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郵政民営化の馬鹿騒ぎの挙句の果てに衆議院を解散しようとすう狂人小泉の隠された犯罪歴とちょうどその時期に逮捕された快楽殺人の連続殺人鬼「前上博」の犯罪歴が全く同じであることに慄然とさせられる。この両人の性癖は、人の首を締めてその被害者がもがき苦しむ姿を見ると性的興奮を覚えて射精することであろう。その為に殺人を繰り返す。小泉は青山女子大学出の泰道家の令嬢宮本佳代子と結婚したが、数十回の婦女暴行歴と2回の現行犯逮捕歴のあるこの男がまともな結婚生活をおくれる訳はない。あの行為の最中に首を締める婦女暴行時代の性癖から逃れられないこの性犯罪者は、度々暴行を繰り返して妻は絞め殺される命の危険から逃れる為に逃げ出した。のの心境は、連続殺人鬼で逮捕された今話題の猟奇殺人鬼の「前上博」と全く同じである。首を締めもがき苦しむ被害者の死に際の今わの顔を見ないと射精しないのである。こうして、連続殺人が繰り返された。小泉も、代議士当選2年目にも第2回目の現役女子高校生の婦女暴行現行犯逮捕事件に加えて、1992年5月10日(日曜日)に、東京都港区三田の彼女の豪華マンションで新橋人気芸者小はんを絞め殺している。(詳細は以下 の通り)
○小はん変死事件
新橋芸者小はんは、小泉純一郎の愛人であった。
彼女は突然、何の前触れもなく変死をしている。
小はんの本名は奥貫浩美。
31歳。
死体となって発見されたのは、1992年5月12日(水曜日)午後3時頃。場所は、
東京都港区三田の彼女の豪華マンション。
所轄は三田署。
○第一発見者は、彼女の母親の奥貫和子。
9日の土曜日は、小はんは、東おどりの練習に参加。
ところが、週明けの月曜日には出てこない。
心配して、千葉にいる彼女の母親に12日火曜日になって、置屋のほうから
連絡が行き、合鍵で部屋にはいった母親が、変死している彼女を発見。
死亡推定時刻は、10日の日曜日。
このときに誰かとあっていたのだろうか?
日曜日は国会が休みである。このときに、ちょうど、政治改革関連で、自民党は
とてもすごいストレスにさらされていた。
三田署によると、「洋服姿で部屋のドアのふちに、着物の細い帯がかけてあった。」
<男も嫌いだし、結婚もしたくなかったのが真相>
○母親の奥貫和子さんによると、小はんこと浩美さんは、
いつも「男は嫌い。結婚もしたくないし、子供もいらない」と言っていたという。
○ 遺書は存在していない。
○ 当時、小はんは何も悩んでおらず、自殺する動機は存在していなかった。明るか
った。
○ 写真を見ると屈託のない笑顔で、いわゆる自殺するタイプとはまるで違う。
○ 母親の奥貫和子さんは、「死因は自殺ではない」と明言している。
○ 走り書きの「つかれました。ごめんなさい」という紙はあったが、
母親は「自殺ではありません」と明言している。
ということは、母親は、その走り書きをみて、「娘の筆体ではない、偽造されている」
とわかったのではないだろうか?
小はんの死因について母親にきいても、無言を通している。
○親しい知人には、「実は小泉さんとの付き合いが原因だった」と言っている。
<小泉の愛人であった小はん>
彼女の親戚の話によると、
小はんが、三田のマンションを買ったときには、小泉からお金を出してもらい、
月々のお手当ても小泉からもらっていた。
夏や冬には、100万円をボーナスとしてもらっている。
東おどりというおどりのときに、100万円。茶ダンスと食卓セットを小泉から購入
してもらっている。
ちなみに、この港区三田というのは、小泉の母校の慶応大学に近い場所である。
」
<検死のしにくい腐敗状態>
死亡推定時刻の10日から、発見の12日までかなり日数がたっているため、死体は
腐敗をしていたと考えられる。
首の皮などは、腐敗して見分けがつきにくい状態であったはずである。そのため検死
はしにくいはずである。
<自殺と安易に推定される根拠>
自殺を思わせる走り書きが存在しており、かつ、殺されたときに、抵抗したような傷
や、
首に思いっきりしめたような跡がついていなければ、これは、自殺と判断される。
問題ない自殺であるとされる。
検死によって死因を判定する。
死因特定されると、死体検案書を発行する。
これは病死の場合の死亡診断書に該当するものだ。これが発行されてはじめて葬儀が
できることになる。
<小はんは、検死で自殺と判断されているため、解剖をしていない>
検死段階で死因がわからないときに死体を解剖にまわす。
状況からは死因が自殺ではないかと思われる死体でも、傷がたくさんあったりすると、
誰かと争ったためにできたものではないかと疑われ、解剖されることになる。
ところが、盲点がある。愛し合いながら、首をしめられていれば、
外の傷は生じないため、他殺とは思われないはずである。
解剖には2種類ある。
犯罪の疑いのない死体の死因を特定するための「行政解剖」と
他殺などの事件性のある場合の「司法解剖」である。
自殺の場合は、基本的には、行政解剖である。
<自殺を装った殺人で東京23区内でも年間5体から6体は発生する。>
しかし、元東京都監察医務院長の上野雅彦氏によると、「行政解剖」として運び込ま
れてきたにもかかわらず、解剖によって実は殺されていたと判明するものが東京23
区内だけでも年間5体から6体あるという。
<たったの3分で致命的な影響>
なぜ、脳への血流がストップすると、3分から4分で大脳皮質が障害をうけて
続いて7分で脳幹もダメージを受ける。
つまり脳死状態になる。
ほかの臓器の細胞と違い、脳細胞は、一度ダメージを受けたら、二度と再生しない。
一般に首はしめられると、頚動脈を圧迫する。頚動脈は3キロから7キログラム、
10秒間で気をうしなってしまう。
この事件を、秘書官の飯島がもみ消してから、飯島の小泉に対する支配は確立した。
「前上博」も,今回の3人の絞殺事件が発覚するまでに、3度の現行犯逮捕をされて示談、執行猶予で性犯罪殺人鬼が放置されてきて、その挙句に3人の殺害が起こされた。小泉も全く同様である。2度の現行犯逮捕にも拘わらず起訴されていない。親父の元防衛庁長官小泉純也と総理大臣福田赳夫の政治権力の保護のお陰である。快楽殺人の連続殺人鬼「前上博」の父親も捕まえる側の警察官だった。もみ消しは得意であったろう。権力者の親族であれば、殺人も許されるというのが戦後民主主義の真の姿である。かくして、新橋芸者「小はん」こと本名は奥貫浩美31歳の殺害後も、この性犯罪者は権力と出身母体の組織暴力団「稲川会」の脅しを背景にして、知っていても書かないマスコミの沈黙をいいことに、組織暴力団「稲川会」の極悪変質者性犯罪者は総理大臣にまで上り詰めたというわけだ。唯一のご主人様は、ユダヤ・イルミナテイの使用人/奴隷として。それに与えられた使命は、「日本国家の解体」と「日本国民の生命/財産の譲渡」である。
しかし、首締めの性癖は、放置されていたが故に同僚の国会議員と衆議院議員に向かっている。売国奴集団の自民党が絞め殺され、日本国民が絞め殺される。そのもがき苦しむ姿を見て、この男は、優越感に浸り会館を覚えて射精するのである。
しかし首を締めて殺された奥貫浩実も、永岡衆議院議員も、その霊は必ず復讐を遂げる。縛り首でもがき苦しむのは、おぬしの番だ。
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