(回答先: 真実の真実の仮説 投稿者 真実 日時 2005 年 1 月 27 日 01:19:17)
いつもながらお見事です。
私は真実も真実の真実も、論じるつもりがありません。その力が無いのは勿論ですが、
「真実であること。」にしか関心が無いのです。真実を表現する事が生きる事と等価であるような、生きて死ぬ事とそれがぴったりと重なっているようなそういう現象のしかた、です。
真実に捕まえられた者には、それ以外の生も、死も、ありえないのです。
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