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■無防備平和条例制定めざして(OTV) 09/10/10 (土) 18:07
引用ここから〜〜〜〜〜〜〜〜
軍隊や戦争への非協力を明確にする「無防備地域宣言」を那覇市で条例化しようときょう市民グループが署名活動を行いました。
署名活動は市民グループ「戦争はイヤです!なは市民の会」が実施したもので、活動初日の今日は那覇市の県民ひろばで集会を開きました。参加者らは本当の平和を確立する為には兵力があってはならないとして、「無防備平和の街づくり条例」の制定が必要と訴え、その後街頭で署名活動を行いました。主催者は来月9日までに平和条例制定を求める署名を3万人分集め翁長那覇市長に直接制定を求める事にしています。
〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで
http://www.otv.co.jp/newstxt/news.cgi?mode=detail&code=20091010180703&pline=&keyword=&andor=&input_yms=&input_yme=&type=
↑
29 :名無しさん@十周年: 2009/10/11(日) 19:41:39 ID:QX718Yij0
昔から言う。
「汝、平和を愛するなら戦争に備えよ」
無防備だとかえって無理難題突きつけられるので戦争が起りやすい。
脳みそお花畑は有事の際にハーグ陸戦条約なんて守られると本気でお思いかw
36 :名無しさん@十周年: 2009/10/11(日) 19:42:17 ID:+xI8aAqR0
スイスの敵国が、スイスを攻撃する方法や策略 / 「民間防衛」より引用 P232
外国の宣伝の力
国民をして戦うことをあきらめさせれば、その抵抗を打ち破ることができる。
軍は、飛行機、装甲車、訓練された軍隊を持っているが、こんなものはすべて役に
立たないということを、一国の国民に納得させることができれば、火器の訓練を経る
ことなくして打ち破ることができる・・・・・・。
このことは、巧妙な宣伝の結果、可能となるのである。
敗北主義−−それは猫なで声で最も崇高な感情に訴える。−−諸民族の間の協力、
世界平和への献身、愛のある秩序の確立、相互扶助−−戦争、破壊、殺戮の恐怖・・・・・・。
そしてその結論は、時代遅れの軍備防衛は放棄しよう、ということになる。
新聞は、崇高な人道的感情によって勇気付けられた記事を書き立てる。
学校は、諸民族の間との友情を重んずべきことを教える。
協会は、福音書の慈愛を説く。
この宣伝は、最も尊ぶべき心の動きをも利用して、最も陰険な意図のために役立たせる。
67 :名無しさん@十周年: 2009/10/11(日) 19:45:54 ID:/1Nwt5Ar0
スイス政府「民間防衛」に学ぶ
-日本が敵国から武力以外による攻撃を受け,破滅へと導かれないように
スイスの敵国が、スイスを攻撃する方法や策略 / 「民間防衛」より引用 P230
敵は同調者を求めている
スイス政府「民間防衛」より新しい戦争。その名も「乗っ取り戦争」
第一段階「工作員を送り込み、政府上層部の掌握。洗脳」
第二段階「宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導」
第三段階「教育の掌握。国家意識の破壊。」
第四段階「抵抗意志の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用」
第五段階「教育や宣伝メディアなどを利用し自分で考える力を奪う。」
最終段階「国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量植民。」 ←
全体として、この国の国民は、福祉政策によって眠らされており、彼らの伝統的制度が、他のあらゆる
形の体制に優越するものであることを確信しているので、われわれが恐れていたような反応は全くない。
われわれの組織は順調に活動している。
われわれは、新党の党首に小沢一郎を据えた。彼は”剛腕”と評されているが、金丸の鞄持ちだった頃
から総理になる野心に取りつかれ、更に非常に金を欲しがっている。彼の属していた自民党は、彼に微
かな希望しか与えなかったので、じっと控え室で自分の出番を待つ代わりに、彼はついに性急な道を選
んだのだ。彼は、自民党の派閥からは決定的に排斥されてしまったので、今や、成功するためならどん
なことでもするだろう。それ故、われわれの活動は順調に進んでいる。
226 :日出づる処の名無し:2009/09/19(土) 21:56:42 ID:Xjq2STAC
地方参政権 党内集約に努力
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015615641000.html
民主党の小沢幹事長は、韓国のイ・ミョンバク大統領の実兄の、イ・サンドゥク韓日議員連盟会長と会談し、
日本に永住する外国人に地方参政権を認めるべきかどうかをめぐり、党内で意見が分かれていることについて、
来年の通常国会中には、党の方針を決めたいという考えを伝えました。
会談には、韓国のクォン・チョルヒョン駐日大使と民主党の川上義博参議院議員も同席しました。
この中でイ・サンドゥク韓日議員連盟会長は、鳩山内閣が発足したことについて、「民主党を中心とした政権が成功し、
世界の発展に寄与されることを祈る」と述べ、新政権が国際社会と良好な関係を築くことに期待感を示しました。
これに対し、小沢氏は、「韓国との間にほんとうの信頼関係を作り上げることに力を尽くしたい。そうすれば、
両国間の基本的な問題も必ず解決できる」と述べました。そのうえで、小沢氏は、日本に永住する外国人に
地方参政権を認めるべきかどうかをめぐり、党内で意見が分かれていることに関連して、
「通常国会で目鼻をつけたい」と述べ、次の通常国会の期間中には、党の方針を決めたいという考えを伝えました。
平和主義をうたう憲法9条の精神を日韓で共有しようと韓国を歩いて一周する100日間の旅に
http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000000909080001
都内在住の若者たちを中心とするグループが9日、韓国を歩いて一周する100日間の旅に出る。
平和主義をうたう憲法9条の精神を日韓で共有しようと思い立ち、「ウオーク9(ナイン)―韓国巡礼」
と名づけた。一歩一歩に平和への願いをこめながら、韓国の若者たちと国境を越えて新しい交流を築いていくのが狙いだ。
9条にちなんで、9月9日午前9時9分に韓国北西端の江華島をスタート。ソウルを通って9月末に日本海に至り、
海岸線に沿って10月中旬に釜山へ。光州をへて12月上旬にソウルに戻り、17日に臨津江(イムジンガン)にゴールする。
総延長は約1500キロの見込み。
ソウルでは、韓国の近現代史勉強会、音楽やトークの交流イベントを開く。
釜山では、戦争で日本人が自然を破壊したことへの謝罪の気持ちを示すため、植樹をする。
途中の町でも、韓国人に戦争の体験談を聞いたり、日韓の若者同士で平和や自然をテーマに語り合ったりする計画だ。
スタート時点では日韓の約30人が参加予定。全行程を歩くのは15人前後だが一部区間だけの参加者を入れると100人以上になりそうだ。
コーディネーターで日本国籍を持つ★在日韓国人3世の姜咲知子さん(34)=茨城県=★は、日韓交流をテーマに10年以上活動してきた。
「直接会って寝食を共にすると確実に仲良くなれる。100日間はすごい力になり、仲間も増えて次の交流につながる」と期待する。
http://mytown.asahi.com/tokyo/news.php?k_id=13000000909080001
一味の中身は工作員とお花畑しかいないということ。
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