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(回答先: 9・11事件「米国の自作自演」説(『週刊新潮』2006.5.4/11) 投稿者 木村愛二 日時 2006 年 4 月 27 日 08:54:26)
>9・11事件「米国の自作自演」説を『週刊新潮』(2006.5.4/11)が掲載。
>これは、『週刊ポスト』(2006 JAN 1/13・20)記事の続編である。
週刊誌が権力の別働隊であっても、真の反体制である訳はない。
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>『週刊新潮』(2006.5.4/11ゴールデンウィーク特大号)
>ワイド「壊れた女、壊した女」
>9・11テロは「米国の自作自演」と言った『明治天皇の孫」
> 彼女によれば、米国が石油権益独占のために仕組んだ謀略だったんだとか。
> 〈9・11テロの問題は全くのアメリカ政府の捏造であることがわかってきているわけです。民間機がどこかで藻くずになってしまって、ビルに突っ込んだのは軍事基地から飛び立った軍用機で、全部無人でやった。あの飛行機自身をよく見ると、窓のない黒い軍用機で、下が膨らんでいて、ビルに入る前に稲妻のような光が出ているのです。ミサイルによる自作自演です〉
>中丸さんの経歴を紹介すると、父親は明治天皇のご落胤と称した堀川達吉郎氏。ご本人は都立小石川高校を卒業後、米コロンビア大学政治学部、同大学院国際政治部を修了。国際政治評論家として、米紙のコラムニストやテレビのインタビュアーを努め活躍している。
>彼女はレーガン、ブッシュ両元大統領をはじめ、ロスチャイルド家、ロックフェラー家の一族など、普通のジャーナリストではなかなか会えない大物との会見を次々と実現してきたが、
>「中丸氏の考えは、世界は“闇の権力”が牛耳っているというもので、ある種の陰謀史観。日本の大手メディアで彼女の意見が採用されることはまずありませんが、元公安調査庁調査第2部長の菅沼光弘氏との対談本で言っているので、政府関係者の間では話題になっているんです」(公安関係者)
> 「金はCIAから」
> 4月29日に都内で中丸さんと講演を行う共著者の菅沼光弘氏はこう語る。
「当時の米国が置かれていた政治的、経済的、軍事的状況から、改めてあのテロを考えると、背後に謀略めいた動きが全くないとは言えません。中丸先生が主張する9・11テロの真相は、荒唐無稽ではないと思えるのです。こういう見方や考え方があると広く世の中の人に知ってもらいたいと思い、対談を引き受けました」
> さて、中丸さんにお尋ねしてみよう。
>「9・11テロについて、私は直後からヘンだと思っていました。米国政府の要人から私が集めた情報
によれば、例えばあの日、ニュージャージーで屋根に上がった5人の男が、世界貿易センターに向かっていく飛行機をカメラで追いながら歓声を上げていたのです。
すぐに住民が警察に通報して、身柄が取り押さえられましたが、そのうちの2人はCIA、3人はモサドの職員でした。作戦が完遂されるか否かを、遠くから観察していたのです」
>《中丸薫 東京講演会のお知らせ》
>この度、「この国を支配/管理する者たち -諜報から見た闇の権力-」が2月28日に徳間書店より出版されました。そして今回、菅沼光弘氏をお招きし、特別講演会を開催する運びとなりました。公安調査庁独自の視点で世界を見つめる者だからこそ、直接伝えられる内容があります。
講演会と質疑応答
演題 「日本の現実と未来へのビジョン」
ゲスト 元公安調査庁調査第二部長、菅沼光弘氏
会場 日本外国特派員協会
完全にインサイダーから謀略であったという情報が流されている。おかしいと思っていたんだ。大体、右派から「左翼」と叩かれる朝日ですら、大手大企業がスポンサーのマスコミだ。そこからこんな情報がテレビ放映された時点で変に思ってたんだ。これで公安調査部長だった人間が外国特派員協会でそういう内容を話すならいよいよ怪しい。
この事件には裏どころか、まだ更に裏の裏までありそうだ。権力側から暴露している訳だから。逆に権力側でなければ、ここまで暴露できない性質の情報な気もする。やはりこの事件は全てが怪しすぎる!なんかよく分からんけど胡散臭ー