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冒頭にハッキリとお断りしておきます。
私は全くの無宗教者です。また真言宗の檀家でもありません。
しかし、私の過去の不思議な体験より「目に見えない世界」に真実があることに「気づき」ましてから真実を探求するようになりました。
その流れの中で非常に気になったのでどうしてもM総合研究所でクローズUPすることにしました。
大 僧 正 と 宇 宙 人 より転記↓
1975年、7月22日の深夜、広島県三原市、仏通寺境内の山荘に滞在していた真言宗の大僧正が、宇宙人とコンタクトをしたという事件があった。
昼間の執筆作業に疲れ、夜、大僧正の北野恵宝師は熟睡していた。すると、どこからとなく「友よ、友よ起きなさい」という呼びかけを何者かがしてきた。
師は起きあがってみると、カーテン越しには強烈な光りが部屋に入り込んでおり、「カーテンを開けなさい」という、耳元に優しい調子の声が聞こえて来ると、彼は不思議な思いにかられた。
言われたとおり開けてみた。すると、どうだろう東方の暗い空から一直線に光体が、自分の旅館のほうへやって来るのが見えた。
満月のわずかな光りが降りる夜、その光る一機の円盤(実際には円盤はそれ以外、三機上空にいた)は、山荘の上をぐるりと一周して、向かいにある山の八合目あたりの岩に着陸した。
円盤は十から二十メートルくらいあろうかという物であったが、その機体の中には四・五人の人影があった。円盤の上部のドアが開くと、地球人と同じ容姿を持つ人間が一人降りてきた。焦げ茶色の長いガウンのようなものを着ており、身長も歩き方も我々と変わらない。
宇宙人は山荘から百メートルほど離れた岩の上から師に語りはじめた。不思議なことに、それは電話で語るようなはっきりしたものであった。宇宙人は日本語で次のようなことを語った。
○ 「宇宙人は我々だけではない、どこの星にも存在している。
○ いくら原子爆弾を爆発させても地球は変わったりはしない。宇宙はものすごい力を もっているので、そんなものを吸収するのはわけない。しかし、人間が地球を破滅 させるおそれがある。
○ 地の底の資源は無限ではない、その資源を使っていると公害のことはさほど心配な いが、地球は風船玉のようになる。
○ 人口が増えすぎるようになる。
○ 地球のどこかで「ノアの洪水」のようなことが起きる。
○ 地球は無限ではない。
○ 太陽は熱を持たない。
○ 太陽は膨張したり収縮して呼吸している、地球も同様で一年に一回呼吸する。
○ 宇宙人は日本語はおろか、ドイツ語でも英語でもフランス語でもすべて分かる。
○ コンピューターは彼らにとっては時代遅れのもの。
○ 他の惑星は地球の科学者が唱えるような殺風景なものではない。
○ 地球人がまだ発見していない惑星が二つある。
○ 人の寿命は肉体が滅びても魂は無限である。
○ バングラデシュのラーマン大統領が暗殺される。
○ 地球の地軸がだんだん傾き、第一の変動として、日本列島の外側地震帯が伸び、四 国と九州の間を通って山口県から日本海に抜けて頭をあげる。「西に高く、東に低 く沈む」これは地球規模でも起き、海底であった所も隆起し、やがては世界の地図 を塗り替えるようになる。
○ 彼ら宇宙人は、地球人を滅ぼすためではなく、人類を救済するためにやって来てい る。
北野師は宇宙人に丁寧な口調で「ノートをだしなさい」と言われると、原稿用紙を取り出した。
これから宇宙人の言語で述べるから記述しなさい。
とのことである。遠くに離れているにも拘わらず明瞭に聞こえる宇宙人のその声は、不思議な言葉で語りかけてきた。
それを書きつづる北野師が聞き取れないと親切に繰り替えしてくれた。以下その言葉を記す。
ここからはある資料を↓転記する。
惑星と人間とは一体
人間は全て想念を出しています。
北野恵宝師の語録
皆悪い想念ばまりをだしているので、一部でも良い想念を出さないと地球のバランスが崩れて悪い想念が充満し、地球の磁場にかかわるというわけなんです。
惑星と、そこに住む人間とは、実は一体なんだということを地球人は知っていません。
北野恵宝師が異星人から受けたコンタクトを紹介する。
ともかく、あなた方の住んでいる地球は、重力磁場が乱れ始めている。
軌道も変わっている。
天体の位置が変わり始めていることに、なぜ疑問をもたないのだろう。
専門家や学者と称する人々を我々は、残念ながらあまり信用していない。彼等は、地球が破壊されるときでさえ、データを集めるのに余念がないだろうから、、、
我々は地球人に最後の警告をしたい。
円盤を見せてもあなた方は、自分の宇宙の中にとどまって恐怖心を増すばかりだろうか?
それとも錯覚や幻想にしてしまうのだろうか?
実際に数えきれないほど多くの人が円盤を目撃したし、乗った人も多い。
しかし、彼等は「自分が特殊な人間のように考えてしまうか、あるいは、何のためにUFOを見て、何のために乗る機会を与えられたか?自分の意思で考えようとしない。不思議だ。」
M総合研究所はこの内容を始めて読んで、以前にも何回か言ってきた内容と共鳴したヨ!!
さらに、今の地球は、今までの危機とは違う。
地球内部にある「空洞」は、地球自身のものだ。
いずれバランスを失った力は、内部の空洞を押しつぶすだろう。
そのとき地球は完全に破壊され、別な空間(磁場組成の全く異なる空間)に移ってゆくかもしれない。
中略
地球が危機に入る時、地軸は27度以上傾斜角度を加えるでしょう。たとえ地軸が傾いても、地球人は、少々体が不調になったと思うぐらいで、特に動揺はしないでしょう。
でも、そのときでも、まだ、地球人は自分のこと、あるいは友達や家族は、恋人のこと、自分にしか利益をもたらさないことしか考えないでしょう。
はじめは、小さな解決、出発点として自分を変えてゆくことです。
「そんな小さな努力が、地球を救うなんてありえない」とあなた方地球人は言いますが、では一体誰が地球を汚すみすぼらしい星にしてきたのでしょうか?
それは、あなた、、、個人から出発しているのです。
すべてのものは、、、
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