがその後の副島氏の野田政権に対する見解は巻頭で全否定です。船井氏がどこまで副島氏に我慢できるのでしょうか?

もう、副島氏のパトロンと思われた船井氏は他の執筆陣に合同講演会をすることを率先して宣伝しています。

船井氏は副島氏とゆるやかに手を切るのかもしれません。


16. ♪ペリマリ♪ 2011年10月13日 15:09:16: 8qHXTBsVRznh2 : uOXOWcz78Q
FL3HBMFVVs に合わせた論調で返答する。

君のレスはそっくりそのままお返しする。
君は極論者であり拡大解釈者だ。
君が連投してくるコメントの内容を読むと、
私の意見投稿を破壊する意志だけを感じる。
全てのコメントにおいて作為を感じる。
極論者という人格攻撃を始めたのは君だ。
私のことを勝手に拡大解釈するのも迷惑だ。

私は内部被曝の深刻な脅威について意見投稿をしている。
君はそれを貶めようと見当違いなことばかり連投してくる。
私はきちんとレスを返したのだ。
くだらないゴロをまいてないで核心に言及しろ。
プルトニウムを食べても大丈夫を支持するSNSIの極論の是非について、
そのパフォーマンスのいかがわしさについて。
私が何を正すというのだ。そっちが正したらどうだ。

君がやっているのは全て論旨のすり替えだ。
脳腫瘍の放射線治療における内部被曝による痴呆の指摘に対して、
電磁波のほうが気になるなどとと言って、
あたかも脳腫瘍そのもの原因について討論しているかのように、
内部被曝から逸脱させる。
人の真面目なコメントを意図的におちょくっている。

やってることはRKがんばれの連中とクリソツだ。
深刻な内部被曝の脅威について危惧する者をバカにしたり攻撃する。
君たちは同じ穴のムジナだと私ははっきり思っている。
何が謝れだ。ふざけるな。はっきり言って私は確かに怒っている。

クズでカスはお前らだ。集団でイジメやってるのはどっちだ。
どうぞ揚げ足取ってくださいだと?味噌汁で顔洗って出直しなよ。
君たちがやっているのは公共の掲示板で糞をするような行為だ。
これ以上労力を浪費したくないので、今後はkanegon様を見習ってスルーする。

kanegon様の意見投稿版や今までの経過を見て、内心驚いている。
こんな人材しかいないSNSIの層の薄さにそぞろ哀れを催す。


kanegon様

副島隆彦は本当に後悔していると思います。
正しい方へ向ってほしい。
プルトニウムについては重要なのでもう一度投稿します。
私が分る範囲で補足します。


17. 2011年10月13日 17:54:47: FL3HBMFVVs
>>16
それで言いのです。
個人名を挙げた誹謗中傷などせず、主張に対して議論をすれば建設的になります。

あなたが個人の誹謗中傷することで その方の家族、近親者が それを読んだ心無い方たちにトラウマを追わされる事があるのです、もしその方の子供がいわれのないイジメにあったとしても あなたは責任が取れません、いつかそれに気付いた時
あなたは胸を掻き毟られるような苦痛を感じることになります。もし気付かなければ 外道の道をひた走ることになります。私があなたに抱いた恐怖はこれなのです。私自身 出すぎた真似をしておりますが ご容赦下さいませ。さようなら。


18. 2011年10月13日 18:12:26: 1MUCLoSiLE
01. 2011年10月11日 18:04:19: FL3HBMFVVs
ウランとプル二ウムが同じ扱いになってる。
この論調ではラジウムも危険と受け取られラジウム温泉で食べている方々が 大変迷惑します。
ラジウムは実際 低放射能汚染です。放射能は過ぎれば当然”毒”ですがプルトニウムのように完全な”猛毒”ではありません。
極論主義者は嘘付きか盲信者が多いのですが、あなたは どっち寄りですか?

いきなり極論主義者でうそつき呼ばわりしているのはアルル君かな?
話の本筋に対して全く反論できないから、投稿のたびに喧嘩を吹っかけて混乱させるつもりですか?
ペリマリ様の投稿を期待している読者に対しても失礼で迷惑です。

ペリマリ様
ところで、私はDよりCの方が興味深く面白いですね。
いまだに国家という枠組みの中で世界を捉えているアルル君。
対してペリマリ様は、国家という枠組みを超えたところに組織と支配者がいて歴史と世界を動かしている事を分りやすく説明しています。
御用カルトの本はもう捨てて、本当の世界の真実を知るためにみんなに読んでほしい内容です。


19. 2011年10月13日 20:49:27: 4QFgJo30x2
>>17

検証と、個人名を上げた誹謗中傷を一緒くたにしていませんか。
個人名で本を書いているから、個人名を上げて検証されるのは当たり前です。
それを誹謗中傷というから話がおかしくなるんですよ。
内容について、何も反論できないならば、何もコメントしなければ良いことです。


20. 2011年10月14日 00:48:50: 95Jz9iAGDY
ペリマリ様

311震災は、やはり 以下の様な流れのようです。

米国は 衛星から 大地震の発生の時期や規模が判定できるシステムを持っている。
恐らく 地磁気変動か何かで詳細に解る。
宮古の人達は 前日にHAARP特有の虹を電離層に見つけて 難を逃れたそうですね。

HAARPで、誘発と後押しを仕掛けていた。
その情報は 東電にも知らせていた。

ゆえに 原発工事の現場監督で全国を回っている 母方の従兄は 三月中旬に予定されていた福島原発工事のキャンセルを
三月上旬に受けていた。

やはり 冷却装置に細工をしたのでしょうね。


龍雲(天孫)


21. 2011年10月14日 01:07:15: 95Jz9iAGDY
ペリマリ様


問題は、東海沖地震です。
87%の確率だそうですが、今のままですと100%発生します。

発生すると 首都機能は完全麻痺状態になります。

米国は 世界大戦の準備をしているそうです。
火種は中東。 財政難になったから 戦争で稼ごうとしているようです。

中国・ロシア・インドは 阻止に回っているそうですが 避けられそうにないそうです。
第三次世界大戦になれば 首都機能を失っているので あっと言う間に 日本は ロシア・中国・韓国の占領下です。

米国は 今 デフォルト回避の為の資金調達にやっきになっています。
デフォルトしてしまうと 参加国が減ってしまい戦争に持ち込めません。
対策を講じない限り 戦争は避けられません。


普天間基地移転も 戦闘機を買わせるのも デフォルト回避の為の資金調達に過ぎません。
日本から御金を吸い上げようとしているのは その為です。


ハンドル名を変えました。
子供の頃から考えていた法名と言うのかな?
霊能を開いた時に 名乗ろうと思っていました。


龍雲


22. 2011年10月14日 01:56:18: 95Jz9iAGDY
ペリマリ様

ウオッチャーさんは 釈迦や仏陀の様な覚者に相当する傍観者なのだそうです。
彼らには 介入する資格を頂いていないのだそうです。
私も良く解らないのですが・・・世の中を変える事は出来ないのだそうです。


それは それとして・・・
戦争回避の方法として

   損害請求                 バブル期の損害請求(日本人代行)
米国  ⇒   創価学会企業・日本IBM&半島勢力  ⇒  ユダヤ資本


を行い バブル期の消えた2800兆円を取り戻し その半分程度は 米国へ渡す!を考えています。


今回の戦争を 仕掛けているのは 恐らく ユダヤ嫌いで有名な ベクテル社だと思います。
関西空港建設も手がけましたが 原発・軍需産業で有名な企業です。

しかし 段取りは 霊能を開かないと仔細が掴めませんし 証言する者を探す必要があります。

ところで、日本IBMが朝鮮マインドだと思っていたら、創価学会会員がやたら多い事が解りました。
薄々思っていたのですが・・・メイスン会員になる条件に何かひとつ以上の宗教をやっている事の宗教が創価学会。
最悪の組み合わせです。

攻撃的な創価学会会員を説得する方が間違いですし 半島勢力のヤクザやオウムと繋がっていた理由も納得です。

無駄な事をしていました。


龍雲


23. 2011年10月14日 02:32:33: 95Jz9iAGDY
ペリマリ様


マスコミが 半島勢力に乗っ取られて行った経緯が解り易い投稿がありました。
お読みになったかも知れませんが・・
http://www.asyura2.com/11/senkyo119/msg/900.html?c43#c43


これでは、めちゃくちゃな筈です。

ツイートしてみました。
空耳でも投稿したのですが・・

みなさんも 井戸端会議的なチャットではなく サイバー空間を上手く使ってください!


  asahi_kantei 朝日新聞官邸クラブ
  総理番30)北朝鮮の拉致被害者家族と野田首相が面会。震災で家族と連絡が
  取れず不安な思いを持った人がたくさんいるので、
  「(家族と会えない)不安を、多くの国民が共有できる状況ではないか」と首相。
  コロンビアやフィリピンなど首脳会談のたびに、
  拉致問題への理解を求めてきたと説明しています
  10月8日 お気に入りに登録 リツイート 返信

   
  Tucky_M
  @asahi_kantei 朝鮮人・管首相は、辞任間際に 朝鮮人学校無料化の指示をだしました。
  朝鮮人・野田首相は 北朝鮮による拉致被害者の家族と会いました。
  被害者の会は、朝鮮人・野田首相に 朝鮮人学校無料化のクレーム。
   朝鮮人・管さんは 現在 お遍路巡りです。
  10月9日 お気に入りに登録 返信 削除

   
  Tucky_M
  @asahi_kantei 朝鮮人・野田首相が拉致被害者の会から 朝鮮人・管首相の
  指示した朝鮮人学校無料化のクレームを受けると言う 
  変な日本の政治を許す日本人  は海外ジャーナリストから どう見えるか、
  考えた事はありますか?
  なりすまし日本人・管さんは お遍路めぐり。おかしな行動です。
  2時間前 お気に入りに登録 返信 削除
 


龍雲


24. 2011年10月14日 10:32:32: 95Jz9iAGDY

TPP参加を拒否すると 東海沖地震で またHAARPによる電磁波照射を受けます。
ここは 素直に従った方が良さそうですけど、朝鮮人が支配する日本政府は どう決断するかです。

TPP参加すると 日本は もっと経済が悪化しますが 震災を甚大にされるよりはましです。


龍雲


25. 2011年10月22日 12:47:34: sXpyX5fukY
天然ラジウム(ラドン)温泉が、
被爆症(原爆症)の治療に用いられて、多くの人を救った歴史をしらないのかね?
ある程度以上の年齢の日本人には周知の事実ですよ。

26. kanegon 2011年10月29日 14:02:50: xVuuIAvxG7FMM : kFC5TEBIb6
>リチャード・コシミズも「プルトニウムは重いから飛んで来ない」と言っています。

五井野正博士の講演や原発関連の記事をを信用している私としては、それは嘘でしょうと思います。
3号機の核爆発時にプルトニウムは気化しているので一瞬にして広範囲に散らばります。気体なんですから。

あらかじめ完全に燃料棒が3号機から抜かれていたということをRK氏が信じているならばそれは論理性が破綻しています。

まあ、10月下旬に入れたプルトニウム燃料が3月3号機爆発の時点で冷却しきっているとは思えないのですが。あの爆発なら冷却中の燃料棒もドカーンといってプルトニウム気化しているでしょう。


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