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(回答先: 創価学会・秋谷会長退任へ=後任は原田副理事長が有力 [時事通信] 投稿者 white 日時 2006 年 11 月 09 日 18:24:29)
古代史の奈良時代は朝鮮半島の歴史の書き直しに過ぎないということは、鹿島昇や吾郷清彦の書いた古代史を読めば書いてある。渡来人の比率が高くなることで争いが起こりやすくなり、百済系と新羅系の争いが壬申の乱になったのだが、それは日本の歴史としては都合が悪いから教科書には書いてない。今から1400年前の奈良の都を支配していた人間は、朝鮮半島出身が七割、唐からの渡来者が一割、日本列島の原住民が二割だったそうだ。そういえば今の日本の国会議員や振興宗教関係者の比率に似ているみたい。奈良は朝鮮語で故郷という意味であるから、安倍内閣は奈良内閣ということになるのかな。
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yotoyato.htm
その百年前の七世紀の近畿地方は原住民が九割で、渡来者はまだ一割にも達しておらず、出雲や筑紫地方では渡来者と原住民が半々だったが、支配者は文明の度合いが高い渡来人であった。居留民の数が増えると戦争が起こるという法則がある。
外務省に保管してある資料によると、中国大陸における日本居留民の数は次のとおり。
大正十三年・・・・四万人
昭和十二年・・・・六万人
昭和十六年・・・三十八万人
これが大東亜戦争の背景になった日本人の中国進出の実態だ。
今の日本には居留民としての朝鮮半島出身者は百万を切るが、その血筋のものは政界や宗教界を支配しているということから、テポドンではなくてパチンコの玉を使った戦争が続いており、それが安倍晋三のパチンコ利権と結びついているために、安倍が北鮮問題にシャカリキになっている原因を作っている。
http://72.14.253.104/search?q=cache:ADsdI0eKAyIJ:blogs.dion.ne.jp/hikakun18/archives/1551750.html+%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89%E3%80%81%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B3&hl=ja&gl=us&ct=clnk&cd=2&lr=lang_ja