![]() |
|
先代が、軽井沢の美智子皇后と天皇の出会いを利用して、憧れの土地のイメージとし、買い付けに走った。が村のひとは、あんな奴、金無いんじゃないか?と突き詰められ、1日、銀行から借り、村民に見せびらかし安心させたのである。
そして、土地となると、わざと、規定の大きさより大きく杭を打ち、まんまと懐に入れる奴であった。金に困り、婚姻で金を得て、使い切ると離縁して、長男に嫌われ、次男はそれを鏡とし、聞いた話だが、苗場プリンスのスキー場にヘリコプターで今日はxx号さんと、お子様x名到着。という女にだらしない下半身なのである。
まあ、月の輪のせいでコクドは首が廻らなくなった。あはは。
本社には3度ほど行ったが、コーヒー出されても絶対飲まなかった。変な事しようとしたら、ぶっかけるつもりだった。
月の輪と丸紅の知恵にプライドのほうを選びはじけた男だった。
戦後皇室の数が減らされ、その土地を買い漁ったのも、コクドである。結局宮家の執事に取り入り、土地を買ったのである。広いから、いい土地だ。その執事はプリンスの経営するゴルフ場の支配人という優遇処置を受け、仕事もせずにゴルフばかりやってたそうな。
月の輪に勝てると思うなよ!!