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(回答先: 9.11のイカサマ・・・WTC2・ミサイルは存在した。 画像2点・1点目は正真正銘の本物、2点目は修正画像。 投稿者 あきみつかよ 日時 2005 年 6 月 25 日 22:48:05)
『ブッシュは、自分が生き残ろうとする為に、一部の経済人やロビーストを犠牲にする事を然程意に介していない。テロリストの狙いが、過去の怨恨からのブッシュ暗殺でありそれを妨害すればより大規模で破壊的なテロ行為を行うというなら、すんなりと彼が犠牲になればいいではないか。』
911テロ以前に、大統領の耳にこんな不満が伝わった事があるのですが、この声に対して大統領臣下から以下のような意見書が送られています。
『航空機による何らかの破壊的行為を計画中のテロリストは、中東系のテログループだとの情報が流れているようですが、実際には情報内で触れている中東系のテログループとはほぼ全く接点の無かった組織様の人間達の手による陽動的偽装的大統領暗殺計画と彼らの理想とする主義世界化が目的であり、テロ計画例え計画中のテロでブッシュが暗殺されても、テロリストが胸を撫で下ろし凶行をストップさせるかどうかは微妙であり、その後の安全の保障があるわけではない。上記の理由や獲得した諸情報から推考すれば、彼等の破壊的凶行がブッシュ大統領暗殺に止まらず各経済人や政治家を始めとする資本主義肯定者に及ぶ可能性を我々は否定できない。というより、もたらされた背後情報を確認するほどにほぼ確定的であると感じている。諸君等の入手した大統領の発言からの不満は理解できるし、君達が大統領暗殺黙認策を肯定した事に対して非難の声を向けることは敢えてしないとの判断を大統領は特別になされた。・・・。大統領が大勢の経済人の人命を意に介し無いという、大統領への誹謗中傷は、先に述べた中東系では無いテロ計画者側の要求で苦痛の無い瞬殺がなされると言う情報が君達にもたらされていないからであり、この見識が不足する事により大統領の人格に対する非難の声が君達の中で発生してしまったと我々は捉えている。瞬殺に関しては、痛みを感じないと言われても感情を持ち合わせた人間がすんなりと理性化し現実を受け入れるのは無理があるだろうが、テロリストの脅威から国家や国家に住む人々や各著名な見識人を守る為の対応が必要である今回の非常事態に際しては、反発の声を黙殺して判断に準じて貰いたい。異論もあるだろうが、君達に我々が望むのは、瞬殺が徹底されるかどうかの問題を含めて、今回の対応は我々に預けるという在り方を徹底し、伝わっている諸情報が拡散しあらぬ事態を呼び起こさないように徹底した管理をして貰わなければならない事にある。それが手抜きなどで完璧に徹底されなければ今後当面は続くであろうテロリスト達との戦いにおいて結束の上で不都合が生じるだけでなく、人的損失の発生、君達の貴重な人命ばかりでなく当事者である大統領の人命に危険が生じ、先に述べたテロとの戦いに強行的な立場を取る必要な人間が失われてしまう自体に発展してしまう恐れが強いからである。・・・事態を知ることの出来ない傍観者になることに不安を感じざるをえないだろうが、君達の不安を少なくする為に一つ前進的情報として、テロ計画草案者達に欺かれた格好でテロ計画実行者となった中東系のテログループは、大統領やその父親の過去の接触の功が報われる形でほぼ掌握下のものとなっている。これは、過激で危険な中東のテロリストが、ブッシュ大統領以下の親睦的姿勢を理解し受け止め、今後もそれが継続される可能性を示唆するものだと考えて頂きたい。・・・。』
この意見書を受け取った人物達は、その後もテロ計画に際する対応に関して幾つかの意見を出す事は継続し、その『テロ実行後に発生する諸不都合に対する対策の在り方の徹底に関する意見書』の中には『膨大な保険金の支払いに対する不都合』に関して言及したものがあり、『瞬殺の徹底をテロ側以外が請負わされた場合の解釈の在り方』もテーマとして挙げられていたのですが、この意見書を受け取った側では『関与隠しの為にも、瞬殺策への関与を避けるべきである』とか『WTCに関しては、テロの計画通りの攻撃の在り方だと、使い物にならないビルの処理に莫大な費用が費やされる事になる。我々への不満からの出来事ともとれるテロだけに、それに関するリークを情報を手にした連中がその費用の事や保険の扱いに関して不平や不満を述べだしたりすると、今回の我々の対応の在り方そのもの全体に話が向かってしまうだろう?いっそのこと全倒壊させてくれた方が得ともとれるが・・・。大体、突入後の火災などが予測される訳だろう?瞬殺を徹底すると言うなら、この攻撃の在り方はそれに矛盾しているのに、彼等はそれを変えようとしていない。まさか、WTCで仕事している連中全員の扱いは、彼等は痛みを無くする対応に値しないと捉えているのだろうか?それとも、瞬殺徹底の情報は何らかの意図による情報策でるとか、彼等が此方の対応の在り方や発言の中身からテロのあり方をより過激な方向へ変えた表れなのだろうか?』等の発言がされていたようです。
WTCの倒壊に関しては、これらの会話を入手したテロ計画草案側が『人物不信策として、誰かを動かして、利益の為にWTC全倒壊をさせるのも策に出来る可能性がある。極秘が徹底されているなら、核攻撃をちらつかせれば意外に障害もなく行わせられる可能性も今では考えられる。此方で仕向けて、全倒壊工作そのものはリーク通りに奴等が利益で計画したと騒ぎ立てるのも手の一つだ。』と謂う発言があり、実行がなされたのかされたならば実行が誰であるかは偽装や偽りの実行犯を名乗らせるなどが考えられるためと、突入部分に当たる数階にビル倒壊技術を基に計算された高温燃焼系爆発物(ジェット燃料と似たような燃焼痕跡で、外視や検証からの事の発覚を避ける為に選択されたと考えてのもの)を仕込むリスクを考えれば、そうと見せかけれろような倒壊を起こさせるだけの大量の燃料を旅客機側に搭載させる策の浮上痕跡があるようなので、事の在り方の実際は分かりませんが。
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