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【ワシントン和田浩明】米カリフォルニア州のベンチャー企業が、長年かわいがっていた飼いネコを昨年亡くした米テキサス州の女性の依頼で、生前に保存されていたDNAなどを使いクローンネコの赤ちゃんを誕生させていたことが明らかになった。費用は5万ドル(約518万円)。ネコのクローンには米国の大学が成功していたが、「注文生産」されたのは今回が初めてと見られる。
米メディアによると、クローンネコを誕生させたのは、「ジェネティック・セービングス・アンド・クローン」(GSC)社。同社は他のネコやイヌのクローンも進めているが、動物愛護団体や研究者らからは「倫理上問題」といった指摘も出ている。
AP通信などによると、赤ちゃんネコは10月中旬に誕生。亡くなったネコにちなんで「リトル・ニッキー」と名づけられた。2週間前に受け取った飼い主の女性は「水が好きだった前のネコと、見た目も性格もそっくり」と話しているという。
米動物愛護協会は22日、「何百万頭ものネコやイヌが飼い主を見つけられないのに、ペットをクローンするのは疑問」との声明を発表した。
GSCは批判に対し、「ネコのクローンの数は相対的に少なく、捨てられたペットの里親探しに影響が出ることはない」と反論している。
(毎日新聞) - 12月24日11時26分更新
「ネコのクローンの数は相対的に少なく、捨てられたペットの里親探しに影響が出ることはない」
こういう問題ではないと思う。
生物(生命)のなぞを解明等々、研究としては、認めるが商売にすべきことではないと思う。
何でもかんでも商売にしてしまい、そのうち衣食住全て特許にしてして、食べる動きすら特許と言い出しかねない国なんですけど。
もしかしたら、Xxトラーの行ったことが(XXX人虐殺)正しく見えてきてします。
この企業がXXXかは知りませんが、全てそう見えてしまいます。