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http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/2a1da4705654acc8b96ec9a5a919c05e
小沢強制起訴へ。検察審査会メンバーを「国家反逆罪」に!「最終戦争」!と吠える信者たちの狂態と妄想
2010-10-05 10:13:57 |
社会検察審査会メンバーの名前を公開し、国民の前に引きずり出せ。/山崎行太郎・毒蛇山荘日記
検察審査会メンバーの名前を公開し、国民の前に引きずり出せ。そして、国家反逆罪で、厳しく、その政治責任を徹底追求せよ。
日本が世界に誇れる唯一の有能な政治家・小沢一郎の政治生命を奪おうとして、マスコミや検察、あるいはその背後にいる米国日本占領支配グループに洗脳されて、「起訴相当」と議決した「検察審査会」メンバーこそ、犯罪者である。ただちに11名全員の氏名を公表・公開すべきである。国家に甚大な損失と被害を与えた犯罪は、万死に値する。彼等の平均年齢は、30歳前後とか。誰が彼等を選び、誰が彼等を洗脳したのか。それらも、速やかに、明らかにすべきである。さて、何故、昨日、小沢一郎の「強制起訴」という事実を公開したのだろうか。要するに、二十日間も、この事実を、何故、隠蔽し続けたのか。そもそも、何故、起訴相当の決定が、民主党代表選挙の最終日になされなければならなかったのだろうか。ここに、何かがあると、つまり、何か政治的な意思が働いていると思うのは、僕だけではあるまい。政治的意思とは、マスコミや検察、そして米国植民地支配グループと結託し、小沢一郎政権誕生を必死で阻止しようと目論でいただろう仙谷由人官房長官を主軸とする「陰謀グループ」の意思である。おそらく、小沢一郎が民主党代表選挙に勝利した瞬間に、つまの小沢一郎政権誕生の直前に、「検察審査会」の「起訴相当」議決をぶっつけ、即座に小沢一郎に「離党勧告」し、何がなんでも「小沢政権」をぶっ潰そうという、仙谷由人作並びに演出の「9・14クーデター計画」があったと思われる。しかし、小沢一郎が民主党代表選挙に敗れたことによって、幸いにというか気の毒にというか、このクーデター計画は必要なくなり、結果的には不発に終わったが、しかしそのクーデター計画の痕跡は、「検察審査会」の議決の日程として、残ってしまったというわけだ。悪いことは出来ないものだ。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20101005/1286234124
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願望と現実とを取り違えると、とんでもない結論を導き出すという、陰謀論大好き「政治」ブロガーによくある、典型的なパターンではありますが・・・
いやいや、恐ろしい。繰り返すが 小沢が首相にならなくてホントによかった。
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小沢強制起訴はサブリミナルだ?/ハイヒール女の痛快日記
今回のメンバーは平均年齢30.9歳だという。平均とは云え異常に若くない?悪いが30歳そこそこの若者に世の中の何が解るのだろう。とてもパースペクティブ出来るとは思わない!
http://tokyolumix.blog60.fc2.com/blog-entry-598.html
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御自分を顧みたらどうだろう?
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小沢氏の強制起訴も全て見えざる悪の筋書きだ /かっちの言い分
この議決を出したど素人連中に対して、さらなる怒りを覚えた。検察審査会で強制起訴を出したど素人の11人の名前を公開すべきだ。またこれを補佐していた弁護士の名前も公開すべきだ。今回議決で小沢氏の疑惑に検察の判断ではなく裁判所の公開の場で明らかにすべきというのなら、自分たちもどんな議論し、誰がどんな意見を述べこうなったかを国民に知らすべきである。それほど重い議決をしてしまった。審査会の委員が国民の代表と言うのなら、小沢氏は11人の数万倍の国民から選ばれた代表である。
これは相当の悪が全て手を打って進めていたと思わざるを得ない
この審査会の中に小沢氏を批判する声の大きい奴がいたのであろう。どんな基準で選んだかわからないが、ここにも姿なき悪の輩が人選をしたと思われる。そんなことは検察が証拠を改竄することから見れば朝飯前である。
委員の平均年齢が30.9歳ということである。男5人に女6人ということである。中には20歳台の政治に全く関心のないメンバーも入っていたかもしれない。こんなど素人が検察の捜査が通り一遍だからだめだという。ロジックも糞も無いではないか。
実際の会議の雰囲気は何かに憑かれたような感じで進められたと思える。
検察審査会という訳の分からない委員会で、マスコミの情報に踊らされ強制起訴を出した輩は、これから良心の呵責と十字架を一生背負って生きていくことになるだろう。
http://31634308.at.webry.info/201010/article_5.html
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ずーーーーっと妄想の世界で 遊んでいなさい
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天木直人
今度の検察審査会の議決なるものは日本の政治史上に大きな汚点を残す
だろう。
大手新聞、メディアは一切報じる事は無いがインターネットではつとに
問題提起されている。
こんな不明な人物の申し入れを受理して議決された今回の検察審査会に正統性があるはずはないだろう。
自分が小沢一郎に身になって考えれば、たまったものではないと誰もが思うだろう。
見ているがいい。国民生活は菅・仙谷政権が続く限りどんどん悪くなっていく。
http://www.amakiblog.com/archives/2010/10/04/#001691
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・・・・。怨嗟 ですか。「インターネットではつとに問題提起されている」って、
ネットにもいろんな声があるんですけれどね。
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小沢さん、強制起訴へ。(デッチ上げでここまでするか。はぁ〜、。。)/晴天とら日和
自称「善良な市民」が日本を滅ぼそうとしている
強制起訴するのはいいけれど、検察が困り果ててるのではなかろうか!
公判の維持が出来るのかどうか、それさえ疑わしい。ははは)))
プロが1年半、それも恣意的に捜査をして、それでも何も出なかった。
それで、素人が強制起訴しろ、って言うわけだから唖然としちゃうね。
ナンナのイッタイゼンタイ「第5検察審査会」という組織は!!!
素人でも疑義を持つような「議決書」をよく平気で書けるな、って思うわ。
厚顔無恥っていうんだろうなぁ、。。。。。
恥ずかしくて記者会見も開けないってことか。ははは)))))
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/51606499.html
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なんで「記者会見」しなきゃいかんのか。この「おばちゃん」の「素人」ぶりを暴露するよーなエントリーでした。
そういえばこの方、 「細野氏は小沢氏の親書を持って行ったのでしょう!(フジタ社員解放を確認)」というトンデモ思い込み記事も書き散らしていました。カナダde日本語さんも同じく。
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小沢一郎前幹事長を支持する全国民は「民主党内反小沢勢力」と検察と大手マスコミに総反撃せよ!/杉並からの情報発信です
11人の審査員のうち8人以上が「起訴相当」の議決をしていますが、彼らは自分たちが審査している事案をほとんど理解していないと思われます。
前回の4月27日の議決と同じく、審査員は検察の意向を受けた審査補助員の弁護士の恣意的な説明に洗脳され「起訴相当」議決へ誘導されたものと思 われます
小沢憎しの仙石官房長官と検察スキャンダルで弱みを握られた検察首脳との間で裏取引があった結果だと思います
その目的は大手マスコミの目を「検察スキャンダル」から「小沢氏強制起訴」へシフトさせマスコミ報道の対象を切り替えさせて「民意」を「検察批判」から「小沢批判」に変えるために「やらせ」たのです。
小沢前幹事長を支持する全国民は、今回の「起訴相当」議決は小沢憎しの仙石官房長官と検察スキャンダルで弱みを握られた検察首脳との間の裏取引の結果であることを暴露して広く情報発信しましょう!
小沢前幹事長を支持する全国民は、今回の「東京第五検察審査会」の「起訴相当」議決は検察の意図を受けた補助審査員の弁護士が意図的に審査員を誘導した結果であり「無効」であることを曝露して広く情報発信しましょう!
小沢前幹事長を支持する全国民は、9月14日の議決を「検察スキャンダル」真っ最中に発表することで批判の矛先を「小沢一郎」に振り向ける策動であることを暴露し広く情報拡散しましょう!
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/bfa046cc6fae8678b18067d5358df541
主権者国民は腐れ検察審査会起訴相当決議を粉砕/植草一秀の『知られざる真実』
この巨大な闇の力を封じることが、小沢一郎氏が民主党代表選に立候補し、内閣総理大臣に就任することのひとつの目的であった。悪徳ペンタゴンがこの方向に動くことは明白だった。この悪事を阻止するためにも、小沢氏が総理大臣に就任するべきであった。そのための激しいせめぎ合いが代表選で展開された。
誤解のないように補足するが、小沢氏が代表選に立候補したのは正義のためであって保身のためでない。しかし、代表選出馬を見送れば、悪徳ペンタゴンがさらに悪事を重ねることが明白であり、真の世直し実現のために、小沢氏は本年9月の段階で出馬を決断せざるを得なかったのである。
しかし、米官業政電の悪徳ペンタゴンは、既得権益による日本政治支配構造を根底から刷新する潜在力を持つ小沢一郎氏を最重要標的に定めて、激烈な攻撃を展開し続けてきている。
主権者国民勢力は、この悪徳ペンタゴン勢力を向こうに回して、互角の戦いを展開してきたが、民主代表選では、メディア総攻撃と選挙制度を悪用した投票集計不正によって、代表の座を奪取することができなかった。投票集計不正については、現段階で未確認の状況にあるが、いずれにせよ、あと一歩のところで、悪徳ペンタゴンの跳梁跋扈を許す状況になっている。
小沢一郎氏に関するちんぴらの言いがかり以下の今回の問題と比較して、検察による犯罪ねつ造、組織ぐるみの不正隠蔽は、天地を揺るがす重大問題である。
ところが、検察当局は大阪地検特捜部幹部の逮捕を金曜日の夕刻に定め、悪徳ペンタゴン報道部隊のマスゴミは、週末に問題を封印し、週明けも、ほとんど天地を揺るがす検察大不祥事問題を取り上げない。報道を断髪式一色に染め抜いた。
今後は、報道を小沢一郎氏報道に集中させる。
すべての裏側に存在するのが、米国であり、この米国と結託する官僚組織と大資本である。民主党は6.2クーデター以降、対米隷属派が権力を掌握しており、まさに、米官業政電が結託して、小沢一郎氏攻撃を展開しているのである。
菅政権の外交大失態を追求することもせず、国連総会で漢字を読めなかったことも封印する。
マスゴミの情報操作に多くの国民が誘導されているが、ネットから真実を知る国民の層は、かつてに比べて格段に厚くなっている。
真実を知り、悪徳ペンタゴンの手から日本政治支配の実権を主権者国民の手に奪還しなければならないと考える主権者国民は、結束して事態に対処し、次なる戦略を構築しなければならない。
これほどまでに、歪んだ司法、警察、検察権力の横暴が続くなら、主権者国民は、これらの権力を軽視することが必要になってくる。日本全体が無法地帯と化すことをもいとわない覚悟を持つ必要がある。
早晩、悪徳ペンタゴンに天誅が下されることになるだろう。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-4ed8.html
「政・官・報の複合体」との「最終戦争」始まる!/日々坦々
最近、検察・官僚機構幹部たちのそこはかとない闇の部分を甘く見すぎていたのかもしれない。
彼らは国家の最高権力者であり、自分たちが国を動かし国家国民を掌握している、という誇りと自負を持ち、最後の勝負に打って出てきたとも言える。
代表選で小沢一郎が打ち出した政策をやってもらっては困る、絶対阻止しなければならない、と特に官僚機構のほとんどの幹部達は再認識したに違いない
「疑わしきは罰せよ」が検察審査会の精神であるようだ。
平均年齢が30.9歳という、どんな選び方をすればこんなに若くなるのか、かなり疑問は多い
「政・官・報の複合体」はかつてないほどの強力な負の力を結集して、最終決戦と位置づけて臨んでくる。
あらゆる手段を使って小沢派とそのシンパの分断工作を仕掛けてきて、支持者の中にも離反していく人々も出てくるだろう。
そんな強大な勢力と闘う一兵卒の小沢さんには、この世的な権限も位置も何もない。
だが、打たれれば打たれるほどパワーが増し、内部の結束力は強くなり、強靱な精神が培われて、見えないところで人々に伝播して繋がり合い、より強固になって、この世的な強大な力と十分闘えるだけの勢力に必ずなる。
それは小沢一郎氏が、日本を立て直す歴史的の使命をおびているからだと思っている。
私も、コンクリートをも突き破る「雑草」になろうと思う。
http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-660.html
やっぱり指揮権発動すべきだったのだ/YAMACHANの@飛騨民主MAVERICK新聞
無罪が分かっているのに起訴して検察はまたまた恥をかくだけだ。
こんな横暴を検察審査会を温存したら与太マスと組んで世論捜査(操作)やり放題!!!
世の中真っ暗闇じゃござんせんか?
☆議決日は、9月14日代表選の日に決まっていたのか!国民をバカにするのか(喝)
民主党は、小沢さんに離党など迫ったら承知しないぞ(^^)
http://blog.goo.ne.jp/root41_1942/e/15115df8090f82694a59f6937d19b564?fm=rss
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疲れました。
・・・いやいや、恐ろしい。繰り返すが 小沢が首相にならなくてホントによかった。
「検察審査会の制度は、有罪の可能性があるのに検察官だけの判断で有罪になる高度の見込みがないと思って起訴しないのは不当であり、国民は裁判所によって本当に無罪なのかそれとも有罪なのかを判断してもらう権利があるという考えに基づくものだ。そして嫌疑不十分として検察官が起訴をちゅうちょした場合に、いわば国民の責任において、公正な刑事裁判の法廷で黒白をつけようとする制度であると考えられる。」という審査会議決が、とても「冷静」で、世論と重なり合う、とさえ思えてしまうほどの狂乱と妄想の「信者」たち。
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最後に ブログではありませんが、某MLへのNさんの投稿。
twitter上では、「問題のマスメデイア」は、今、日本の国民をどの方向へ、目をそらし、
煽ろうとしているのか。非常に鋭いコメントと、
それに対する裏付け情報や、資料、ユーストリーム(動画)などもつけて、
どんどん流されています。
ぜひ、みなさんも、twitterに自分で登録されて、たいへん危機的曲がり角にある日本の政治や、
国家のしくみ、検察・マスメデイア(およそジャーナリズムとはいえない)について、
自分自身で考えていく手段として、あらたに利用されてみてはいかがでしょうか?
日々の毎日の生活では、日本の動きは見えませんが、日本はたいへんおそろしい時代に、
菅政権になり、つきすすんでいます。
財政危機のアメリカは、日本からお金をしぼりとる策略がむきだしになっていて、
国家官僚・マスメデイア、国会議員は、たいへん無責任な発言をくりかえしています。
これほど日本の国の未来や、平和をねがう人々の思いをまったく無視して、
まさに戦前の日本の姿に今つきすすむ現実に、恐怖と、無力感に私は打ちひしがれています。
昨年の「政権交代」への希望の光は、何だったたのでしょうか。
オリジナル・旧民主議員(ネオコン・新自由主義)たちの、菅政権による、クーデターと呼べる誕生は、
まさに、小泉・竹中路線再来であり、アメリカべったり政策。
自民党よをりさらに右派と言われてきたので、心配をしてきました。
国民が選んだ鳩山・小沢政権を、崩壊させることに協力したのは、
宗州国であるアメリカと、情報戦を使う巨大マスメディアと国家官僚組織と、現菅政権です。
7月の参議院選挙では国民のつよい意思で、大敗しました。
しかしまったく責任をとらないで、国民の意思を平然と無視する、
このメンバーのあつかましい顔と行動を見ると、
そら恐ろしい感じを私は持ち、背筋に冷たいものが走ります。
これは私の個人的見解だけではありません。
インターネット、twitterに。また、書籍や週刊誌(金曜日、朝日、ポストなど)に怒りが書かれている、流れている情報です。
民主主義を踏み躙る政権に、黙っている国民は、全部ではないと思います。
みなさん、メデイアリテラシーの力が、今政治をおおきく変える力へとなります。
事実を知る工夫を一人ひとりが頑張り。情報を入手したり、
まわりの人々に事実を口コミでもいいですから、ぜひ伝えていきましょう。
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「小沢信者」ブロガーのエントリーが
こういう「善意あふれる」「左派」「リベラル」なお方の、自身の「傲慢さ」に気付かぬ「思い」の支えには
なっているんだろうけれど。
だからこそ、彼ら「信者」の「罪」は 重いものがあると、私は思うのです。
小沢一郎 強制起訴へ。「検察」批判も。東京第五検察審査会 9月14日付議決全文
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/3efcafff354e2bab3baedd10af697c8c
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