★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK40 > 1010.html ★阿修羅♪ |
|
Tweet |
(回答先: 自衛隊イラク派遣軍は実は関東軍だった! 「あえて巻き込まれ」、戦争状態をつくりだすつもりだったと佐藤元隊長・参議院議員が 投稿者 近藤勇 日時 2007 年 8 月 16 日 12:08:57)
>憲法上駆けつけ警護はできないし、同盟軍が攻撃されても見殺しに
>するしかないというわかりきったルールに縛られて、なおかつ戦場
>に出て行くことの矛盾
駆けつけ警護が出来なければ、自衛隊の存在の意味はない。その意味では正しいが、イラク派兵が正しかったどうかは、明らかに悪でしょう。悪に加担しているからである。
ここで、問題点を指摘するのは、駆けつけ警護出来ないのは、人の命を見殺しするという意味であり、人権侵害、生存権侵害であり、憲法違反の最たるものであるが。もう少し、道義をわきまえてほしい。そうでないと、民主党が立ち上がらなくなってしまう。
イラク派兵そのものが、アメリカ・イスラエルの悪の軍事戦略であるから、当然、正を守る自衛隊は、当然、成敗しなければならない自衛隊が、逆の意味で行ったから、その意味で、証人喚問を呼び出す内容であると。
何度もいっているが、共産党は何を行ったのか、中国はアヘン戦争を負けた、そして、その連中のキリスト教・フリーメーソンの言う事を聞いて、反日活動を行った。当然、アヘン中毒国家を立て直す為には、荒療治必要であり、それは自衛のレベルである。
唯、鉄道を破壊したのは、関東軍であった事は、非常に残念だ。自衛の意味が無くなったからである。自ら手を出してはならない。その前に反日活動で、日本人が亡くなったり襲撃された事実があるが、自ら手を出してはならない。犯人を取り締まり、攻撃されたら、それに対する自衛は間違いはない。その意味では、 半分は愚かなことをした日本だな考えているが、基本的には自衛には間違いない。
▲このページのTOPへ HOME > 政治・選挙・NHK40掲示板
フォローアップ: