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今や、闇の世界で暗闘が始まっているようです。英米の亀裂が深刻になっており、MI6とCIA、英国王室と米国政権との対立、そして中国マフイアとイルミナティ等々です。巷間流布されているように、米国のイラン攻撃を阻止したのは、決してプーチンだけではありません。
既に、闇の世界支配権力側も、戦争や疫病の蔓延による人口削減だけでは地球規模の資源・エネルギー・食糧・水などの問題が解決できないと理解し始めたようです。そこで路線対立から、ゴア元副大統領などの環境重視勢力の台頭と共に、一部懺悔も混じって、イルミナテーの世界で大分裂が始まっているのです。
ワンタ事件に関係して、既にグリーンスパン前FRB議長も逮捕されたのに続いて、アメリカ高官4人が召喚されたようです。財務長官ポールソン副大統領チェイニーも同罪で、ブッシュ大統領も退陣を余儀なくされるようです。ワンタ事件もこうなると、次第に本物のように思われてくることでしょう。
3千兆円もの横領背任事件であるワンタ時間が真実だとすれば、憲法違反であるFRB(民間紙幣発行株式会社)の解体、NESARA(債務帳消し)発動へと進展していくのも時間の問題であり、日本でも、イラク戦争に加担した政権中枢の者を中心に、かなりの上層部の失脚や逮捕が相次いでいくことでしょう。取り敢えずは、一部の旧支配権力が中継ぎしていくようですが、最終的には、新しい時代の幕開けに向けて、現支配体制は総退陣して、新しい勢力が台頭していくようです。
いずれにせよ、金融恐慌や食糧危機など、世界の大崩壊とそれに伴う大転換が近いと言うことでしょう。もしも現実化すれば、ユダヤ陰謀を暴露している有識者の多くも、時代遅れになっていくようです。ハルマゲドンの世界戦争を予想する宇野正美などの聖書原理主義者も、時代を読み切れなくて取り残されていくことでしょう。
いよいよ、日月神示でいう天地がひっくり返るとか、大どんでん返しが始まると言うことです。ただ、UFOや宇宙人ならぬ、宙天よりの神仏による浄化・刷新が始まろうとしているようです。背後に見えざる天の意志を感じます。かつて発生したノアの大洪水による世直しは地球規模での大洪水でしたが、今回は神聖で清浄、光輝な波動によるものでしょう。
一部の霊感者は霊感情報、宇宙からのメッセージで何らかの激変を感じているのでしょう。宇宙から情報をキャッチ、チャネリングするものの、正確な解釈、リーディングに欠けるようです。宇宙からのメッセージの解釈を誤って、UFOや宇宙人と称しているものですが、UFOや宇宙人などは、意志を有した幻影(畜生死霊魂)によるもので、映像に写りこそすれ、何時までも捕獲もできないでしょう。
兎に角、形を変えた大変な時代が到来することは間違いないでしょう。そして、日本から登場する救世主的勢力が、世界を指導する責務を担っているようですが、日本人全体が、色んな面で情緒・感情的な思考を大きく転換させて、戦略的・行動的な発想に意識変革を余儀なくされるでしょう。これができなければ、足の引っ張りで、世界の指導国家になるどころか、激動の波に乗れずに沈没していくことでしょう。
なお、NASAが撮影した光り輝く写真・映像は、仏教で言う「空華」なるもので、3千年に一度の如来、即ち、救世主登場と関係するようです。色んな歴史的事件に際しても、武田家滅亡の折には浅間山が光ったとか、他にもキリスト誕生の折には流れ星が流れたとか、彗星が現れたなどがあり、そうした自然現象と同じものかと思います。今から3千年前は、正確に言えば、2500年前ですが、釈尊の誕生であったものです。
今正に、天変地異は、幾ら画期的な技術の登場や法制度の改革を成しても不可能であり、宙天からの波動により、邪悪な想念を一掃・廃絶させられた人類自身の意識変革と共に、人為、人力を超えた仏の意志、救世主的な力によってしか解決できないと言うことでしょう。然るに、普通一般の者には目に見えないだけに、一連の激動の歴史を振り返って、後世の歴史家が解明していくものでしょう。
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/seishinsensei1.html
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/seishinsensei2.html